【DataSpider Servista】 「テーブル読み取り処理」の[テーブル名]に表示されていないテーブルがありました
[テーブル名]に表示されるテーブル名の数の上限は、500件(デフォルト値)です。なお、表示順は、テーブル名の昇順です。 ■回避策 一覧に表示されないテーブルを指定するには、以下の方法を実施してください。 ▼DataSpider Servista 3.0 以降 表示するテーブル数を任意の値に変更... 詳細表示
【DataSpider Servista】 ノーツ式読み取り処理の「ノーツ関数式」には、何が指定できますか
Lotus Domino Designerのオンラインマニュアルに記載されている関数のうち、例えばSELECTで始まる読み取り処理に関する式を指定できます。全件取得するには、ノーツ関数式「SELECT @ALL」をご使用ください。 詳細表示
【DataSpider Servista】 オプションアダプタで使用するグローバルリソースが表示されません
オプションアダプタを使用するには、アダプタのインストールの他に、ライブラリのインストールが必要になります。 ライブラリのインストール方法につきましては、ヘルプに記載されている該当するアダプタの「ライブラリのインストール」をご参照ください。 ライブラリがインストールされているかどうか... 詳細表示
【DataSpider Servista】 スクリプト実行の際に独自のログを出力することはできますか
ログ出力アイコンを利用することで、独自のフォーマットでのログを出力することが可能です。 この際、ログレベルごとの出力内容も設定が可能です。設定できる出力先は、Syslog、Windowsイベントログ、ローテーションファイル、スケジュールファイルがあります。 ※詳細はオンラインヘルプ「ロ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 ひとつのトリガーにつき設定できるスクリプトはひとつだけですか
ひとつのトリガーについて設定できるスクリプトの数はひとつです。 ひとつのトリガーイベントに対して複数のスクリプトを起動したい場合は同一設定のトリガーを複数作成していただくことで同一条件でスクリプトを起動することが可能です。 あるいはトリガーからは親スクリプトを呼び出し、親スクリプトから子スクリプトを呼... 詳細表示
【DataSpider Servista】 FTPアダプタの[更新]処理でエラーが発生しましたがスクリプト実行はエラーになりませんでした
FTPアダプタでは、更新処理を開始しファイル更新時にネットワーク障害を除くエラーが発生した場合、ログレベル「WARN」でログにエラー内容を出力し、以降の処理を継続します。 上記動作の理由としては、FTP更新処理は同時に複数のファイルをアップロード可能であるため、転送に失敗したファイルが存在した時でも後続のフ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 [ユーザID]や[パスワード]をインストール後に変更できますか
[コントロールパネル]の[ユーザアカウント]からパスワードを変更できます。[ユーザID]については、[ユーザアカウント]のユーザ名からユーザを一旦削除し、再度追加してください。 [root]ユーザは削除ができないため、[パスワード]の変更だけが可能となっています。 詳細表示
【DataSpider Servista】 スクリプト画面で開発しているときに保存ボタンを押すとプロジェクト単位で保存されますか
保存メニューはすべてプロジェクト単位になりますので、スクリプト画面を開いている際に保存をした場合でも、プロジェクト単位で保存されます。 詳細表示
【DataSpider Servista】 CLI からexpコマンドを実行した場合エラーが発生してZIP ファイルが正常に作成されません
■原因 CLI Console で exp コマンドを実行中にメモリ不足のエラーが発生しています。 ■対処方法 CLI Console から exp コマンドを実行した場合に使用するメモリは、CLI.lax ファイルで指定します。こちらの設定を変更してください。設定上の注意点に関して... 詳細表示
【DataSpider Servista】 ファイルチューザを表示するとDataSpider Studioが停止することがあります
過去事例より、使用したインストーラ、OS の dll ファイル、デスクトップ上のショートカットのうち、いずれかが原因となっている可能性がありました。詳細につきまして、以下よりご確認をお願いします。 ■使用したインストーラ バージョン 2.4 では、クライアントは x64 版インストーラを使用して、... 詳細表示
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