【DataSpider BPM】アーカイブファイルからインポート後に、「選択肢ファイルが存在しないか、選択肢がありません。」のメッセージが表示される
選択型のデータ項目に指定している選択肢マスタが、アプリ共有アドオンに登録されていない可能性があります。 システム設定のアプリ共有アドオンで、使用する選択肢マスタを登録してください。 ※通常のアドオンに関しては、アプリ固有の情報であるためアーカイブファイル内にデータが保持されていますが、アプ... 詳細表示
【DataSpider BPM】複数の同じタスクを一括して処理することはできますか?
タスクの種類に限らず、複数のタスクを一括して処理することはできません。 必ずタスク処理画面に登録されている内容を確認し、[処理完了] を明示的に実行する必要があります。 ただし、複数のタスクの選択および実行の操作が容易となるよう、連続して処理することはできます。 [タスクの連続処... 詳細表示
【DataSpider BPM】 プロセス連番の最大値はいくつでしょうか
■仕様説明 プロセス連番の最大値は 9,223,372,036,854,775,807 です。 ※約922京、922兆の一万倍 プロセス連番は開始したプロセスに対して、使用するプロセスモデルごとに割り振られます。特定のプロセスモデルを使用して、約 922 京回プロセスを開始しなければ、最大値には... 詳細表示
【DataSpider BPM】「サポート対象外の古いアーカイブです。」が発生します。
過去にリリースしたバージョンでエクスポートしたアプリのアーカイブファイル (QAR ファイル) をサポート対象外としました。 DataSpider BPM 2.4 より前のバージョンでエクスポートしたアプリのアーカイブファイル (QAR ファイル) がサポート対象外となります。 対応方法:... 詳細表示
【DataSpider BPM】定型業務を開始処理するのを忘れないようにしたい
「タイマー開始イベント」をワークフローの先頭に配置することで、日次、週次、月次、年次などの定期的に作業するような定型業務に関して、決まったタイミングで自動的にプロセス開始を行うことができます。 詳細表示
【DataSpider BPM】アプリのリリース前に動作テストをすることができますか?
プロセス設定詳細画面にて、「プロセスのデバッグ実行」という機能があり、アプリのリリース前に動作確認ができるデバッグ実行機能を開始することができます。 通常、プロセスを実行する場合はさまざまな処理担当者が各タスクを処理しますが、デバッグ実行では各タスクを自分に割り振ることもできるため、テスト実施者だけでプ... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスク検索とプロセス検索の検索条件を保存する際に、他のユーザと共有することができません
検索結果に含まれるアプリに対して「アプリ管理権限」を保持したユーザのみ、検索条件の保存時に、[共有する] を選択することができます。よって、該当するアプリの「アプリ管理権限」を付与してもらうか、権限を保持したユーザに共有してもらうよう連絡してください。 参考情報 [システム設定] – [ア... 詳細表示
【DataSpider BPM】ワークフローのタスクで添付したファイルをDataSpider Servistaに渡すことができますか?
実行しているプロセスが保持しているデータをDataSpider Servistaに渡すことが可能です。 「メッセージ送信中間イベント(DataSpider Servista)」の機能を使用してDataSpider Servistaのスクリプトを実行することができ、スクリプト入力変数に対してファイルなどの... 詳細表示
【DataSpider BPM】APIを実行するとエラーが発生する(HTTP 404 Not Found)
組織に所属するメンバ一覧を取得する: /API/UGA/Membership/listByQgroup メンバが所属する組織一覧を取得する: /API/UGA/Membership/listByQuser 上記のAPIにつきましては Ver.2.6 で廃止になっております。 誠に恐れ... 詳細表示
【DataSpider BPM】ポート番号の変更方法を教えてください
以下の操作手順に従って、ポート番号を変更してください。 DataSpider BPM を停止します。 tomcat の設定ファイル (server.xml) の設定値を変更します。 設定ファイルの場所: $DSBPM_HOME\conf\server.xml 設定するキーと値: C... 詳細表示
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