【DataSpider Servista】PSPが有効になっている場合に、コンポーネントごとの処理時間を切り分けたい
[CSV ファイル読み取り] → [CSV ファイル書き込み] のような処理をPSP を有効にして実行した場合、読み取りと書き込みを並行して実施するため、PSP と XML ログの仕様により、XML ログ上では[CSV ファイル書き込み] の処理時間が多く出力されます。 そのため、PSP を無効... 詳細表示
【DataSpider Servista】 exec.log を日付ディレクトリ配下以外に出力させる方法
dslog.properties にて設定を行うことで、exec.log を /logs 配下にも出力させることが可能です。 以下のプロパティファイルにて設定を行ってください。 プロパティファイルパス:$DATASPIDER_HOME/server/conf/dslog.properties 設... 詳細表示
【DataSpider Cloud】 JDBC ドライバのインストール方法について
DataSpider Cloud では、Oracle アダプタなどの各DB専用アダプタにつきましては既に対応したドライバが配置されているためインストール作業は不要です。 なお、JDBC アダプタにつきましては JDBC ドライバのインストールが必要となりますが、インストール作業につきましては、お客様のご... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】クロールの対象とするカラムを任意に指定することは可能でしょうか。
大変恐縮ですが、クロール時に任意のカラムのみを取得する機能はございません。 上記を実施したいといったご要望がある場合、お手数ではございますがご要望の背景と合わせてテクニカルサポート窓口までお問い合わせください。 詳細表示
【DataSpider Servista】ログ出力先変更の設定箇所、及び変更可否の一覧
ログファイル出力先設定ファイルと設定変更が可能なログは、以下の通りです。 【サーバ側】 ■設定ファイル:$DATASPIDER_HOME/server/conf/dslog.properties 対象ログ :サーバログ :execログ ... 詳細表示
【DataSpider Servista】HTTPトリガーを利用した場合のステータスコードの出力方法を教えてください。
HTTPトリガーでのステータスコードの出力にはトリガー変数「trigger.status_code」を使用します。 トリガー変数「trigger.status_code」は、この変数内の値をレスポンスのステータスコードに設定するためのトリガー変数です。 [HTTPトリガー] - [トリガー... 詳細表示
【DataSpider BPM】「サポート対象外の古いアーカイブです。」が発生します。
過去にリリースしたバージョンでエクスポートしたアプリのアーカイブファイル (QAR ファイル) をサポート対象外としました。 DataSpider BPM 2.4 より前のバージョンでエクスポートしたアプリのアーカイブファイル (QAR ファイル) がサポート対象外となります。 対応方法:... 詳細表示
【DataSpider Servista】Dr.Sum 5.1アダプタにて精度0の場合にエラーが発生する制限事項を解消したい
Dr.Sum 5.1最新版でない場合に発生する事象となります。 本動作は、Dr.Sum 5.1最新版へのアップデートまたはバージョンアップを行うことで解消されます。 詳細については、接続先アプリケーションのベンダーにお問い合わせください。 ■解消される制限事項の詳細 TIME型、TIMESTA... 詳細表示
【DataSpider Servista】 XMLの読み込みでは使用できない文字列について
XML アダプタは XML の仕様を定めている W3C の定義に準拠しており、 W3C が定めている不正な文字列などは使用できません。 なお、W3C の情報については、下記のリンクからご確認ください。 W3C XML 1.0仕様 URL:https://www.w3.org/TR/xml/ ... 詳細表示
【DataSpider】 ログ設定の変更時にDataSpiderの再起動は必要ですか
[コントロールパネル] – [DataSpiderServerの設定] – [ログ設定]タブより、[圧縮設定]または[削除設定]の設定を変更した際は、DataSpiderServerの再起動が必要となります。 下記の既知の問題として、今後のバージョンアップ時に対応を予定しております。 --... 詳細表示
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