【DataSpider BPM】タスク検索とプロセス検索でデータ項目の値を出力することはできますか?
タスク検索およびプロセス検索画面では、検索するアプリに「すべてのアプリ」ではなく、特定のアプリを選択することで、データ項目を指定して出力することが可能になります。 「すべてのアプリ」を指定している場合は、各アプリ共通の情報のみが出力対象となります。 ※DataSpider BPM 2.4 では、「... 詳細表示
【DataSpider BPM】 メッセージ送信中間イベントを実行した際に、エラーが発生しました。原因と対処方法を教えてください
■想定される原因 ご報告いただいたエラーは、SSL/TLS 通信のサーバーが要求している証明書が、SSL/TLS 通信のクライアントの証明書ストアにインポートされていない場合に発生します。 ■仕様説明 SSL/TLS 通信を使用してメッセージ送信中間イベントを実行する場合、DataSpide... 詳細表示
【DataSpider BPM】 「強制終了」ボタンが押せる状態になる条件を教えてください
■仕様説明 以下の場合に、「強制終了」ボタンが押せる状態になります。 強制終了する権限がある プロセスを強制終了するためには、そのプロセスを開始しているかそのプロセスにコントロール権限以上の権限を持っている必要があります。 他ユーザがプロセスに関わっていない 上長の承認待ちである... 詳細表示
【DataSpider BPM】アプリのリリース前に動作テストをすることができますか?
プロセス設定詳細画面にて、「プロセスのデバッグ実行」という機能があり、アプリのリリース前に動作確認ができるデバッグ実行機能を開始することができます。 通常、プロセスを実行する場合はさまざまな処理担当者が各タスクを処理しますが、デバッグ実行では各タスクを自分に割り振ることもできるため、テスト実施者だけでプ... 詳細表示
【DataSpider BPM】定型業務を開始処理するのを忘れないようにしたい
「タイマー開始イベント」をワークフローの先頭に配置することで、日次、週次、月次、年次などの定期的に作業するような定型業務に関して、決まったタイミングで自動的にプロセス開始を行うことができます。 詳細表示
【DataSpider BPM】プロセス連番は、システム上で一意な番号が付けられますか?
いいえ、プロセス連番はアプリのプロセス実行に対して自動的に採番される番号ですので、他のアプリで採番されるプロセス連番の番号とは別となります。よってシステム上では一意とはなりません。 また、同じアプリ内のプロセス間でも、[プロセス連番の編集] 画面の設定により、リセットタイミングによっては一意とはなりませ... 詳細表示
【DataSpider BPM】ワークフローの途中でデータ項目に保持されている値をクリアできますか?
データ項目に保持されている値をクリアする機能はございませんが、ワークフローの任意の個所で「サービスタスク (データ設定)」または「スクリプトタスク」を使用することで同様の動作を実現することができます。 【サービスタスク (データ設定)】 クリアしたいデータ項目を選択し、[値または式] を未設... 詳細表示
【DataSpider BPM】スマートフォンやタブレットでも操作できますか?
DataSpider BPM が対応している動作環境 (OS バージョン) およびブラウザであれば、スマートフォンやタブレットでも操作することができます。 モバイル端末用に画面を作成、設定する必要がなく、アクセスした端末がスマートフォンやタブレットなどのモバイル端末の場合に、自動的にモバイル... 詳細表示
【DataSpider BPM】バージョンアップ後、アプリ編集画面に警告が表示される。
バージョンアップ時に新たに設定された制限値を超えたアプリのため、リリースすることができません。 アプリ編集画面から警告表示 ( ) のメッセージをご確認いただき、警告が表示されないよう修正していただきますようお願いいたします。 修正後、アプリをリリースしていただきますようお願いいたします。... 詳細表示
【DataSpider BPM】 新規作成時や変更時にプロセスモデルの動作確認をしたい
■機能説明 DataSpider BPM 2.4 で、プロセスモデルのデバッグ実行機能を追加しました。このデバッグ実行機能を使用することで、リリースする前に動作を確認することが可能です。 詳細は参考情報のヘルプをご参照ください。 ■回避策 DataSpi... 詳細表示
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