【HULFT DataCatalog】セッションタイムアウトの変更方法
セッションタイムアウトの時間は、「application.properties」から変更することが可能です。 「hulft.datacatalog.api.token.expiration.minutes」で指定した時間で HULFT DataCatalog のセッションがタイムアウトしま... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】データダウンロード最大件数に設定できる最大値
「データダウンロード最大件数」に設定できる最大値は「9999999」となります。 ■補足 データダウンロード最大件数については、設定メニューから編集することが可能です。 上記については、下記ヘルプをご参照ください。 [2.6 設定メニューについて] – [アセット管理設定]... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】リネージュ画面で、実際には存在しないファイルから連携がされているような図が表示されます。
■仕様説明 DataCatalog の動作として、DataSpiderのスクリプトに配置されているコンポーネントに登録されているファイル名を取得し、リネージュ画面に反映させています。 連携ファイルの存在確認は行っていません。 上記仕様のため、実際にファイルが存在しない場合... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】用語・タグの登録数に上限はありますか
HULFT DataCatalog では、用語・タグの登録数に制限は設けておりません、 しかしながら製品として、用語・タグ合わせて999件以下での運用を想定しています 1000件以上の登録を行うことは可能ですが、 1000件を超えて登録をする場合は、ベストエフォートでの動作となり... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】[Steward][Member]ユーザーにて検索を実行したところ、存在しているアセットがヒットしませんでした。原因を教えてください
ユーザ種別が[Steward][Member]の場合は、アセット毎に権限を付与する必要があります。 読み取り権限が設定されていないアセットは、検索対象外です。 そのため、まずは、ヒットしないアセットに検索実行ユーザーの 読み取り権限が付与されているか、ご確認ください。 ... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】各接続先へ接続する際に、コネクションをプーリングする機能はありますか
HULFT DataCatalog では、コネクションをプーリングする機能はありません。 接続先をクロールする際にコネクションを一つ生成し、 メタ情報を接続先から取得後、クロール処理が終了すると破棄します。 詳細表示
【HULFT DataCatalog】クロール済みのテーブルが DB 側で削除された場合、DataCatalog 側でも削除されますか
DB のクロールによって DataCatalog に登録されているテーブルを DB 側で削除した場合、 DB 側の情報が、DataCatalog に反映され、対象のテーブルアセットは削除されます。 なお、DB 側でテーブルを削除した後に、クロールを実行したタイミングで、テーブルアセットは削除されます。 詳細表示
【HULFT DataCatalog】プロキシ環境で利用することは可能ですか
設定を行うことでプロキシ環境にて利用することが可能です。 設定手順の詳細については、下記ヘルプをご参照ください。 ■参考情報 [3. 運用時の留意点] – [3.4 プロキシ設定について] URL : https://www.hulft.com/help/ja-jp/Dat... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】バックアップを定期的に自動取得することは出来ますか
恐れながら、HULFT DataCatalog では、 定期的にバックアップを取得するような機能は、 ご用意しておりません。 バックアップ/リストアの手順につきましては、 セットアップマニュアルに記載されている、 下記の手順にて実施いただく必要がございます。 ・[3. 運用時の留意点]... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】データベース接続時に用意する必要がある、JDBCドライバの規格について、要件はありますか
要件として、Java 11に準拠しており、対象の接続先をサポートしている JDBCドライバを用意いただく必要があります。 なお、接続先のうち、「PostgreSQL」と「SQL Server」につきましては、 デフォルトでJDBCドライバが配置されているため、 個別にJDBCド... 詳細表示
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