【DataSpider BPM】 DataSpider BPM のサービス停止時に実行していたスクリプトがもう一度実行されました
■原因 バージョン 2.2 以前の場合、製品の仕様となります。 サービス停止時に「メッセージ送信中間イベント(DataSpider Servista)」を実行していて、結果が取得できなかった場合、サービスが起動した時点で、そのタスクをもう一度実行します。このため、スクリプトが再度実行されま... 詳細表示
【DataSpider BPM】バージョンアップ後、アプリ編集画面に警告が表示される。
バージョンアップ時に新たに設定された制限値を超えたアプリのため、リリースすることができません。 アプリ編集画面から警告表示 ( ) のメッセージをご確認いただき、警告が表示されないよう修正していただきますようお願いいたします。 修正後、アプリをリリースしていただきますようお願いいたします。... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスク検索とプロセス検索でデータ項目の値を出力することはできますか?
タスク検索およびプロセス検索画面では、検索するアプリに「すべてのアプリ」ではなく、特定のアプリを選択することで、データ項目を指定して出力することが可能になります。 「すべてのアプリ」を指定している場合は、各アプリ共通の情報のみが出力対象となります。 ※DataSpider BPM 2.4 では、「... 詳細表示
【DataSpider BPM】 Microsoft Edge ブラウザで、ファイルパスの自動リンクが正常に動作しません。
DataSpider BPMの推奨ブラウザである Microsoft Edge 80 以降の Edge ブラウザは、Google Chrome と同様に Chromium エンジンベースのブラウザとなっております。 Chromium エンジンベースのブラウザでは、セキュリティの観点から基本的にはファイル... 詳細表示
【DataSpider BPM】 プロセスモデルがタスク実行中の場合、BPMサーバ再起動による影響は受けるのか
プロセスモデルがタスクの途中まで実行されているものに関しては各タスクで[処理終了]まで押下していれば、プロセスの状態が保存されているため、サーバ再起動の影響は受けません。 詳細表示
【DataSpider BPM】 プロセス連番の最大値はいくつでしょうか
■仕様説明 プロセス連番の最大値は 9,223,372,036,854,775,807 です。 ※約922京、922兆の一万倍 プロセス連番は開始したプロセスに対して、使用するプロセスモデルごとに割り振られます。特定のプロセスモデルを使用して、約 922 京回プロセスを開始しなければ、最大値には... 詳細表示
【DataSpider BPM】Backlog や Slack などと連携することはできますか?
DataSpider BPM では、外部システムからの Webhook 通知を受け取ることができますので、Backlog や Slack などの Webhook 通信機能を持った外部システムとの連携が可能となっております。 [DataSpider BPM の Webhook 機能] メ... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスク検索とプロセス検索の検索条件を保存する際に、他のユーザと共有することができません
検索結果に含まれるアプリに対して「アプリ管理権限」を保持したユーザのみ、検索条件の保存時に、[共有する] を選択することができます。よって、該当するアプリの「アプリ管理権限」を付与してもらうか、権限を保持したユーザに共有してもらうよう連絡してください。 参考情報 [システム設定] – [ア... 詳細表示
【DataSpider BPM】ログインユーザが日本語以外の言語で使用することはできますか?
システムにログインするユーザごとに使用する言語を設定することができます。 日本語のほかに、英語および中文 (簡体) を選択できます。 ただし、いくつかの仕様制限がございますので、仕様の詳細に関しては、オンラインマニュアルの [アカウント設定] – [言語] ページをご参照ください。 ※現在、Da... 詳細表示
【DataSpider BPM】「チームスイムレーン」と通常の「スイムレーン」との違いは何ですか?
通常の「スイムレーン」上に配置されたヒューマンタスクは、1 人の処理担当者がタスクを処理します。それに対し「チームスイムレーン」上に配置されたヒューマンタスク (「チームタスク」と呼びます) は、複数の処理担当者が 1 つのタスクを共有して処理するという違いがあります。 「チームタスク」の完了条件は、チ... 詳細表示
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