【DataSpider Servista】 XMLファイルを作成する際に、情報を持たないデータの場合は空のタグを出力しないようにしたい
繰り返し処理で[条件による抽出]をご使用いただき、データそのものを出力しないようにすることで、入力データのないノードに空タグを出力させないことが可能です。 ■処理内容 マッパー内にて各要素ごとに空データかどうかの判定を行い、空データでない場合のみデータを出力します。 具体的には、以下の内容を... 詳細表示
【DataSpider Servista】 想定通りに TLS のバージョンが変更されているのか確認したい
調査用のデバッグモードを指定することで、コンソールまたはログに、「TLSv1.2 Handshake」など、通信に使用している TLS のバージョンが出力されます。 上記よりご確認をお願いいたします。 なお、この設定は調査用の設定のため、確認するときにのみ有効として、確認が完了したときには... 詳細表示
【DataSpider Servista】 親子スクリプトを実行した場合実行ログはどのように出力されますか
親スクリプトから子スクリプト呼び出す処理を実行した場合は、親スクリプトのログとして子スクリプトの実行ログが出力されます。 詳細表示
【DataSpider Servista】 サーバ移行では異なるOS間の移行に対応していますか
DataSpider のバージョンが同じ場合は可能です。 ただし、OS 間の文字コードが異なる場合にはグローバルリソース名など設定名に2 バイト文字が含まれる場合、文字化けが発生する可能性があります。文字コードが異なるプラットフォーム間でサーバ移行を行う場合には 2 バイト文字を避けた命名規約をお奨めします... 詳細表示
【DataSpider Servista】 Excelの「書き込み」処理で「位置」を動的に変更することはできますか
Excelアダプタの[書き込み]処理では、書き込み位置を指定することが可能です。 [書き込み設定]タブの[書き込みを開始するセルの指定条件]にはスクリプト変数を設定することが可能ですので、書き込み位置を動的に変更することが可能です。 詳細表示
【DataSpider Servista】 作成したスクリプト変数は同じプロジェクト内の他のスクリプトでも使用できますか
スクリプト変数は、スクリプト内でのみ使用できる変数なので、同じプロジェクト内の他のスクリプトから使用できません。 複数のスクリプトで同一の変数を使用する場合には、[環境変数]機能を使用してください。 [環境変数]は DataSpider Servista 内で共通に使用できるのでスクリプト... 詳細表示
【DataSpider Servista】 更新系SQL実行処理中にエラーが発生した際、レコードはどこまで更新されますか
エラーが発生しなかったレコードも更新されません。トランザクションの最小単位はアイコンです。このため、3件中1件エラーになった場合には、全件がロールバックされます。 詳細表示
【DataSpider Servista】 既存のスクリプトをパラレルストリーミング処理に変更したい
パラレルストリーミング処理は対応しているアダプタのみ利用できる仕様になり、混乱を防ぐために、作成済みスクリプトからパラレルストリーミング処理に変更する設定は用意しておりません。既存の設定を流用される場合は、コピー&ペーストにて対応してください。 なお、パラレルストリーミング処理未対応のアダプタを... 詳細表示
【DataSpider Servista】 CLI からexpコマンドを実行した場合エラーが発生してZIP ファイルが正常に作成されません
■原因 CLI Console で exp コマンドを実行中にメモリ不足のエラーが発生しています。 ■対処方法 CLI Console から exp コマンドを実行した場合に使用するメモリは、CLI.lax ファイルで指定します。こちらの設定を変更してください。設定上の注意点に関して... 詳細表示
【DataSpider Servista】 SAPテーブルクエリアダプタで作成した設定情報の移行方法を教えてください
移行手順に関しては、アップグレードガイドに記載している、SAP テーブルクエリアダプタのバージョンアップ手順と同様となります。 (上記手順は、バージョンアップの作業時のみではなく、同一バージョン間での移行でも有効です) ■移行手順 移行先の DataSpiderServer、コンフィグレーション... 詳細表示
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