【DataSpider BPM】ユーザを削除した場合、過去の処理履歴データはどうなるのか?
ユーザを削除しても、過去の処理履歴データには影響はなく、削除されたユーザ名がそのまま保持されていますので、処理当時のデータとして参照することができます。 詳細表示
【DataSpider BPM】 BPMログイン後のセッションタイムアウトのデフォルト時間を教えてください
セッションは30分でタイムアウトとなります。この時間を変更することはできません。 詳細表示
【DataSpider BPM】「チームスイムレーン」と通常の「スイムレーン」との違いは何ですか?
通常の「スイムレーン」上に配置されたヒューマンタスクは、1 人の処理担当者がタスクを処理します。それに対し「チームスイムレーン」上に配置されたヒューマンタスク (「チームタスク」と呼びます) は、複数の処理担当者が 1 つのタスクを共有して処理するという違いがあります。 「チームタスク」の完了条件は、チ... 詳細表示
【DataSpider BPM】アプリ内の特定のタスクでのみ「入力必須」の項目にしたいです。
データ項目の設定は、そのアプリ内全体で共有されるため、特定のタスクにおいてのみ「入力必須」などの設定を適用することはできません。 入力タスクの後続のフローに条件分岐を配置し、未入力であれば入力タスクに戻るような差し戻すフローを定義して対応することを検討してください。 詳細表示
【DataSpider BPM】 「システム自動メール」に記載されているタスクのURLを取得する方法はありますか
オファーメールなどの「システム自動メール」はタスクが割り当てられた際に通知するメールであり、該当タスクの割り当てを行った際に、タスクの ID を付与したメールを送信します。 そのため、次のタスクが動作していない状態ではタスクの ID を取得することはできずタスクの実行画面を表示する URL を生成、取得... 詳細表示
【DataSpider BPM】 DataSpider BPM のサービス停止時に実行していたスクリプトがもう一度実行されました
■原因 バージョン 2.2 以前の場合、製品の仕様となります。 サービス停止時に「メッセージ送信中間イベント(DataSpider Servista)」を実行していて、結果が取得できなかった場合、サービスが起動した時点で、そのタスクをもう一度実行します。このため、スクリプトが再度実行されま... 詳細表示
【DataSpider BPM】 Excel で作成したプロセスの画面レイアウトを BPM に取り込みたい
Excelファイルで作成したレイアウトを Webページ形式で保存し、生成されたHTMLファイルを使用して入力フォームを作成できます。 具体的な手順につきましては、以下のヘルプをご参照ください。 [チュートリアル]-[モデリング: HTMLテンプレート編集編] また、機能の詳細につきましては、... 詳細表示
【DataSpider BPM】 メッセージ送信中間イベント(HTTP)で自身の BPM の API を起動したところエラーが発生しました
メッセージ送信中間イベント(HTTP)で BPM の API を起動した場合、DataSpider BPM はJavaVM(JRE)を使用して、対象の BPM プロセスに SSL で通信します。 このとき、アクセスするプロセスが、自らである場合にも、JavaVM(JRE)にサーバ証明書をインポートする必... 詳細表示
【DataSpider BPM】 ウィルス対策ソフトを導入する場合、ウィルススキャンを除外するディレクトリはありますか
ウィルス対策ソフトとDataSpider BPMの処理が競合することにより問題が発生した事例がございますので、以下のフォルダをウィルス対策ソフトから除外することを弊社では推奨しております。 DataSpider BPM で使用する以下のフォルダおよびプログラムを、監視対象より除外してください。 詳細は、ご... 詳細表示
【DataSpider BPM】オープンチャット機能で、ダイレクトメッセージを送れますか?
オープンチャット機能では、特定の相手にだけ確認できる非公開のメッセージ (ダイレクトメッセージ) を送ることはできません。 システム内ユーザ間のオープンな情報交換の仕組みとして提供しているため、オープンチャットでの投稿内容は、フォローされているユーザすべてに公開されております。 詳細表示
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