【DataSpider Servista】トリガー実行時のセッションは、DataSpiderServerへの最大同時接続数に含まれますか
DataSpiderServer への最大同時接続数としてカウントされるのは、 開発用クライアントからの接続です。 DataSpider Studio から DataSpiderServer へのログインは上記に含まれますが、 トリガー実行時のセッション数は上記には含まれません。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】Universal ConnectX アダプタのイメージファイルとはどのようなものですか
イメージファイルとはUniversal ConnectX側で使用する画像ファイルのことです。 Universal ConnectXアダプタの帳票出力(ファイル指定)処理にあるイメージファイルの設定で イメージファイルのパスを指定することでDataSpider側からUniversal Con... 詳細表示
【DataSpider Servista】スキーマ名に「=」が含まれる場合、定義フ ァイルを用いて一括リンクすることはできますか
スキーマ名に「=」が含まれる場合、定義ファイル内で「=」をバックスラッシュ(\)で エスケープすることで一括リンクを設定できます。 例として、「A = A1」を設定する場合、定義ファイル内では「A \ = A1」と指定することで回避可能です。 詳細表示
【DataSpider Servista】取得した文字列データをタブ文字で区切ることはできますか
文字列データをタブ文字で区切る場合、[指定文字より後] ロジックや、 [指定文字より前] ロジックを使用する方法が想定されます。 上記ロジックのプロパティでタブ文字を指定することで、 タブ文字の前後の文字列を別々のデータとして扱うことが可能です。 ■補足 なお、... 詳細表示
【DataSpider Servista】ダブルクォーテーションで囲まれたカラムを含んだCSVファイルの読み書きはできますか
[CSVファイル読み取り] 処理では、データを「”(ダブルクォーテーション)」で 囲んだものを含んだ CSV ファイルについても読み取りを行えます。 また、[CSVファイル書き込み] 処理では、プロパティの [クォーテーション] にチェックを入れることで、 出力データにダブルクォーテ... 詳細表示
【DataSpider Servista】サーバ移行機能にてシステムを並行稼働させる場合、旧サーバの利用停止の際にライセンスの利用停止連絡は必要ですか
DataSpiderのサーバ移行に伴ってシステムを並行稼働させる場合、 旧サーバの利用を停止する際にライセンスの利用停止のご連絡を行う必要はありません。 ■補足(※ 2023/12/20) ライセンスに関するご質問につきましては、 下記カスタマーサクセスチームにて承っております。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】「ローダによる書き込み」でコントロールファイルは不要か
「ローダによる書き込み」のプロパティで指定する内容が、 コントロールファイルの代わりです。 そのため、別途、コントロールファイルのご用意は必要ありません。 詳細表示
【DataSpider Servista】proxyサーバを複数台設定することはできますか。
DataSpider では、proxy サーバを複数台設定する機能はございません。 このため、proxy サーバが故障した際は、 system.properties の設定値を変更して運用していただく必要がございます。 ただし、Salesforce アダプタはグローバルリソースで proxy サーバを設定で... 詳細表示
2023/05/19 公開 「ScriptRunner、ScriptRunner for Amazon SQS に含まれる脆弱性に関するお知らせ」に関するFAQ
Q1 ScriptRunner の使用有無の確認方法を教えてください。 A1 ScriptRunner は、コマンドライン引数に起動設定ファイルを指定してScriptRunner.exe を実行することでスクリプトを実行する機能です。 詳細は下記 URL のヘルプをご参... 詳細表示
【DataSpider Servista】RESTアダプタでクエリパラメータの長さに上限があるか教えてください。
REST アダプタでは、仕様上クエリパラメータの長さに上限値は設けておりません。 なお、REST アダプタでは、数 KB のクエリパラメータを扱えることを確認しております。 ただし、アーキテクチャやシステムリソース側でクエリパラメータの長さに上限があることが考えられます。 詳細表示
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