【DataSpider Servista】一部の時間帯を除外したインターバルトリガーを設定することはできますか
インターバルトリガーで一部の時間帯を除外する機能はご用意しておりません。 一部の時間帯を除外してインターバル形式でスクリプトを実行したい場合は、複数のインターバルトリガーを組み合わせて設定してください。 例えば、以下のような運用を検討されている場合、2つのインターバルトリガーのプロ... 詳細表示
【DataSpider Servista】Amazon S3アダプタの「ファイル/フォルダ書込み」アイコンにて発生するエラーを検知したい
Amazon S3アダプタの「ファイル/フォルダ書き込み」処理では、接続関連以外のエラーが発生した場合、エラーが発生したファイル/フォルダのfile要素のstatus属性に「Error」を設定して結果データとして出力し、後続の処理を続行します。 このため、上記status属性の値を監視し、エラー... 詳細表示
【DataSpider Servista】ConnectPlusEtでSAPクエリ・テーブル定義が保存できない。
■想定される原因 ConnectPlusEtで、上記の警告が発生する要因として以下の事象のいずれかが想定されます。 CONFIG IDの差異が大文字、小文字のみとなっている。 CONFIG ID には大文字小文字の区別はありません。 以下はすべて同一の CONFIG ID として扱わ... 詳細表示
【DataSpider Servista】Web サービスアダプタがサポートしている WSDLバージョンについて
Web サービスアダプタがサポートしている WSDLバージョンについては、ヘルプの仕様制限に記載されております。 ご利用バージョンのDataSpiderヘルプをご参照ください。 一例として、以下に最新バージョンのヘルプページを記載いたします。 ■DataSpiderヘルプ [Webサービス] - ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 CSVアダプタの読み取り・書き込み処理に関する、レコードの仕様を教えてください
CSVアダプタの読み取り・書き込み処理に関する、レコード長、レコード数、レコード内のカラム数の仕様は、以下のようになっています。 ・1レコード長の上限 2,147,483,647バイト ・レコード数の上限 2,147,483,647レコード ・1レコード内のカラム数の上限 2,147,48... 詳細表示
【DataSpider Servista】 データベースのデータ型で対応していないものはありますか
データベースの種類やバージョンによって、仕様上の制限が掛けられているものや、対応していないデータ型があります。 サポートしているデータ型につきましては、オンラインヘルプに記載されている、各種データベースの制限事項をご参照ください。 詳細表示
【DataSpider Servista】 全レコードの注文個数などを集計することはできますか
ロジックアイコンの[数値]-[集合]以下にある[合計値]、[平均値]、[ノードの最大値]、[ノードの最小値]、[ノードの数]を使用して、データを集計することができます。 詳細表示
【DataSpider Servista】 ダウンロードしたパッチを特定の環境で解凍した場合ファイルが足りないことがありました
ダウンロードしたパッチを Windows OS で解凍した場合、解凍後のファイルパスの長さが OS の制限(255バイト)をオーバーしているとエラーが発生して、ファイルが作成されないことがあります。ファイルパスが短くなるように、より階層の浅いフォルダで解凍するようにしてください。 詳細表示
【DataSpider Servista】 「ファイル名一覧をソート」を指定した場合ファイル名はどのようにソートされるのでしょうか
■仕様説明 「ファイル名一覧をソート」で昇順を選択した場合、以下の順番でソートされます。 半角数字 半角英字 全角ひらがな 全角カタカナ 漢字 全角数字 全角英字 半角カタカナ 降順を選択した場合は、逆の順でソートされます。 ■補足 「ファイ... 詳細表示
【DataSpider Servista】DataSpiderのvCPUの考え方について教えて下さい
[ライセンス詳細] に表示される [CPU数] については、DataSpiderServer が使用する物理CPU数にあたります。 また、VMware などの仮想環境では、vCPU数がコア数にあたるため、4vCPU は 1CPU、4 コアとなります。 なお、ライセンスに関するご不明点につきましては、カスタマー... 詳細表示
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