【PIMSYNC】 会議スケジュールを同期して、同期先で変更した場合は、同期元のスケジュールも変更されてしまいますか
双方向同期時に、会議スケジュールの同期後に同期先のアプリケーション上で対象のスケジュールを変更・削除した場合、その変更・削除は同期されません。 詳細は、[参考情報]に挙げたヘルプをご参照ください。 参考情報 [アダプタ使用ガイド] - [共通事項] - [会議スケジュ... 詳細表示
【PIMSYNC】Microsoft Office 365 Exchange Online を連携する際の通信要件について教えてください。
OAuth 2.0 認証に対応した「PIM22SP7_200417_01」の適用有無によって通信要件が異なります。 ■パッチ適用時の通信要件について OAuth 2.0 認証対応パッチを適用した場合、Basic認証の廃止に伴い、Basic 認証で使用していた Autodiscover 通信が使... 詳細表示
【PIMSYNC】 PIMSYNC 2.1 を使用していますが、サーバーのメモリ使用量が肥大化しました
■仕様説明 PIMSYNC 2.1 以降で使用している内部データベース(PostgreSQL)では、データベースに保存したデータ量が多くなるとともに、プロセス(postgresql.exe)のメモリ使用量が大きくなります。 PIMSYNC では、接続先から読み取ったアイテムが新規作成、既存のアイテムの... 詳細表示
本エラーは、下記のような場合に、出力されることが確認されています。 ・ユーザー設定の[ユーザーメールアドレス]に誤りがあり、接続先サーバのユーザを参照できない。 ・管理者ユーザにユーザを代理するためのアクセス権限が設定されていない。 上記の想定される原因に該当している場... 詳細表示
【PIMSYNC】評価版の利用期限が過ぎていても、製品版にデータを移行することは可能ですか
評価版の利用期限が過ぎていても、データの移行を行うことが可能です。 評価版から製品版への移行は、ライセンスファイルの差し替えにて行いますが、 評価版の期限が切れている場合に、データの移行ができないといった制限はございません。 詳細表示
【PIMSYNC】ExchangeServerアダプタにて初回同期実行時に、同期対象外と想定しているスケジュールが同期されてしまう。
■過去事例 同期対象ではないと想定されるスケジュールについて繰り返しスケジュールの例外日となっていたために、同期対象となってしまっていた事例が確認されました。 ■仕様説明 Exchangeアダプタでは、同期対象であるかの判断に、繰り返しスケジュールの、マスタースケジュール更新日時を使用し... 詳細表示
【PIMSYNC】 あるサーバーで登録した非公開スケジュールは、同期先に対しても非公開の設定で連携されますか
スケジュールの公開、非公開は PIMSYNC の同期対象となります。 接続先のサーバーに、公開、非公開の設定がどのように反映されるかは、対応するアダプタの「仕様制限」をご参照ください。 なお、PIMSYNC 2.0 のヘルプ「アダプタ使用ガイド」-「eセールスマネージャーRemix Clo... 詳細表示
接続先ごとの仕様制限をヘルプにてご案内しておりますので、ご確認ください。 ・PIMSYNC マニュアル URL: https://www.hulft.com/help/ja-jp/PIMSYNC/index.htm なお、記載されている仕様制限に該当しない場合でも、お客様環境... 詳細表示
【PIMSYNC】 Google Calendar API Version2 の廃止にともなう Google Calendar アダプタ修正パッチリリースについて
Google Calendar API Version 2 の廃止にともない、PIMSYNC の Google Calendar アダプタに関して、修正が必要になることが判明しました。 上記による影響や今後の対応につきまして、以下にご案内いたします。Google Calendar アダプタをお使いのお客... 詳細表示
【PIMSYNC】 同期設定の実行結果が[失敗]となり、スケジュールやTODOが同期していません。原因を調査する方法を教えてください
発生しているエラーの詳細からトラブルシューティングに該当のエラーが記載されているか確認してください。 エラー時の設定の確認 エラーが発生した同期タスクの設定内容、エラーが発生したユーザーの名称、エラーが発生した日時を確認してください。 ログの確認時に必要となります。 ... 詳細表示
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