【DataSpider Servista】 Linux 環境にてDataSpiderServer プロセスを特定する方法と、再起動や停止する方法について教えてください。
Linux 環境では、「pgrep -f DataSpiderServerMain」にてDataSpiderServer のプロセスを特定可能です。 DataSpiderServer のプロセスが起動されている場合、上記コマンド結果にてプロセス ID がご確認いただけます。 再起動を実施する場合は、「$D... 詳細表示
【DataSpider Servista】 元号切替の影響について
■元号変更による影響箇所について 元号は以下の Mapperロジックにて使用しております。 和暦に変換 和暦のパース このため、Mapper ロジックの [和暦に変換] と [和暦をパース] をご利用の場合、影響がございます。 ■確認方法について ... 詳細表示
Office365のTLS 1.0、1.1に対するサポート終了 および、kintone、サイボウズ ガルーンのTLS 1.0に対するサポート終了による 各製品への影響について
■Office365 のTLS1.0、1.1 に対するサポート終了に関して Microsoft 社から、2018 年 11 月 1 日以降、 TLS 1.0、1.1によるOffice 365への接続に対するサポートを終了し、TLS 1.2での接続を推奨する旨の告知がありました。 HULFT Serie... 詳細表示
【DataSpider Servista】 DataSpiderServerのインストール後に「サーバをWindowsサービスに登録する」方法を教えてください
Windows のサービスメニューに DataSpiderServer を登録する場合、インストール時に「サーバをWindowsサービスに登録する」を選択していただく必要があり、追加で設定する方法はありません。 DataSpider Server を再インストールしてご対応ください。 なお、アンインスト... 詳細表示
【DataSpider Servista】 バッチファイルからDataSpiderのスクリプトを直接起動する方法はありますか
バッチファイルからサービスに登録されたスクリプトを直接起動する、[ScriptRunner]という機能をご用意しております。詳細な使用方法についてはオンラインヘルプの[ScriptRunner]をご参照ください。 また、JavaのAPIを使用して起動する方法もあります。こちらについては、オンラインヘルプの[... 詳細表示
【DataSpider Servista】 リポジトリDB有りでの運用の場合、リポジトリDBを起動停止の順番を教えてください。
起動停止は以下の順番で行ってください。 ■リポジトリDBを起動する場合 リポジトリDBを起動 DataSpider Server を起動 ■リポジトリDBを停止する場合 DataSpiderServer を停止 リポジトリDBを停止 詳細表示
【DataSpider Servista】 スクリプトの処理速度を向上させる方法としてCPUのコア数を増やした方が良いのでしょうか
■仕様説明 通常のスクリプトの場合は、1つのスクリプトは1つのスレッドで実行されるため、コア数を増やしてもスクリプトの処理速度を向上させることは期待できません。 ただし、1スクリプトを複数スレッドで実行した場合、処理速度を向上させることが期待できます。 例えば以下の方法があり... 詳細表示
【DataSpider Servista】 DataSpider Studioを新しくインストールした端末で発生する事象について教えてください
■事象の発生条件 DataSpider Studio の設定ファイルで指定しているホスト名、ポートでDataSpiderServer からの通信が受信できない場合に、質問にある事象が発生します。 ■想定される原因 DataSpider Studio が起動している端末... 詳細表示
【DataSpider Servista】 マッパーで要素名とインデックスを編集したところデータが取得できなくなりました
指定したインデックスの位置に、データが存在することを確認してください。 インデックスが指定されていると、データを取得する際、同じ要素名を持つ要素の中で、指定したインデックスの位置にある要素から値を取得します。 例えば、mapper の入力スキーマにある要素名「column[6]」から値を取... 詳細表示
【DataSpider Servista】 プロセスが停止していましたが特に原因と思われるエラーが出力されていません
■想定される原因 DataSpider Servista のプロセスでは、起動時に設定ファイル(laxファイル)で指定した初期ヒープサイズを確保し、以降、さらにメモリが必要になった際に、最大ヒープサイズに至るまで、メモリ領域を追加で確保していきます。 このとき、環境のメモリ空き容量... 詳細表示
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