【DataSpider BPM】複数の同じタスクを一括して処理することはできますか?
タスクの種類に限らず、複数のタスクを一括して処理することはできません。 必ずタスク処理画面に登録されている内容を確認し、[処理完了] を明示的に実行する必要があります。 ただし、複数のタスクの選択および実行の操作が容易となるよう、連続して処理することはできます。 [タスクの連続処... 詳細表示
【DataSpider BPM】 「強制終了」ボタンが押せる状態になる条件を教えてください
■仕様説明 以下の場合に、「強制終了」ボタンが押せる状態になります。 強制終了する権限がある プロセスを強制終了するためには、そのプロセスを開始しているかそのプロセスにコントロール権限以上の権限を持っている必要があります。 他ユーザがプロセスに関わっていない 上長の承認待ちである... 詳細表示
【DataSpider BPM】DataSpider Servista との連携で、スクリプトのエラーを取得することができますか?
メッセージ送信中間イベント(DataSpider Servista) では、スクリプトの実行結果として、終了ステータスとエラーメッセージを取得することができます。取得した値を判定し、その後のフロー制御を行うことができます。 [スクリプト実行結果受信データ項目]: スクリプトの終了ステータス ... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスク検索とプロセス検索でデータ項目の値を出力することはできますか?
タスク検索およびプロセス検索画面では、検索するアプリに「すべてのアプリ」ではなく、特定のアプリを選択することで、データ項目を指定して出力することが可能になります。 「すべてのアプリ」を指定している場合は、各アプリ共通の情報のみが出力対象となります。 ※DataSpider BPM 2.4 では、「... 詳細表示
【DataSpider BPM】フローが止まっていて、タスクが誰にも割り振られずに表示されません
どのユーザにもオファー、または割り当てができないタスクが発生した場合、そのタスクはエラーのタスクとなります。 エラーのタスクは、アプリのコントロール権限を保持したユーザの [エラー] サイドメニューに表示されます。 コントロール権限ユーザがプロセス詳細画面を開き、タスクの [強制割... 詳細表示
【DataSpider BPM】 プロセス連番の最大値はいくつでしょうか
■仕様説明 プロセス連番の最大値は 9,223,372,036,854,775,807 です。 ※約922京、922兆の一万倍 プロセス連番は開始したプロセスに対して、使用するプロセスモデルごとに割り振られます。特定のプロセスモデルを使用して、約 922 京回プロセスを開始しなければ、最大値には... 詳細表示
【DataSpider BPM】バージョンアップ後、アプリ編集画面に警告が表示される。
バージョンアップ時に新たに設定された制限値を超えたアプリのため、リリースすることができません。 アプリ編集画面から警告表示 ( ) のメッセージをご確認いただき、警告が表示されないよう修正していただきますようお願いいたします。 修正後、アプリをリリースしていただきますようお願いいたします。... 詳細表示
【DataSpider BPM】アプリのリリース前に動作テストをすることができますか?
プロセス設定詳細画面にて、「プロセスのデバッグ実行」という機能があり、アプリのリリース前に動作確認ができるデバッグ実行機能を開始することができます。 通常、プロセスを実行する場合はさまざまな処理担当者が各タスクを処理しますが、デバッグ実行では各タスクを自分に割り振ることもできるため、テスト実施者だけでプ... 詳細表示
【DataSpider BPM】 新規作成時や変更時にプロセスモデルの動作確認をしたい
■機能説明 DataSpider BPM 2.4 で、プロセスモデルのデバッグ実行機能を追加しました。このデバッグ実行機能を使用することで、リリースする前に動作を確認することが可能です。 詳細は参考情報のヘルプをご参照ください。 ■回避策 DataSpi... 詳細表示
【DataSpider BPM】メッセージ送信中間イベント(メ―ル)機能で、運用中にメールが送信されない時があります。
送信したメールのサイズが設定値を超えている可能性があります。 設定ファイル (qbpms.config) の以下の設定値をご確認頂き、設定値を変更するか、超えないサイズで送信するようにしてください。 ### Mail Configuration ### ―――――― Dat... 詳細表示
73件中 1 - 10 件を表示