【DataSpider Servista】昭和 100 年問題で DataSpider が受ける影響について
DataSpider は内部的に昭和元号からの年数を二桁の型で保持しておりません。 和暦を西暦に、または西暦を和暦にといった日付変換で和暦を取り扱いますので、 昭和 100 年問題の影響はありません。 詳細表示
【DataSpider Servista】サービスパック適用前の状態に戻す手順について教えてください
復元の前提として、サービスパックの適用前の状態に戻すためには、サービスパックに含まれるREADMEファイル の「サービスパックの適用の前に」 に記載されている通り、設定済みプロパティファイルのバックアップが取得されている必要があります。 上記前提の元、環境の復元方法については、サービスパックに含... 詳細表示
【DataSpider Servista】ルートディレクトリ「/」直下のマウントポイントの名前は大文字と小文字で区別されますか
DataSpiderファイルシステムにおけるルートディレクトリ「/」直下のディレクトリについては、マウントポイント専用であり、大文字と小文字が区別される仕様です。 このため、一例としてルートディレクトリ「/」直下の「/Data」をマウント先に指定することが可能です。同じ階層(... 詳細表示
【DataSpider Servista】Studio for Web にてプロジェクト保存時にエラーが発生する場合の対処法を教えてください
サービスパックを適応させる手順で何らかの不備があった場合に、 Studio for Web でのみプロジェクトの保存に失敗することがございます。 このため、サービスパックの適応手順をご確認のうえ、再度サービスパックを適応してください。 詳細表示
【DataSpider Servista】環境変数について、ユーザ単位で閲覧を制限することは可能ですか
恐れ入りますが、環境変数の閲覧をユーザ単位で制限することは出来ません。 環境変数は、全てのユーザが閲覧可能です。 なお、環境変数の 新規作成/削除/編集 は管理者権限を持ったユーザのみ実施することが可能であり、 変更することは出来ません。 詳細表示
【DataSpider】CSVアダプタよりも可変長アダプタを使用したほうが処理に時間がかかるのでしょうか
可変長アダプタでは、データを一行ずつフォーマットチェックし、データの読み取りや書き込みを行います。 このため、データ件数が多いほど、CSVアダプタと比較すると処理に時間がかかります。 上記より、可変長アダプタとCSVアダプタを使用し、想定しているデータに対する処理時間を 比較したうえ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 RESTアダプタのPOST処理実行時に TruncatedChunkException が発生しました。原因を教えてください
■TruncatedChunkException について 接続先のサーバーから受信したレスポンスに含まれる データの Chunk サイズと 実際のデータサイズが一致していない場合に発生します。 例えば、10byte の「abcdefghij」といったレスポンスデータが ... 詳細表示
【DataSpider Servista】DSS40_WIN_X64.exe 実行時にエラーが発生するため原因と対応策を教えてください
過去事例では、DataSpider 4.1 未満のインストーラで Windows Server 2016 環境にインストールを試行した際に同様のエラーが発生しました。 Windows Server 2016 は DataSpider 4.1 未満のサポートプラットフォームに含まれていません。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】DataSpider導入時の前提ソフトウェア
DataSpider を導入するにあたり、インストールしておくべき前提ソフトウェアはありません。 下記FAQに記載があるように Java をインストールする必要もありません。 No : 21187 【DataSpider Servista】 DataSpider をインストールする前に ... 詳細表示
【DataSpider Servista】ERP Adapter for SAP 各エディションの違いについて
各エディションの違いは以下です。 ・ERP Adapter for SAP Basic Edition SAP社が提供しているSAP ERPとのデータ連携を行うことができるアダプタです。 BAPI、IDOC、RFC、ALEの全てインターフェースに対応しています。 ・ER... 詳細表示
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