【DataSpider Servista】PSPが有効になっている場合に、コンポーネントごとの処理時間を切り分けたい
[CSV ファイル読み取り] → [CSV ファイル書き込み] のような処理をPSP を有効にして実行した場合、読み取りと書き込みを並行して実施するため、PSP と XML ログの仕様により、XML ログ上では[CSV ファイル書き込み] の処理時間が多く出力されます。 そのため、PSP を無効... 詳細表示
【DataSpider Servista】Salesforce アダプタの [スキーマの作成] に表示されない項目があります。
■仕様説明 Salesforce アダプタでは、グローバルリソースに設定されたアカウント情報をもとに選択したテーブルの情報を取得しており、[スキーマの作成] 画面における項目の表示/非表示については Salesforce アダプタ側ではなく、Salesforce側のセキュリティ設定に依存します。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】CLI Consoleの「run」コマンドでスクリプトを実行した際、実行ログを出力することは可能でしょうか。
CLI Console の 「run」 コマンドでスクリプトを実行した場合、実行ログを出力することはできません。 そのため、スクリプト実行時に実行ログを出力したい場合は、ScriptRunner 等の機能を使用して、スクリプトを実行することをご検討ください。 参考情報 ・[S... 詳細表示
【DataSpider Servista】リポジトリDB有りの環境をバージョンアップする際に、使用するDBを変更することはできますか
DataSpider Servista のバージョンアップの際に、 使用するリポジトリDBを変更することは特に問題ありません。 なお、使用するリポジトリDBを変更する際のバージョンアップ手順については、 アップグレードガイドの「3.5. リポジトリDB有り環境のバージョンアップ(別リ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 DataSpiderServer のサービスが停止した場合のチェックリスト
当FAQはFAQNo.21125に集約しました。こちらをご参照ください 【DataSpider Servista】 DataSpiderServerのサービスが停止していました 詳細表示
【DataSpider Servista】SFTP接続の際に「No suitable key exchange algorithm could be agreed.」が出力される。
■想定される原因 DataSpider Servista の FTP アダプタで使用可能な鍵交換アルゴリズムが、接続先で使用できないことで 「No suitable key exchange algorithm could be agreed.」が出力されていると想定されます。 ■使用可能... 詳細表示
【DataSpider Servista】エンコード・デコード後の制限について
DataSpider としては特に制限は設けておりません。 詳細表示
【DataSpider Servista】存在しない日時をDBに書き込もうとした際、エラーにならずに自動補正されてしまう
■仕様説明 DataSpider は日付型として Java の Date 型を使用しております。 また、Java の Date 型では、存在しない日時を自動補正する仕様となっております。 上記より、「2020/06/01 30:11:11」という存在しない日時は「202... 詳細表示
【DataSpider Servista】SQL Server のサポートバージョンについて
SQL Server のエディション(Enterprise Edition、Standard Edition など)やサービスパック(SP1、SP2 など)の違いによる制限はございません。 また、リポジトリDB で使用する場合のサポートバージョンは、ご使用になられている DataSpider S... 詳細表示
【DataSpider Servista】[トランザクション]処理内でエラーが発生したにも関わらず、DB2 for i アダプタの処理がロールバックされませんでした。原因を教えてください。
グローバルリソースのプロパティにて、[自動コミットを行う]項目が有効である場合、 [トランザクション]処理内でエラーが発生した場合においても、ロールバックは行われません。 [自動コミットを行う]項目が有効となっていないか、ご確認ください。 グローバルリソースの詳細につきましては、 ... 詳細表示
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