【DataSpider BPM】ロードバランサーなどを使用した負荷分散環境を構築することはできますか?
DataSpider BPM は、複数ノード間で同時使用または起動状態 (ホットスタンバイ) が行えないため、ロードバランサーなどを使用した負荷分散環境を構築することはできません。 詳細表示
【DataSpider BPM】アプリのリリース前に動作テストをすることができますか?
プロセス設定詳細画面にて、「プロセスのデバッグ実行」という機能があり、アプリのリリース前に動作確認ができるデバッグ実行機能を開始することができます。 通常、プロセスを実行する場合はさまざまな処理担当者が各タスクを処理しますが、デバッグ実行では各タスクを自分に割り振ることもできるため、テスト実施者だけでプ... 詳細表示
【DataSpider BPM】自分が持っている権限を知りたい
権限画面で確認することができます。 【確認方法】 画面右上のログインユーザー名が表示されている設定メニューを開きます。 [アカウント設定] メニューを選択します。 画面左のサイドメニューから、[権限] メニューを選択します。 自分が保持している権限を確認します。 現在の... 詳細表示
【DataSpider BPM】メールなどの通知メッセージを受け取るタイミングを自分で変更したい
メールおよび画面でのお知らせ情報の通知タイミングは、ユーザごとに通知画面で変更することができます。 タスクを完了するまで、締め切り後から指定時間おきに通知するような設定なども用意しています。 ※ワークフローのヒューマンタスクで定義できるメール通知の設定は対象外となります。 ... 詳細表示
【DataSpider BPM】スマートフォンやタブレットでも操作できますか?
DataSpider BPM が対応している動作環境 (OS バージョン) およびブラウザであれば、スマートフォンやタブレットでも操作することができます。 モバイル端末用に画面を作成、設定する必要がなく、アクセスした端末がスマートフォンやタブレットなどのモバイル端末の場合に、自動的にモバイル... 詳細表示
【DataSpider BPM】 ウィルス対策ソフトを導入する場合、ウィルススキャンを除外するディレクトリはありますか
ウィルス対策ソフトとDataSpider BPMの処理が競合することにより問題が発生した事例がございますので、以下のフォルダをウィルス対策ソフトから除外することを弊社では推奨しております。 DataSpider BPM で使用する以下のフォルダおよびプログラムを、監視対象より除外してください。 詳細は、ご... 詳細表示
【DataSpider BPM】 メッセージ送信中間イベント(HTTP)で自身の BPM の API を起動したところエラーが発生しました
メッセージ送信中間イベント(HTTP)で BPM の API を起動した場合、DataSpider BPM はJavaVM(JRE)を使用して、対象の BPM プロセスに SSL で通信します。 このとき、アクセスするプロセスが、自らである場合にも、JavaVM(JRE)にサーバ証明書をインポートする必... 詳細表示
【DataSpider BPM】 プロセスモデルがタスク実行中の場合、BPMサーバ再起動による影響は受けるのか
プロセスモデルがタスクの途中まで実行されているものに関しては各タスクで[処理終了]まで押下していれば、プロセスの状態が保存されているため、サーバ再起動の影響は受けません。 詳細表示
【DataSpider BPM】タスク処理後に、入力したデータを変更することはできますか?
プロセス詳細画面にて、コントロール権限とデータ閲覧権限の両方の権限を持つユーザが [データ編集] 機能を使用してデータを変更することができます。 ※入力したデータを自分で再確認・変更したり、承認処理などの結果で再度変更したりできるように、ワークフロー自体を差戻し可能なフロー構成にすることも検討し... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスク検索とプロセス検索の検索条件を保存することができません
タスク検索とプロセス検索画面において [表示項目] にデータ項目を指定した場合は、アプリ権限の「データ閲覧権限」を持たないユーザは [このリストに名前を付けて保存] ボタンが押下できず、検索条件を保存することができません。 該当するアプリのアプリ管理権限を保持している管理者に連絡し、「データ閲覧... 詳細表示
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