【DataSpider Servista】 root 以外のユーザはグローバルリソースの設定を変更できないようにしたい
グローバルリソースを編集する権限を、root ユーザのみに設定することで可能です。 グローバルリソースのプロパティにある「セキュリティ」の[アクセス制限]項目ではリソースの使用と編集の権限を設定することができます。 グローバルリソースのセキュリティに関する設定の参考情報をご参照くだ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 SAPテーブルクエリアダプタで作成した設定情報の移行方法を教えてください
移行手順に関しては、アップグレードガイドに記載している、SAP テーブルクエリアダプタのバージョンアップ手順と同様となります。 (上記手順は、バージョンアップの作業時のみではなく、同一バージョン間での移行でも有効です) ■移行手順 移行先の DataSpiderServer、コンフィグレーション... 詳細表示
▼修正パッチ適用について Q1 Exchange Online アダプタを利用しない場合、修正パッチの適用は不要でしょうか A1 Exchange Online 接続方法変更の他に同期に関する動作の修正も含まれているため、 Exchange Online を利用していない場合でも適用... 詳細表示
【DataSpider】トランザクション失敗時にテンポラリファイルが残ってしまう
■ファイル系アダプタのトランザクションについて ファイル系アダプタの書き込み処理では、トランザクションタブの [トランザクション処理を行う] にチェックがある場合、以下の流れでトランザクション処理が実行されます。 --- 1.トランザクション開始 2.テンポラリファイルへの書き込み 3.指定された... 詳細表示
【Thunderbus】「アクセストークンが期限切れのため破棄します。」が出力されますが影響はありますか
本メッセージは一定間隔でログに出力されるメッセージのため Thunderbus への影響は特にありません。 詳細表示
【DataSpider Servista】固定長・可変長アダプタのグローバルリソースのメモリ使用量が多い理由を教えてください
■仕様説明 固定長アダプタおよび可変長アダプタのグローバルリソースの構造定義は、レコードやフィールド、長さ、型などの情報をすべて保持しています。 一方、データベースのグローバルリソースは、接続先 URL やログイン ID、パスワードなどの接続情報のみを保持しています。 上記より、他のグローバルリソー... 詳細表示
HTTP ステータス 500 は、一般的にサーバー側に負荷がかかっているなどで出力されることがあるエラーです。 弊社過去事例では、お客様の DataSpider Cloud 環境に負荷がかかっていたために発生していたという報告がありました。 上記より、事象発生時に、DataSpider Clo... 詳細表示
【DataSpider】ガベージコレクションはどのタイミングで実行されますか
■仕様説明 ガベージコレクション(GC)は DataSpider で使用している JavaVM が 任意のタイミングで実行しています。 このため、DataSpider 側から実行するタイミングを制御することはできません。 また、JavaVM ではメモリ使用量が増えた場合... 詳細表示
【DataSpider Servista】DataSpiderのインストールを行うユーザーはスーパーユーザーである必要があるのでしょうか
DataSpider のインストールを行うユーザーにつきまして、特に制限は設けておりません。 なお、DataSpiderServer の起動につきましては、インストールしたディレクトリ配下へ アクセスできる権限を持ったユーザをご使用ください。 詳細表示
【DataSpider Servista】アクセス権限がないサービスを、別のサービス経由で実行できてしまいます
■ScriptRunner 及び トリガー トリガー及び ScriptRunner でサービスを実行する場合、 サービスへのアクセス権限がないユーザでもスクリプトを実行できます。 なお、本動作については、今後のバージョンで改善を検討しています。 ■CLI Console ... 詳細表示
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