HDC-EDI製品については、海外ではご利用いただけません。 ※HDC-EDI製品は、販売を終了しております。 詳細表示
管理者メニューより以下の手順で同期設定を作成してください。 ①[サーバー]から同期対象になるサーバーを作成します。 ②[ユーザー]から同期対象になるユーザーを作成します。 ③[同期設定]から同期元のサーバーと同期先のサーバーに対する同期タスクを作成します。 詳細表示
既存の同期設定にユーザーを追加するときにはどのような手順で設定したらいいでしょうか?
管理者メニューより以下の手順でユーザーを追加してください。 ①[ユーザー]から同期対象になるユーザーを作成します。 ②[同期設定]から既存の同期タスクの[編集]を押下し、ユーザを追加します。 詳細表示
PIMSYNCサーバーの設定情報・同期情報をバックアップ/リストアすることはできますか?
バックアップ/リストアは可能です。 バックアップ/リストア方法の詳細はヘルプ※をご参照ください。 ※ヘルプ→[運用ガイド]→[バックアップおよびリストア] 詳細表示
DataMagicのWindows版・UNIX版・Linux版の機能について
DataMagicはすべてのプラットフォームでソースが一元化されているので、 機能に差はありません。 ただし、DB接続オプション(SQL Server)は、Windows版のみの提供となっております。 詳細表示
可能です。 認証が必要となるプロキシサーバーへの接続、特定の接続先に関してはプロキシサーバーを経由せずに直接接続する設定も可能です。 ただし、複数のプロキシサーバーの使い分けには対応しておりません。 ※詳細は、製品ヘルプをご確認ください(製品ヘルプの「アダプタ使用ガイド」→「稼働環境/環境設定」より「プ... 詳細表示
DataMagicは、クラスタ環境に非対応となります。 詳細表示
DataSpider Servista グループ共同使用ライセンス で利用するアダプタについて
申請されたグループ企業での利用を前提に、グループ共同使用ライセンスを複数のサーバで利用する場合、アダプタはインストールした DataSpider サーバごとにご購入いただく必要があります。 詳細表示
DataSpider Servistaの開発ライセンスへのアダプタ追加について
本番機にも対象のアダプタを追加購入いただく前提であれば、ご利用いただいている開発ライセンスへのアダプタ追加は可能です。 詳細表示
管理者メニュー[同期設定]の[過去のデータの同期]を0日に設定した場合、初回同期時は読み取りを行なわない仕様となっております。 そのため、[過去のデータの同期]を0日に設定して同期することで複数ユーザの接続テストを1度に行うことが可能です。 なお、2回目以降の同期では、前回の実行からの差分を同期するため、... 詳細表示
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