【DataSpider Servista】 グローバルリソースの設定情報について
DataSpider では、グローバルリソース設定のパスワードは独自の暗号化方式を使用して暗号化し、保存しています。 また、ホスト名、ユーザ名、ポート番号などその他の情報は、平文で保存されています。 詳細表示
【DataSpider Cloud】スクリプトの実行エラーは自動的に通知されますか?
システム的に自動通知は行いません。 お客様側でメール通知などエラーハンドリングのスクリプトを作りこむことで自動化は可能です。 詳細表示
【DataSpider Servista】4.2 SP6 から server.error.log に AspectJ Weaver のログが出力されるようになった
server.error.log にログが出力される以外に、 DataSpiderServer への影響はございません。 下記は、DataSpider の Box アダプタで使用している AspectJ Weaver のログであり、DataSpider Servista 4.2 SP6 以降で、... 詳細表示
【DataSpider Servista】[外部アプリケーション起動] 処理で「有効な Win32 アプリケーションではありません。」というエラーが出力されます。
■原因 「有効な Win32 アプリケーションではありません。」というエラーは、アプリケーションとして認識されていないものをアプリケーションとしてWindows 上で実行しようとした場合に発生します。 例)「○○.txt」を xlsx として実行しようとしている 「××.xlsx... 詳細表示
【DataSpider Servista】[名前ベースで一括リンク]でリンクを指定しようとしたら想定通りにリンクされない。
■仕様説明 [名前ベースで一括リンク] では、入力スキーマと出力スキーマの各要素のコメント同士または要素名同士をマッピングの対象としています。 また、以下のような条件で要素名を比較するか、コメントを比較するか判定されます。 入力スキーマの要素にコメントが存在する場合、入力スキーマと出力スキー... 詳細表示
【DataSpider BPM】Java の自動更新後に、DataSpider BPM が再起動できませんでした。
Javaが新しいバージョンにアップデートされたため、DataSpider BPM が使用していたバージョンのJava が削除された可能性があります。 Windows サービス起動のログファイル ($DSBPM_HOME\logs\commons-daemon.log) に、以下が出力されていることを確認... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスク検索とプロセス検索でデータ項目の値を出力することはできますか?
タスク検索およびプロセス検索画面では、検索するアプリに「すべてのアプリ」ではなく、特定のアプリを選択することで、データ項目を指定して出力することが可能になります。 「すべてのアプリ」を指定している場合は、各アプリ共通の情報のみが出力対象となります。 ※DataSpider BPM 2.4 では、「... 詳細表示
【DataSpider BPM】バージョンアップする際に、ライセンスファイルを更新または新たに適用する必要はありますか?
登録したライセンス情報 (エクステンションキー) は PostgreSQL DB に保持されており、バージョンアップした際にライセンス情報はそのまま引き継がれます。 特にあらためて適用する必要はございません。 詳細表示
【DataSpider BPM】自分が持っている権限を知りたい
権限画面で確認することができます。 【確認方法】 画面右上のログインユーザー名が表示されている設定メニューを開きます。 [アカウント設定] メニューを選択します。 画面左のサイドメニューから、[権限] メニューを選択します。 自分が保持している権限を確認します。 現在の... 詳細表示
【DataSpider BPM】次のタスクが届くのに数秒待たされる。
DataSpider BPM の機構上、稼働しているすべてのフロー間移動の整合性を保つことを重視しているため、フロー間移動直後の次の処理開始までに数秒 (フロー中のタスク、イベントや条件分岐などの数によって増えます) のタイムラグが発生する場合があります。 詳細表示
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