【DataSpider Servista】PostgreSQL 10 のマイナーバージョンのサポートについて
PostgreSQL 10 では、小数点以下の数字を問わずサポート対象です。 PostgreSQL 側での変更によりバージョン番号の形式が変わっていますが、DataSpider としては、PostgreSQL 9.6 までと同様に、記載しているバージョンのマイナーバージョンを問わずサポート対象としていま... 詳細表示
【DataSpider Servista】Oracleアダプタ使用時に必要なライブラリについて
Oracleアダプタの使用にはライブラリのインストールなど、事前の設定が必要となる場合があります。 ライブラリのインストールを行っていない場合、ライブラリのインストールを行うことで、事象が改善するかご確認ください。 ライブラリのインストールにつきましては、以下のDataSpider Servistaヘルプ... 詳細表示
【PIMSYNC】 同期元で登録した繰り返しスケジュールを同期先で変更した場合、同期元にはどのように反映されますか
繰り返しスケジュールの一つを更新した場合、「例外日」として扱われます。 繰り返しスケジュールの「例外日」が接続先でどのように扱われるかは、対応するアダプタによって動作が異なります。 詳細につきましては各アダプタの「仕様制限」に記載しております。 参考情報のヘルプをご参照下さい。 ... 詳細表示
■原因 ご質問のエラーは、接続したユーザーに対して権限が不足している場合に発生します。 過去事例では、サーバー設定の管理者メールアドレスで指定しているユーザに対して「ApplicationImpersonation」役割の割り当てを実施していないために発生しておりました。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 認証が必要なプロキシサーバを使用することはできますか
DataSpider Servista では認証が必要なプロキシサーバを使用することはできません。 ※ 今後のバージョンにて対応を検討中です。 認証が必要ないプロキシサーバは使用することができます。 プロキシサーバの設定方法や設定したときにプロキシサーバを経由して通信するアダプタについては、 参考情報... 詳細表示
【DataSpider Servista】 Mapper ロジックで問題が発生した場合に出力されるエラーについて
■原因と対処方法 本エラーは Mapper ロジックで問題が発生した場合に出力されるエラーです。 参照できない情報についての詳細は、出力されたエラーメッセージの「Caused by」以降に出力された箇所から判断することができます。 過去事例から、「Caused by」以降に出力されたメッセージを元... 詳細表示
【DataSpider Servista】 DBテーブルによる置換ロジックで項目名にマルチバイト文字を使っているとエラーが発生します
■原因 名前にマルチバイト文字や機種依存文字を使用しているカラムを[キー列]または[値列]に使用する場合、データベース側でクエリが解釈できずにエラーが発生することがあります。 ■対処方法 名前にマルチバイト文字や機種依存文字を使用しているカラムの名前をデータベースにより定められている引用符で... 詳細表示
【DataSpider Servista】 JDBCドライバはサーバだけではなく開発用クライアントすべてに登録する必要がありますか
DataSpiderはクライアントサーバモデルになっており、実際の処理はサーバ側で実行されます。そのため、JDBCドライバは開発クライアントには必要ありません。サーバのみに配置してください。 詳細表示
【DataSpider Servista】 サーバ情報の移行をした場合移行先のサーバの設定しなおす必要がありますか
サーバ移行機能で移行される内容は、サーバのIPアドレスやポートなどの基本設定以外になりますので、移行後にそのまま利用できます。Studio から接続を行う場合は、移行先のサーバへの接続設定が必要になります。 サーバ移行機能で移行される設定の詳細は、参考情報よりヘルプをご参照ください。... 詳細表示
【DataSpider Servista】 サーバ移行では異なるOS間の移行に対応していますか
DataSpider のバージョンが同じ場合は可能です。 ただし、OS 間の文字コードが異なる場合にはグローバルリソース名など設定名に2 バイト文字が含まれる場合、文字化けが発生する可能性があります。文字コードが異なるプラットフォーム間でサーバ移行を行う場合には 2 バイト文字を避けた命名規約をお奨めします... 詳細表示
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