【DataSpider Servista】 CSVファイルによる置換ロジック使用時のファイルへのアクセスについて
[CSVファイルによる置換] ロジックは、Mapper を実行した回数分ファイルから読み取りを行います。 このため、繰り返し(データ件数)処理などでMapper を複数回実行した場合はその分ファイルにアクセスしますが、[単純な繰り返し] ロジックなどで Mapper 内で繰り返している場合には、... 詳細表示
【DataSpider Servista】アクセスログがローテーションされるが削除されない
■仕様説明 アクセスログは、日付ごとに 「access.log.yyyy-MM-dd」 というファイル名でローテーションします。 ローテーションしたファイルは削除しません。 ■対処方法 上記仕様の通り、DataSpider Servista は、ローテーションされたアクセスログを一... 詳細表示
【DataSpider Servista】JDBC アダプタで Oracle の DATE型に書き込むと日付が「1970/01/01」になる
本事象は、Oracle 11.1 以降の JDBC ドライバを使用した場合に発生いたします。 上記は、Oracle社の JDBC ドライバの仕様に依存した動作となります。 このため、下記対処方法に記載いたしました、Oracleアダプタをご使用いただくか、DB側で型を変更する対応をご検討ください... 詳細表示
【DataSpider Servista】インサート・アップデートのINSERT時のエラーが検知されない
テーブル書き込みの[インサート・アップデート]では、下記の仕様制限に該当すると、INSERT時の挿入件数が0件かつ、UPDATE時も更新件数が0件となる場合がございます。 ------- UPDATE文で更新がなかった場合、処理は成功します。 たとえば、INSERT文がキーの重複以外の... 詳細表示
【DataSpider Servista】DataSpider で使用している JRE の変更は可能でしょうか
製品に同梱されている JRE を変更することはできません。 DataSpider は同梱の JRE にて製品の検証を実施しているため、変更された場合は正常な動作を保証することができなくなります。 ■補足 Java のバージョンが変更されるのは 、DataSpider Serv... 詳細表示
【DataSpider Servista】ユーザ認証が必要なディレクトリに対してマウント設定をするとエラーが発生する
■仕様説明 ユーザ名とパスワードによって認証が必要となるディレクトリに対しては、Java からはアクセスすることができません。上記につきましては、Java を使用している DataSpider でも同様となります。 ■対応策 可能であれば、DataSpiderServer の起動ユーザや... 詳細表示
【DataSpider Cloud】 JDBC ドライバのインストール方法について
DataSpider Cloud では、Oracle アダプタなどの各DB専用アダプタにつきましては既に対応したドライバが配置されているためインストール作業は不要です。 なお、JDBC アダプタにつきましては JDBC ドライバのインストールが必要となりますが、インストール作業につきましては、お客様のご... 詳細表示
【DataSpider Servista】 グローバルリソースの設定情報について
DataSpider では、グローバルリソース設定のパスワードは独自の暗号化方式を使用して暗号化し、保存しています。 また、ホスト名、ユーザ名、ポート番号などその他の情報は、平文で保存されています。 詳細表示
【DataSpider Servista】 2回目の移行作業の際1回目のインポート内容を削除してインポートを行いたい
プロジェクトと環境変数については「インポートするファイルの選択」画面にて下記の操作を行うことで、インポートの動作が [上書き] となり、インポート先の同名のプロジェクトおよび環境変数を削除後にインポートすることが可能です。 [プロジェクトの差分インポート] のチェックを外す [環境変数の差分更新]... 詳細表示
【DataSpider Servista】 ダウングレードを行うことはできますか?
DataSpider Servista は、ダウングレードを行うことはできません。 詳細表示
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