【DataSpider Servista】 スクリプト実行の際に独自のログを出力することはできますか
ログ出力アイコンを利用することで、独自のフォーマットでのログを出力することが可能です。 この際、ログレベルごとの出力内容も設定が可能です。設定できる出力先は、Syslog、Windowsイベントログ、ローテーションファイル、スケジュールファイルがあります。 ※詳細はオンラインヘルプ「ロ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 サービスに登録したプロジェクトの一覧を確認することはできますか
DataSpiderServistaバージョン2.3から、マイサービスという機能が追加されました。 マイサービスを利用すると、サービスに登録された日時や登録元のプロジェクトバージョン情報を参照することができます。 詳細表示
【DataSpider Servista】 ファイルトリガーにて、有効期間(時間)を設定できますか
[ファイルトリガー]では有効期間(時間)を指定することできません。[スケジュールトリガー]であれば有効期間を指定することは可能です。 そのため、以下のような設定でファイルを検知して実行するスクリプトを有効期間を指定して稼動させることが可能になります。 ■設定例 [ファイル/ディレクトリ存在確... 詳細表示
【DataSpider Servista】 [ユーザID]や[パスワード]をインストール後に変更できますか
[コントロールパネル]の[ユーザアカウント]からパスワードを変更できます。[ユーザID]については、[ユーザアカウント]のユーザ名からユーザを一旦削除し、再度追加してください。 [root]ユーザは削除ができないため、[パスワード]の変更だけが可能となっています。 詳細表示
【DataSpider Servista】 既存のスクリプトをパラレルストリーミング処理に変更したい
パラレルストリーミング処理は対応しているアダプタのみ利用できる仕様になり、混乱を防ぐために、作成済みスクリプトからパラレルストリーミング処理に変更する設定は用意しておりません。既存の設定を流用される場合は、コピー&ペーストにて対応してください。 なお、パラレルストリーミング処理未対応のアダプタを... 詳細表示
【DataSpider Servista】 スケジュールトリガーのインターバル設定で指定した範囲を過ぎてもスクリプトが実行されていた
■仕様説明 インターバルスケジュールトリガーでは、スクリプトを実行する直前に次回にスクリプトを実行する「発火予定時刻」を、設定内容と現在時刻から計算しています。 このため、スクリプトに時間がかかって[終了時刻]を過ぎた場合でもスクリプトが実行されることがあります。 ※実際の動作に関しては、下にあ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 スクリプトをデザイナで編集したのにトリガーに反映されません
DataSpider Servista では、デザイナで編集するスクリプトとトリガーで実行するスクリプトを別々に管理しています。 デザイナで編集したスクリプトをサービスとして登録すると、トリガーで実行できるようになります。 スクリプトをサービスとして登録する場合には、そのスクリプトを含むプロジェクトを... 詳細表示
【DataSpider Servista】 エンコードの種類を変更できるアダプタに対応している文字コードはリストにあるものだけですか
Mapper ロジックはリストに表示されているものから選択してください。アダプタはリストに表示されている文字コード以外にも対応している場合があります。 対応している文字コードの場合、各アダプタのプロパティのエンコードの欄に文字セット名を直接入力していただくことでご利用いただけます。 ※対応している文字... 詳細表示
【DataSpider Servista】 オプションアダプタで使用するグローバルリソースが表示されません
オプションアダプタを使用するには、アダプタのインストールの他に、ライブラリのインストールが必要になります。 ライブラリのインストール方法につきましては、ヘルプに記載されている該当するアダプタの「ライブラリのインストール」をご参照ください。 ライブラリがインストールされているかどうか... 詳細表示
【DataSpider Servista】 サーバ移行で移行される情報は何ですか
サーバ移行では以下の情報が移行対象となります。 ■移行対象 ユーザ グループ サービス グローバルリソース 環境変数 トリガー 休日設定カレンダー プロジェクトファイル アプリケーションログ出力設定 マウント設定 ■移行対象外 ディレクトリ構造... 詳細表示
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