【DataSpider】DataSpider Studio for Webへのアクセスをサーバ単位で制御は可能なのか教えて下さい。
DataSpider Servista の機能で 401 や 403 エラー、もしくは sorry ページを表示させることはできません。 そのため、OS 側の機能で特定のサーバからのアクセスに制限をかけるなどの対応が可能かご確認ください。 詳細表示
【DataSpider Servista】アップグレードの際に稼働環境のホスト名やIPアドレスが変更になる場合のキーストアの移行方法を教えてください。
DataSpiderServer のHTTPS設定が有効で、証明書をキーストアにインポートしている場合、アップグレード前の環境とアップグレード後の環境でホスト名やIPアドレスの情報に変更があれば、アップグレード後の環境にて証明書のインポートを実施いただく必要がございます。 証明書のインポートの方... 詳細表示
【DataSpider Servista】DB側で最新バージョンがリリースされた直後にサポートされますか。
DataSpiderでは、データベースの最新バージョンがリリースされた直後に、そのバージョンのサポートは行っておりません。 最新バージョンがリリースされた場合は、そのバージョンとの接続検証後、製品のバージョンアップやサービスパックをリリースして対応します。 詳細表示
【DataSpider Servista】EDIFACTフォーマットの変換方法の有無について教えてください。
恐れ入りますが、DataSpiderではEDIFACTフォーマットに個別に対応したアダプタはございません。 しかしながら、DataSpiderの標準機能として、固定長、可変長、XML型などの各種形式のデータファイルを扱い、共有ディレクトリへのアクセスやFTPを使用した送受信を実施することが可能で... 詳細表示
【DataSpider Servista】RESTアダプタで扱うJSONデータの入出力サイズに上限はありますか。
RESTアダプタで扱うデータの入出力のサイズにつきましては、DataSpiderでは特に制限はかけておりません。 また、扱うデータサイズの上限はJavaの仕様に依存し、 JSON形式のデータにつきましても2GBがサイズの上限となります。 詳細表示
【DataSpider】Webサービス実行でHTTPステータスコードを取得することは可能ですか
[Webサービス実行]処理にHTTP ステータスコードを取得する機能はありません。 なお、Webサービス実行時に接続先から返された SOAP ボディ内に、 HTTP ステータスコードが含まれている場合は取得することが可能です。 ■補足 [Webサービス実行]処理の主な... 詳細表示
■過去事例 過去事例では、実行タイミングにより発生した事象との報告がありました。 また、手動リカバリでの再実行で事象が解決されたことを確認しています。 ■対応策 [例外監視] コンポーネントを使用することで、監視を行うコンポーネント間において 例外をキャッチし、後続の処理... 詳細表示
【DataSpider Servista】DataSpiderのインストールを行うユーザーはスーパーユーザーである必要があるのでしょうか
DataSpider のインストールを行うユーザーにつきまして、特に制限は設けておりません。 なお、DataSpiderServer の起動につきましては、インストールしたディレクトリ配下へ アクセスできる権限を持ったユーザをご使用ください。 詳細表示
【DataSpider Servista】Salesforce アダプタにて、稀に「HTTP response code: 400」エラーが発生します。原因と対策を教えてください。
■発生しているエラーについて 本エラーは、DataSpider からSalesforce へリクエスト送信時に、 Salesforce 側からステータスコード 400 を返却された際に出力されるエラーです。 DataSpider 側では、Salesforce から返却されたメッ... 詳細表示
【DataSpider Servista】トリガーが実行された際の実行ツールの判別 方法を教えてください
トリガーが実行された際の実行ツールの判別方法として、 [実行トリガー種類] ロジックを用いた方法が考えられます。 [実行トリガー種類] ロジックでは、スクリプトがトリガーから自動実行された際に、 トリガーの種類を文字列で取得します。 例として、スケジュールトリガーからの自動実行の場合、 ... 詳細表示
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