【DataSpider Servista】 DBトリガーの設定を行った後に「完了」ボタンが押せません
DBトリガーで設定するスクリプトに、XML型スクリプト入力変数が作成されていないと、「完了」ボタンが押下できない場合があります。 DBトリガーを使用する際は、以下の準備をしていただく必要があります。 1. ステータスカラムの追加 監視対象のテーブルにステータスカラムの追加が必要になります。D... 詳細表示
【DataSpider Servista】 作成したスクリプト変数は同じプロジェクト内の他のスクリプトでも使用できますか
スクリプト変数は、スクリプト内でのみ使用できる変数なので、同じプロジェクト内の他のスクリプトから使用できません。 複数のスクリプトで同一の変数を使用する場合には、[環境変数]機能を使用してください。 [環境変数]は DataSpider Servista 内で共通に使用できるのでスクリプト... 詳細表示
【DataSpider Servista】 CSV アダプタでのファイル読み取りについて
指定文字より後ロジックと繰り返し(条件指定)を組み合わせることで項目数のカウントができます。 ■前提 文字列型のスクリプト入力変数を設定し、こちらに入力データが代入されていることを前提とします。 ■設定方法 繰り返し(条件指定)の設定 スクリプト入力変数の... 詳細表示
【DataSpider Servista】 SAP BC アダプタの[インバウンド実行]処理でエラーが発生しました
■原因 ご質問のエラーは、SAP BC アダプタが扱った XML のデータが、<要素名>の要素の閉じるタグが存在せず、XML として不正な状態になっている場合に発生します。 過去事例では、以下のケースで発生しておりました。 エラー発生前後で、メモリ不足エラーが発生し、処理が不安定... 詳細表示
【PIMSYNC】 Google CalendarからのSyncTokenでのイベントのリスト取得で例外が発生し、同期処理が失敗しました
■原因 Google Calender のステータスコード:410 は、Google Calender へアクセスする際のシステムトークンやパラメータが無効である場合に出力されるエラーです。 ※詳細は「参考情報」をご参照ください。 過去事例では、GoogleCalende... 詳細表示
【PIMSYNC】 PIMSYNC 使用しているTLSのバージョンの確認方法について
調査用のデバッグモードを指定することで、コンソールまたはログに、「TLSv1.2 Handshake」など、通信に使用している TLS のバージョンが出力されます。 上記よりご確認をお願いいたします。 なお、この設定は調査用の設定のため、確認するときにのみ有効として、確認が完了したときには、「■戻し手... 詳細表示
【DataSpider Cloud】 現在利用中のDataSpider Cloud 環境に割り当てられている固定のグローバルIPアドレスを確認したいのですが、その方法を教えて下さい。
DataSpider Cloudの管理画面から、現在割り振られているIPアドレス確認する事ができます。 また、DataSpider Cloud 環境に割り振られているIP アドレスは Elastic IP(静的IPアドレス)となります。 【確認手順】 DataSpider... 詳細表示
接続可能な開発用クライアント数は、ライセンスファイルの情報にもとづいて、設定されます。 また、ライセンスファイルの情報は、ご契約いただいているサポート契約の情報にもとづきます。 このため、製品版の契約等に関するご相談につきましては、お手数ですが、担当営業までご確認いただきますようお願いします。 ... 詳細表示
【DataSpider Cloud】 /tmp配下のディレクトリおよびファイルの取り扱い
/tmpは一時ディレクトリとして DataSpider Cloud が利用しております。 主に以下の2つのディレクトリが生成され、またその下に複数のディレクトリやファイルが存在する場合があります。 /tmp/file_transaction /tmp/relayserver よって... 詳細表示
【DataSpider Cloud】使用できるサンプルプロジェクトはありますか
DataSpider Cloud ではサンプルプロジェクトを公開しておりません。 また、DataSpider Servista ではサンプルプロジェクトを公開しておりますが、DataSpider Servista のサンプルプロジェクトを DataSpider Cloud でアップロードしお試し... 詳細表示
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