【DataSpider Cloud】DataSpider Cloudの通信量について
■ディスク容量と通信量 ディスク容量に関しては、以下のような制限がございます。 --- 利用できるファイルキャッシュ領域は合計で30GiB(1GiB=1024×1024×1024バイト)になっています。 この容量にはStudioのシステム領域が数%分含まれておりますので、すべての容量をご利用い... 詳細表示
【Thunderbus】Thunderbus Server、Thunderbus Agent のDEBUG ログ取得方法について教えてください
以下の方法で、ログレベルの設定変更やログの取得が可能です。 Thunderbus Server の場合 ログレベルの変更方法 Thunderbus Server 管理画面 に管理者ユーザーでログインし、[システム情報] の [ログ設定] より、[ログレベル] を「DEBUG」に変... 詳細表示
【DataSpider Cloud】スクリプトが実行中のまま終了しない状況になりました。確認するポイントを教えてください。
■事象の発生条件 スクリプトで接続先にリクエストを出してレスポンスがない場合、連携サーバが待ち状態となり、スクリプトが終了しない事象が発生することがあります。 ■想定される原因 過去事例では以下の要因で発生しておりました。 接続先で処理が長時間にわたり終了していない場合 ネッ... 詳細表示
【DataSpider Cloud】サービス基盤 と 連携サーバ の位置づけと役割を教えてください
サービス基盤と連携サーバの位置づけにつきましては、それぞれ以下の通りとなります。 サービス基盤: フロント画面といったサービスを利用する入り口の部分や、監視アラート通知メールといった運用に関するサービスの機能を提供する基盤です。 連携サーバ: DataSpider など... 詳細表示
【DataSpider Cloud】 監視アラート通知メールに記載の監視内容と対応方法について知りたい
監視アラート通知メールに記載される監視内容、ステータスは下記の通りです。 監視内容には次の種類があります。 DataSpider procs:連携サーバのプロセス停止を検知しました。 DS error.log OutOfmemoryerror:メモリ不足発生を検知しました。 DS ... 詳細表示
【DataSpider Cloud】アクセスログの利用方法について教えてください
DataSpider Cloud でアクセスログを利用するためには、アクセスログオプションのご購入が必要です。 なお、DataSpider Cloud のEntry サービスを利用している場合、アクセスログオプションのご購入前にスケールアップオプションをご購入いただき、Basic サービスもしく... 詳細表示
【DataSpider Cloud】HULFT で動的に変更される配信ファイル名のまま集信ファイルを作成したい。
DataSpider Cloud が配信側の場合と集信側の場合の設定をそれぞれ以下に記載します。 【DataSpider Cloud が配信側の場合】 ・DataSpider Cloud 側の設定 配信管理情報の[配信ファイル名]には任意のファイル名を設定してください。 ... 詳細表示
【DataSpider Cloud】HULFTの集信で動的に配信ファイル名を指定したい。
集信側から動的に配信ファイル名を指定する必要がある場合、HULFT のメッセージ送信機能で連携する方法があります。 HULFTのメッセージ送信機能の詳細については、下記のオンラインマニュアルをご参照ください。 「HULFT8 UNIX/Linux アドミニストレーションマニュアル」 ... 詳細表示
【DataSpider Cloud】インバウンド通信やアウトバウンド通信を行う場合に使用可能な通信ポートを教えてください。
■インバウンド通信につきまして DataSpider Cloud へのインバウンド通信の場合、通信ポートの制限がございますが、 使用可能なポート番号につきましては、セキュリティの観点から、個別の公開は行っておりません。 なお、HULFT オプションの利用時や、オンプレミス側から... 詳細表示
【DataSpider Cloud】フロント画面のログインパスワードにポリシーはありますか。
フロント画面のログインパスワードには、下記のポリシーがあります。 8文字以上、255文字以下 1文字以上のアルファベットおよび1文字以上の数字を含む 旧パスワードと新パスワードが同一ではない ユーザIDの一部と同じ文字列を含まない 姓、名と同じ文字列を含まない ※英字の大文字と小... 詳細表示
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