【DataSpider BPM】データ入力の際に、メールで本人確認を行うようなワークフローを作れますか?
メッセージ開始イベント (フォーム)、メッセージ送信中間イベント (メール) および受信タスク (フォーム) を使用してユーザに Web 入力フォームを提供したあとに、メールによる本人確認を経て、詳細情報を入力するようなワークフローを構築することができます。 [ワークフローの処理手順] ... 詳細表示
【DataSpider BPM】郵便番号や電話番号など、特定の形式の値を入力時に制限することができますか?
文字型データ項目のプロパティ設定画面にて、正規表現を定義することで可能となります。 ※使用可能な正規表現パターンは、java.util.regex.Pattern に準じています。 ※正規表現の定義例は、オンラインマニュアルの [アプリ編集(プロセスモデラー)] - [データ項目] - [... 詳細表示
【DataSpider BPM】 SSL/TLS 通信の内容について、詳細を取得する方法はありますか
以下の手順を実行することで、SSL/TLS 通信のデバッグログを有効にすることができます。 有効にしてからエラーを発生させることで、エラー発生時の通信の詳細を確認することができます。 必要な情報を取得した後は、■戻し手順にしたがって、設定を無効にしてください。 ■デバッグログの設定方法 ... 詳細表示
【DataSpider BPM】 Microsoft Edge ブラウザで、ファイルパスの自動リンクが正常に動作しません。
DataSpider BPMの推奨ブラウザである Microsoft Edge 80 以降の Edge ブラウザは、Google Chrome と同様に Chromium エンジンベースのブラウザとなっております。 Chromium エンジンベースのブラウザでは、セキュリティの観点から基本的にはファイル... 詳細表示
【DataSpider Servista】 DataSpider Servista 4.1 で接続可能な DataSpider BPMのバージョンについて教えて下さい。
DataSpider Servista 4.1 は原則 DataSpider BPM 2.4 に接続可能です。 また、専用のパッチを適用することで DataSpider BPM 2.5 に接続可能となります。 パッチ適用状況と対応バージョンの詳細については下記表をご確認ください。 なお、参考のために... 詳細表示
【DataSpider BPM】 BPMログイン後のセッションタイムアウトのデフォルト時間を教えてください
セッションは30分でタイムアウトとなります。この時間を変更することはできません。 詳細表示
【DataSpider BPM】DataSpider Servista に渡せるデータにはどのようなものがありますか?
「メッセージ送信中間イベント(DataSpider Servista)」機能を使用することにより、プロセスの保持する各種データは、画面表示のみに使用する「ガイドパネル型」以外は DataSpider Servista に渡すことができます。 【渡せるデータ項目のデータ型と受け取り側のデータ型につ... 詳細表示
【DataSpider BPM】 メッセージ送信中間イベント(HTTP)で自身の BPM の API を起動したところエラーが発生しました
メッセージ送信中間イベント(HTTP)で BPM の API を起動した場合、DataSpider BPM はJavaVM(JRE)を使用して、対象の BPM プロセスに SSL で通信します。 このとき、アクセスするプロセスが、自らである場合にも、JavaVM(JRE)にサーバ証明書をインポートする必... 詳細表示
【DataSpider BPM】ワークフローのタスクで添付したファイルをDataSpider Servistaに渡すことができますか?
実行しているプロセスが保持しているデータをDataSpider Servistaに渡すことが可能です。 「メッセージ送信中間イベント(DataSpider Servista)」の機能を使用してDataSpider Servistaのスクリプトを実行することができ、スクリプト入力変数に対してファイルなどの... 詳細表示
【DataSpider BPM】ユーザを削除した場合、過去の処理履歴データはどうなるのか?
ユーザを削除しても、過去の処理履歴データには影響はなく、削除されたユーザ名がそのまま保持されていますので、処理当時のデータとして参照することができます。 詳細表示
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