【HULFT DataCatalog】クロールしたデータベースをHULFT DataCatalog 上で編集し、テーブルの説明等を接続先データベースに反映するような運用は出来ますか
恐れ入りますが、HULFT DataCatalog 上で追加や編集したテーブルの説明を、 接続先のデータベースに反映することはできません。 HULFT DataCatalog 上で編集したコメントや説明は、HULFT DataCatalog 上でのみ確認することができます。 詳細表示
【HULFT DataCatalog】バックアップを定期的に自動取得することは出来ますか
恐れながら、HULFT DataCatalog では、 定期的にバックアップを取得するような機能は、 ご用意しておりません。 バックアップ/リストアの手順につきましては、 セットアップマニュアルに記載されている、 下記の手順にて実施いただく必要がございます。 ・[3. 運用時の留意点]... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】RDBの接続先設定を編集しようとする度に使用しているユーザのパスワードが消失しています。
■仕様説明 ユーザのパスワードに関しましてはServer側で保存しております。 セキュリティの観点から、RDB の接続先設定を編集する際、ユーザのパスワードは表示しておりません。 なお、RDB の接続先設定を編集する際にパスワードを未入力とした場合、設定は変更されません。 反対... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】リネージュ画面で、実際には存在しないファイルから連携がされているような図が表示されます。
■仕様説明 DataCatalog の動作として、DataSpiderのスクリプトに配置されているコンポーネントに登録されているファイル名を取得し、リネージュ画面に反映させています。 連携ファイルの存在確認は行っていません。 上記仕様のため、実際にファイルが存在しない場合... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】クロール済みのテーブルが DB 側で削除された場合、DataCatalog 側でも削除されますか
DB のクロールによって DataCatalog に登録されているテーブルを DB 側で削除した場合、 DB 側の情報が、DataCatalog に反映され、対象のテーブルアセットは削除されます。 なお、DB 側でテーブルを削除した後に、クロールを実行したタイミングで、テーブルアセットは削除されます。 詳細表示
【HULFT DataCatalog】各接続先へ接続する際に、コネクションをプーリングする機能はありますか
HULFT DataCatalog では、コネクションをプーリングする機能はありません。 接続先をクロールする際にコネクションを一つ生成し、 メタ情報を接続先から取得後、クロール処理が終了すると破棄します。 詳細表示
【HULFT DataCatalog】インポート機能を使用して、接続先を一括で登録することは出来ますか
インポート機能において、接続先を一括で登録することは出来ません。 本機能では、接続先に関する更新のみ行うことが可能です。 接続先を登録する際は、手動で登録いただく必要があります。 詳細表示
【HULFT DataCatalog】データベース接続時に用意する必要がある、JDBCドライバの規格について、要件はありますか
要件として、Java 11に準拠しており、対象の接続先をサポートしている JDBCドライバを用意いただく必要があります。 なお、接続先のうち、「PostgreSQL」と「SQL Server」につきましては、 デフォルトでJDBCドライバが配置されているため、 個別にJDBCド... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】クロール実施時に接続先から取得する、メタデータの容量に上限はありますか。
接続先から取得するメタデータの容量について、製品としては制限を設けておりません。 そのため、取得対象のメタデータを、容量に関係なく、すべて取得いたします。 クロールで取得するメタデータの詳細につきましては、下記オペレーションマニュアルにて ご案内しておりますので、ご確認ください。 ・[オペ... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】メモリ割り当て量を設定することは出来ますか
HULFT DataCatalog では、割り当てるメモリ量を設定する機能はありません。 使用するメモリ量を増やしたい場合は、HULFT DataCatalog がインストールされている サーバーのメモリを増強する必要があります。 詳細表示
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