【HULFT DataCatalog】リネージュ画面で、実際には存在しないファイルから連携がされているような図が表示されます。
■仕様説明 DataCatalog の動作として、DataSpiderのスクリプトに配置されているコンポーネントに登録されているファイル名を取得し、リネージュ画面に反映させています。 連携ファイルの存在確認は行っていません。 上記仕様のため、実際にファイルが存在しない場合... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】データベース接続時に用意する必要がある、JDBCドライバの規格について、要件はありますか
要件として、Java 11に準拠しており、対象の接続先をサポートしている JDBCドライバを用意いただく必要があります。 なお、接続先のうち、「PostgreSQL」と「SQL Server」につきましては、 デフォルトでJDBCドライバが配置されているため、 個別にJDBCド... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】各ログファイルにはどのような内容が出力されるのか、教えてください
各ログファイルに出力される内容の説明は、下記の通りです。 ・アプリケーションログ(application_yyyy-MM-dd.log) 各操作やエラーが発生した際の詳細情報が出力されます。 ・ルーティングログ(routing_yyyy-MM-dd.log) 画面上で... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】クロールの対象とするカラムを任意に指定することは可能でしょうか。
大変恐縮ですが、クロール時に任意のカラムのみを取得する機能はございません。 上記を実施したいといったご要望がある場合、お手数ではございますがご要望の背景と合わせてテクニカルサポート窓口までお問い合わせください。 詳細表示
【HULFT DataCatalog】各接続先へ接続する際に、コネクションをプーリングする機能はありますか
HULFT DataCatalog では、コネクションをプーリングする機能はありません。 接続先をクロールする際にコネクションを一つ生成し、 メタ情報を接続先から取得後、クロール処理が終了すると破棄します。 詳細表示
【HULFT DataCatalog】DataSpider のクロールにおいて、選択可能なグローバルリソース数に制限はありますか
DataSpider のクロールでは、最大99個のグローバルリソースを選択することが可能です。 100個以上のグローバルリソースを選択することは出来ないため、ご注意ください。 なお、接続先のDataSpider ひとつに対して最大99個のグローバルリソースを登録可能であるため、 複数のDat... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】クロールしたデータを削除する機能はありますか。
クロールしたデータを個別に削除する機能はございませんが、接続先を HULFT DataCatalog から削除することで、その接続先が保有するすべてのアセットとメタデータも HULFT DataCatalog から削除されます。 また、HULFT DataCatalog では、クロール時に取得し... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】DataSpiderとのクロールに失敗しました。原因調査のための切り分け方法について教えてください
DataSpider のクロールに失敗した場合、まずは下記確認項目1,2についてご確認ください。 ■確認項目 1.事前設定の実施について DataSpider のクロールを実施するためには、事前設定として、 DataSpiderServer に MetadataAda... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】アセットのプレビュー権限で参照可能なレコード数に制限はありますか。
■仕様説明 テーブルのプレビュー画面で確認できるレコード数は、select で取得した順に上位30件までとなっております。 上記より、テーブルのレコード全件を確認されたい場合は、ダウンロードボタンを押下していただき、ファイルのダウンロードをしてご確認ください。 なお、ダウンロード可能なデータ最大件数... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】クロール実行時のパフォーマンスについて、参考となる資料はありますか
クロール実行時のパフォーマンスにつきましては、 [HULFT DataCatalog 性能測定資料]をご用意しています。 CPUコア数やメモリ量による違いについて、計測結果をご参考までに紹介しております。 myHULFT の左メニューより、[製品関連情報]-[HULFT DataCa... 詳細表示
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