【DataSpider BPM】 Microsoft Edge ブラウザで、ファイルパスの自動リンクが正常に動作しません。
DataSpider BPMの推奨ブラウザである Microsoft Edge 80 以降の Edge ブラウザは、Google Chrome と同様に Chromium エンジンベースのブラウザとなっております。 Chromium エンジンベースのブラウザでは、セキュリティの観点から基本的にはファイル... 詳細表示
【DataSpider BPM】 BPMログイン後のセッションタイムアウトのデフォルト時間を教えてください
セッションは30分でタイムアウトとなります。この時間を変更することはできません。 詳細表示
【DataSpider BPM】 ウィルス対策ソフトを導入する場合、ウィルススキャンを除外するディレクトリはありますか
ウィルス対策ソフトとDataSpider BPMの処理が競合することにより問題が発生した事例がございますので、以下のフォルダをウィルス対策ソフトから除外することを弊社では推奨しております。 DataSpider BPM で使用する以下のフォルダおよびプログラムを、監視対象より除外してください。 詳細は、ご... 詳細表示
【DataSpider BPM】バージョンアップ後、アプリ編集画面に警告が表示される。
バージョンアップ時に新たに設定された制限値を超えたアプリのため、リリースすることができません。 アプリ編集画面から警告表示 ( ) のメッセージをご確認いただき、警告が表示されないよう修正していただきますようお願いいたします。 修正後、アプリをリリースしていただきますようお願いいたします。... 詳細表示
【DataSpider BPM】スマートフォンやタブレットでも操作できますか?
DataSpider BPM が対応している動作環境 (OS バージョン) およびブラウザであれば、スマートフォンやタブレットでも操作することができます。 モバイル端末用に画面を作成、設定する必要がなく、アクセスした端末がスマートフォンやタブレットなどのモバイル端末の場合に、自動的にモバイル... 詳細表示
【DataSpider BPM】フローが止まっていて、タスクが誰にも割り振られずに表示されません
どのユーザにもオファー、または割り当てができないタスクが発生した場合、そのタスクはエラーのタスクとなります。 エラーのタスクは、アプリのコントロール権限を保持したユーザの [エラー] サイドメニューに表示されます。 コントロール権限ユーザがプロセス詳細画面を開き、タスクの [強制割... 詳細表示
【DataSpider BPM】 DataSpider BPM のサービス停止時に実行していたスクリプトがもう一度実行されました
■原因 バージョン 2.2 以前の場合、製品の仕様となります。 サービス停止時に「メッセージ送信中間イベント(DataSpider Servista)」を実行していて、結果が取得できなかった場合、サービスが起動した時点で、そのタスクをもう一度実行します。このため、スクリプトが再度実行されま... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスクを他の人に割り当てる方法を教えてください。
タスクを引き受けた状況によって異なりますが、タスクを他の人に割り当てるには、プロセス詳細画面にて以下の3種類の方法があります。 【引き受けの取り消し】 引き受けたタスクを引き受ける前の状態(引き受け待ちの状態)に戻します。 誰が操作するのか: 引き受けた本人 誰へ割... 詳細表示
【DataSpider BPM】アプリのリリース前に動作テストをすることができますか?
プロセス設定詳細画面にて、「プロセスのデバッグ実行」という機能があり、アプリのリリース前に動作確認ができるデバッグ実行機能を開始することができます。 通常、プロセスを実行する場合はさまざまな処理担当者が各タスクを処理しますが、デバッグ実行では各タスクを自分に割り振ることもできるため、テスト実施者だけでプ... 詳細表示
【DataSpider BPM】選択肢リストを追加しても、実行時に追加したリストが表示されません
選択型データ項目に、「HTTP経由で取得した選択肢」や「選択肢マスタ」を使用して、フォームタイプがラジオボタン、セレクトボックスおよびチェックボックスである場合は、最初の問い合わせで選択肢リストの内容をDataSpider BPMのサーバ内にキャッシュします。2 回目以降の問い合わせではそのキャッシュされた値... 詳細表示
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