本エラーは、グローバルリソースの「セキュアFTP接続設定」でセキュリティタイプを「なし」に選択した状態で、SFTPサーバへの接続テストを実施した場合に発生することを過去事例にて確認しています。 接続先が SFTPサーバである場合は、「セキュアFTP接続設定」でセキュリティタイプを「SFTP」に選... 詳細表示
【DataSpider Servista】[スクリプト実行用XML の出力] を行った場合のパスワード暗号化について教えてください
デザイナから [スクリプト実行用XML の出力] で起動設定ファイルを出力した場合、 パスワードは暗号化された状態で出力されます。 なお、DataSpider Servista 4.4 SP1 以降、および 4.3 SP2、4.2 SP9 向けの専用パッチでは、 ScriptRunn... 詳細表示
【DataSpider Cloud】サポート対象となる WebDAV クライアントはありますか
DataSpider Cloud の WebDAV 機能は、特定の WebDAV クライアントをサポートしていません。 このため、サポート対象となる WebDAV クライアントはありません。 ■補足 技術サポートサービスの対象ではありませんが、動... 詳細表示
【DataSpider Servista】 RESTアダプタのPOST処理実行時に TruncatedChunkException が発生しました。原因を教えてください
■TruncatedChunkException について 接続先のサーバーから受信したレスポンスに含まれる データの Chunk サイズと 実際のデータサイズが一致していない場合に発生します。 例えば、10byte の「abcdefghij」といったレスポンスデータが ... 詳細表示
【DataSpider】グローバルリソースのプロパティにて、所有者の[リソースの使用]や[リソースの編集]のアクセス権限を外した場合、グローバルリソースの使用や編集は行えますか
グローバルリソースのプロパティにて、セキュリティタブより所有者の[リソースの使用]と [リソースの編集]のアクセス権限が付与されていない場合は、 所有者はグローバルリソースの使用や編集は行えません。 なお、所有者のユーザが所属するグループに権限が付与されていれば、 所有者の[リ... 詳細表示
【DataSpider Servista】環境変数について、ユーザ単位で閲覧を制限することは可能ですか
恐れ入りますが、環境変数の閲覧をユーザ単位で制限することは出来ません。 環境変数は、全てのユーザが閲覧可能です。 なお、環境変数の 新規作成/削除/編集 は管理者権限を持ったユーザのみ実施することが可能であり、 変更することは出来ません。 詳細表示
【DataSpider Servista】ライセンス更新後の確認方法について
更新したライセンスが適用されていることを DataSpider で確認する方法は次の通りです。 サーバログの設定を「DEBUG」に変更すると、出力されるログより 適用されているライセンスのシリアル番号を確認できます。 このシリアル番号とライセンスキーを発行した際のシリアル番号を 比較することで更... 詳細表示
【DataSpider Servista】スクリプトのコピー時に「NameAlreadyDefinedException」が発生する原因を教えてください
「NameAlreadyDefinedException」は、スクリプトのコピー時に、 該当スクリプト内でスクリプト変数、コンポーネントアイコンに同一の名称が設定されていた場合に発生します。 DataSpiderでは、以下のような仕様制限があります。 ■仕様制限 ・デザイナ全般 スクリプト変数とコンポー... 詳細表示
【DataSpider Servista】複数インストールしている ScriptRunner のうち片方の環境でエラーが発生する
上記エラーは、起動設定ファイルの暗号化されたパスワードを復号化できない場合に発生します。 このため、スクリプトの実行が成功する環境の $DATASPIDER_HOME/client/system ディレクトリ以下のデータを、 スクリプトの実行が失敗する環境へコピーすることで事象が解消するかご確認ください。 詳細表示
■事象の概要 DataSpiderServerを稼働しているOSでセキュリティソフトのCortex XDRを起動している場合、 同様の箇所で停止して、DataSpiderServerが起動できない事例を確認しています。 また、モジュール[Global Custom Logic Manager]を初期化し... 詳細表示
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