【DataSpider Servista】 DataSpider Studio のレスポンス、パフォーマンスが低い場合に確認が必要なことを教えてください
DataSpider Studio のレスポンスに時間がかかる事象は、DataSpiderServer との通信回線や、通信設定など複数の要因で発生します。 詳細は以下をご参照ください。 目次 ・切り分けのために確認するポイントを確認する場合 ・なぜ確認が必要か、理由を知りたい場合 ・本文書にしたが... 詳細表示
【DataSpider Servista】 マイログからテキスト形式でダウンロードができません
Studio for Web をご使用の場合、いくつかの原因が考えられます。該当しているか、以下をご確認ください。 ログサイズの制限によるもの ■原因 ログのダウンロードにはサイズの制限があるため、生成されたログサイズが大きい場合にマイログからダウンロードできないことがあります。たとえば、Interne... 詳細表示
【DataSpider Servista】 サポートされる証明書の作成方法はヘルプ等に記載されている一つの作成方法だけですか
ヘルプ等に記載しておりますドメインコントローラの証明書の作成方法は、一例です。ドメインコントローラの証明書が Active Directory の開発元である Microsoft 社がサポートするものであれば、Active Directoryアダプタでもサポート対象となります。 ■補足 ドメインコ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 SQLServerアダプタの[ストアドプロシージャ実行]処理でエラーが発生しました
SQLServerにODBC接続を利用して[ストアドプロシージャ実行]処理を行った場合に今回のエラーが発生する場合があります。 SQLServerアダプタの[ストアドプロシージャ実行]処理ではODBC接続はサポート対象外になりますので、JDBC接続をご利用ください。 参考情報 ... 詳細表示
Mapperのツールパレットより、[数値]-[基本]-[入力ノードの番号]で 入力元のデータに対して連続した番号が出力できます。 また、[数値]-[基本]-[出力ノードの番号]から、出力先のノードの位置も出力できます。 各ロジックの使い分け方として想定される内容については、以... 詳細表示
【DataSpider Servista】 [検索系SQL実行]や[更新系SQL実行]を作成するときに、テーブル名とカラム名を動的に切り替えることはできますか
[検索系SQL実行]や[更新系SQL実行]の[SQL文]では、テーブル名とカラム名にスクリプト変数や環境変数を使うことができます。そのため、テーブル名とカラム名を動的に切り替えることができます。 詳細表示
【DataSpider Servista】 スクリプト画面で開発しているときに保存ボタンを押すとプロジェクト単位で保存されますか
保存メニューはすべてプロジェクト単位になりますので、スクリプト画面を開いている際に保存をした場合でも、プロジェクト単位で保存されます。 詳細表示
【DataSpider Servista】 FTP アダプタで使用している FTP コマンドを確認する方法はありますか
ログレベルを「DEBUG」に設定してスクリプトを実行することで、FTP アダプタが発行している FTP コマンドがログに出力されます。出力されたログより FTP アダプタが発行している FTP コマンドをご確認ください。 以下、[更新] 処理を行った際の出力例をご案内します。 ・XML... 詳細表示
【DataSpider Servista】 jrockit.****.dump というファイルが出力されてサービスが停止していました
■想定される原因 Java は何らかの問題によって異常終了する際に、その時点のメモリ上の状況をログに出力します。DataSpider Servista ではこのログを「ダンプファイル」と呼んでいます。 jrockit.<pid>.dump は、このダンプファイルです。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 Web サービスアダプタで問題が発生した時の切り分け方法を教えてください
まず、前提として、Web サービスアダプタの動作の概要についてご説明します。 WSDL の読み取り グローバルリソースで指定した WSDL から、接続先やポート、オペレーションの情報を読み取ります。 Web サーバへの接続 WSDL に記載されている情報を元に接続先... 詳細表示
1544件中 311 - 320 件を表示