【HULFT DataCatalog】RDBの接続先設定を編集しようとする度に使用しているユーザのパスワードが消失しています。
■仕様説明 ユーザのパスワードに関しましてはServer側で保存しております。 セキュリティの観点から、RDB の接続先設定を編集する際、ユーザのパスワードは表示しておりません。 なお、RDB の接続先設定を編集する際にパスワードを未入力とした場合、設定は変更されません。 反対... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】アセットのプレビュー権限で参照可能なレコード数に制限はありますか。
■仕様説明 テーブルのプレビュー画面で確認できるレコード数は、select で取得した順に上位30件までとなっております。 上記より、テーブルのレコード全件を確認されたい場合は、ダウンロードボタンを押下していただき、ファイルのダウンロードをしてご確認ください。 なお、ダウンロード可能なデータ最大件数... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】用語・タグの登録数に上限はありますか
HULFT DataCatalog では、用語・タグの登録数に制限は設けておりません、 しかしながら製品として、用語・タグ合わせて999件以下での運用を想定しています 1000件以上の登録を行うことは可能ですが、 1000件を超えて登録をする場合は、ベストエフォートでの動作となり... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】DataSpiderとのクロールに失敗しました。原因調査のための切り分け方法について教えてください
DataSpider のクロールに失敗した場合、まずは下記確認項目1,2についてご確認ください。 ■確認項目 1.事前設定の実施について DataSpider のクロールを実施するためには、事前設定として、 DataSpiderServer に MetadataAda... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】DataSpider側でファイルパスに変数を使用しているとリネージュ画面でも変数名が表示されます。仕様でしょうか。
リネージュ画面では、コンポーネントに登録されているファイル名を表示しているため仕様となります。 リネージュ画面で、ファイルが使用されているスクリプトを特定していただき、DataSpider側でスクリプト内容を確認することで、どのようなファイルが読み取られる実装となっているか、ご確認いただけますで... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】各ログファイルにはどのような内容が出力されるのか、教えてください
各ログファイルに出力される内容の説明は、下記の通りです。 ・アプリケーションログ(application_yyyy-MM-dd.log) 各操作やエラーが発生した際の詳細情報が出力されます。 ・ルーティングログ(routing_yyyy-MM-dd.log) 画面上で... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】クロールしたデータを削除する機能はありますか。
クロールしたデータを個別に削除する機能はございませんが、接続先を HULFT DataCatalog から削除することで、その接続先が保有するすべてのアセットとメタデータも HULFT DataCatalog から削除されます。 また、HULFT DataCatalog では、クロール時に取得し... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】アセットの検索画面でソートして結果を参照したいです。
アセットの検索画面で、ソートを行うことは可能です。 検索結果一覧の右上に表示される「▼」から、「関連度」、「アセット名」、「更新日時」でソートを行うことができます。 詳細表示
【HULFT DataCatalog】追加できるユーザ数について教えてください
DataCatalog では、初期ユーザを除いたライセンス数だけ、ユーザを有効化することができます。 このため、契約ライセンス数が 10 の場合、root ユーザを含む 11人まで有効化することができます。 ■補足 ユーザ同期機能を用いて追加したユーザについては、無効状態で... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】メモリ割り当て量を設定することは出来ますか
HULFT DataCatalog では、割り当てるメモリ量を設定する機能はありません。 使用するメモリ量を増やしたい場合は、HULFT DataCatalog がインストールされている サーバーのメモリを増強する必要があります。 詳細表示
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