【PIMSYNC】 Google Calendar アダプタの Google Calendar API version 3.0 対応に関して必要な準備を教えてください
■はじめに 2014年11月17日の Google Calendar API version 2.0 の廃止に伴い、Google Calendar アダプタでは、Google Calendar に接続する際に使用する API を Google Calendar API version 3.0 に変更して... 詳細表示
【PIMSYNC】サイボウズ ガルーンアダプタ、または サイボウズ Officeアダプタ でスケジュール同期実行時に、以前よりも時間がかかるようになりました。
■仕様説明 サイボウズ ガルーンアダプタ及び、サイボウズ Officeアダプタでは、デフォルト設定の場合、初回同期実行日時の36ヶ月前より開始時刻が後であるスケジュールが同期対象となるため、長期間使用していると同期対象が増え、同期処理にかかる時間が増えてしまうことがございます。 ■対処方... 詳細表示
接続先ごとの仕様制限をヘルプにてご案内しておりますので、ご確認ください。 ・PIMSYNC マニュアル URL: https://www.hulft.com/help/ja-jp/PIMSYNC/index.htm なお、記載されている仕様制限に該当しない場合でも、お客様環境... 詳細表示
【PIMSYNC】 会議スケジュールを同期して、同期先で変更した場合は、同期元のスケジュールも変更されてしまいますか
双方向同期時に、会議スケジュールの同期後に同期先のアプリケーション上で対象のスケジュールを変更・削除した場合、その変更・削除は同期されません。 詳細は、[参考情報]に挙げたヘルプをご参照ください。 参考情報 [アダプタ使用ガイド] - [共通事項] - [会議スケジュ... 詳細表示
【PIMSYNC】 PIMSYNC 2.1 を使用していますが、サーバーのメモリ使用量が肥大化しました
■仕様説明 PIMSYNC 2.1 以降で使用している内部データベース(PostgreSQL)では、データベースに保存したデータ量が多くなるとともに、プロセス(postgresql.exe)のメモリ使用量が大きくなります。 PIMSYNC では、接続先から読み取ったアイテムが新規作成、既存のアイテムの... 詳細表示
【PIMSYNC】 データベースの容量を削減することは可能でしょうか
PIMSYNC で提供している中間データ削除ツールにより、データベースに保存された中間データを削除することができます。 このツールと、PostgreSQL のツールを併用することで、容量が確保できます。 詳細は以下をご参照ください。 ■中間データ削除ツールの使用方法 実... 詳細表示
本エラーは、下記のような場合に、出力されることが確認されています。 ・ユーザー設定の[ユーザーメールアドレス]に誤りがあり、接続先サーバのユーザを参照できない。 ・管理者ユーザにユーザを代理するためのアクセス権限が設定されていない。 上記の想定される原因に該当している場... 詳細表示
【PIMSYNC】 PIMSYNC をクラスタ構成で使用することはできますか
可能です。 クラスタ構成ガイドをご提供しておりますので構築の方法や注意点に関しては、そちらをご参照ください。 クラスタ構成ガイド(PIMSYNCxx_ClusterConfigurationGuide.pdf)については、技術サポートサービス専用サイトの[製品マニュアル]-[製品マニュアルダウンロ... 詳細表示
【PIMSYNC】 同期設定の実行結果が[失敗]となり、スケジュールやTODOが同期していません。原因を調査する方法を教えてください
発生しているエラーの詳細からトラブルシューティングに該当のエラーが記載されているか確認してください。 エラー時の設定の確認 エラーが発生した同期タスクの設定内容、エラーが発生したユーザーの名称、エラーが発生した日時を確認してください。 ログの確認時に必要となります。 ... 詳細表示
【PIMSYNC】ExchangeServerアダプタにて初回同期実行時に、同期対象外と想定しているスケジュールが同期されてしまう。
■過去事例 同期対象ではないと想定されるスケジュールについて繰り返しスケジュールの例外日となっていたために、同期対象となってしまっていた事例が確認されました。 ■仕様説明 Exchangeアダプタでは、同期対象であるかの判断に、繰り返しスケジュールの、マスタースケジュール更新日時を使用し... 詳細表示
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