【DataSpider Servista】 DataSpider Servista 2.4 以前で開発用ライセンスをご使用しているお客様につきまして
DataSpider Servista 3.0 以降にバージョンアップする際にライセンスファイルの再発行が必要となります。 ライセンス再発行の詳細については、DataSpider Servista の販売元(※)にお問い合わせください。 ※販売パートナー様、または、直販の場合は弊社となります 詳細表示
【DataSpider Servista】 DataSpiderサーバの状況をserver.logで監視しようと考えています
server.logには、日時、ログレベル、メッセージがパイプ区切りで出力されます。 このログレベルはログファイルに出力される情報の基準を定義するための設定となりログレベルの設定によって、ログファイルに出力される情報量が異なります。 (デフォルトは「FINFO」です。) 例として、ログレベルを「... 詳細表示
【DataSpider Servista】 データベースにカラムを追加した場合再度設定をしなおす必要はありますか
[マッピング]で使用していない場合にも、カラムの追加位置によって、読み込むデータに影響を及ぼす場合があります。テーブル構造に変更があった場合には、そのテーブルを使用しているアイコンで、[スキーマ定義の更新]からスキーマ定義を更新していただくようお願いします。 なお、2.3以前のバージョンでは、[スキーマ定義... 詳細表示
【DataSpider Servista】 Dr.Sum EA 3.0アダプタはDr.Sum EA 3.0 SP1に対応していますか
対応しています。 詳細表示
【DataSpider Servista】 「server.log」 のファイルサイズの上限、及びバックアップ数を変更することはできますか
server.logのログ設定は、下記の設定ファイルを書き換えることで変更することができます。 ■対象ファイル $DATASPIDER_HOME/server/conf/dslog.properties ■設定箇所 dslog.file.size=2048KB dslog.file.ba... 詳細表示
【DataSpider Servista】 Excelシートのヘッダー部と明細部データを読み込みたい場合どのような指定が可能ですか
Excelアダプタには、「定義済み範囲から読み取り」処理があります。このアダプタは、Excel上でヘッダー部や明細部をデータの読み取り範囲として名前を付けて指定することで、読み取ることが可能なExcelアダプタになります。その為、ヘッダーや明細といった異なるデータフォーマットであっても読み取り処理が可能です。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 製品アップグレード後、スクリプトの更新日時が 1970/01/01 09:00:00 になってしまいます
DataSpider Servista 2.1.1 と DataSpider Servista 2.3.x 以降では、スクリプトの履歴のデータの保持方法が異なります。 上記が原因となり、2.1.1 で保存された更新日時を最新バージョンで確認した場合、スクリプトの復元で表示される日付が「1970/01/01」... 詳細表示
【DataSpider】 Mapperのロジックアイコンにある数値⇒演算の「丸め処理」について
■仕様説明 ここで選択できる8つの「丸め処理」の仕様は、javaで実装されている丸め動作と同一となります。 以下に具体例を記載します 0に近づくように丸める 破棄される小数部に先行する桁を増分しません。 例) 5.5 → 5 2.5 → 2 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 ZIP形式以外のファイルは解凍できますか
DataSpiderServista としては、 ZIP形式以外のファイルを解凍する機能はございません。なお、該当の圧縮形式を解凍できるアプリケーションを、[外部アプリケーション起動]より呼び出すことで対応が可能です。 [外部アプリケーション起動]の使用方法については「参考情報」に記載しているヘ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 Lotus Dominoアダプタの[ビュー読み取り]はどのような条件で読み取りが行われますか
プロパティの「キー設定」にて複数のキーが存在する場合には、設定した複数のキーのどちらにも該当するデータを読み取ります。 詳細表示
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