【PIMSYNC】SalesforceアダプタのAPI使用回数の算出方法について教えてください
■Salesforce アダプタで使用する API の回数の仕様は以下になります。 《接続テスト》 サーバー設定の[接続テスト]押下時 指定している管理者ユーザー情報でログインできることを確認するためにAPI を使用しています。 接続テストを実行するごとに、2回 API を使用します。 ... 詳細表示
【PIMSYNC】 PIMSYNC 2.1 を使用していますが、サーバーのメモリ使用量が肥大化しました
■仕様説明 PIMSYNC 2.1 以降で使用している内部データベース(PostgreSQL)では、データベースに保存したデータ量が多くなるとともに、プロセス(postgresql.exe)のメモリ使用量が大きくなります。 PIMSYNC では、接続先から読み取ったアイテムが新規作成、既存のアイテムの... 詳細表示
【PIMSYNC】評価版の利用期限が過ぎていても、製品版にデータを移行することは可能ですか
評価版の利用期限が過ぎていても、データの移行を行うことが可能です。 評価版から製品版への移行は、ライセンスファイルの差し替えにて行いますが、 評価版の期限が切れている場合に、データの移行ができないといった制限はございません。 詳細表示
【PIMSYNC】ExchangeServerアダプタにて初回同期実行時に、同期対象外と想定しているスケジュールが同期されてしまう。
■過去事例 同期対象ではないと想定されるスケジュールについて繰り返しスケジュールの例外日となっていたために、同期対象となってしまっていた事例が確認されました。 ■仕様説明 Exchangeアダプタでは、同期対象であるかの判断に、繰り返しスケジュールの、マスタースケジュール更新日時を使用し... 詳細表示
【PIMSYNC】 同期設定の実行結果が[失敗]となり、スケジュールやTODOが同期していません。調査に必要な情報を教えてください
※既知の問題が発生している場合は、ログから確認していただくと、より早く原因、対応策を確認することができます。その方法については「FAQ No : 27799」にまとめております。 そちらもご参照ください。 お問い合わせの前に以下の情報を確認して、サポートサイトにてお問い合わせをお願いいた... 詳細表示
【PIMSYNC】 Google CalendarからのSyncTokenでのイベントのリスト取得で例外が発生し、同期処理が失敗しました
■原因 Google Calender のステータスコード:410 は、Google Calender へアクセスする際のシステムトークンやパラメータが無効である場合に出力されるエラーです。 ※詳細は「参考情報」をご参照ください。 過去事例では、GoogleCalende... 詳細表示
接続先ごとの仕様制限をヘルプにてご案内しておりますので、ご確認ください。 ・PIMSYNC マニュアル URL: https://www.hulft.com/help/ja-jp/PIMSYNC/index.htm なお、記載されている仕様制限に該当しない場合でも、お客様環境... 詳細表示
【PIMSYNC】 ヘルプは製品をインストールしないと確認できないでしょうか
サポートサービスのために限定公開しているヘルプがございます。 参考情報のリンクから該当するバージョンのヘルプをご参照ください。 参考情報 PIMSYNC.ver.2.2 https://www.hulft.com/help/ja-jp/PIMSYNC/pimsync22... 詳細表示
【PIMSYNC】サイボウズ ガルーンアダプタ、または サイボウズ Officeアダプタ でスケジュール同期実行時に、以前よりも時間がかかるようになりました。
■仕様説明 サイボウズ ガルーンアダプタ及び、サイボウズ Officeアダプタでは、デフォルト設定の場合、初回同期実行日時の36ヶ月前より開始時刻が後であるスケジュールが同期対象となるため、長期間使用していると同期対象が増え、同期処理にかかる時間が増えてしまうことがございます。 ■対処方... 詳細表示
【PIMSYNC】 PIMSYNCが参照するキーストアに、証明書がインポートされているか確認する方法を教えてください
PIMSYNCが参照するキーストアにインポートされている証明書は、以下のコマンドで確認することができます。 "$PIMSYNC_HOME\jre\bin\keytool.exe" -list -keystore "$PIMSYNC_HOME/jre/lib/security/cacerts" また... 詳細表示
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