使用できます。 ただし、以下の制限事項に該当する場合は、Excelウィザードが使えません。 詳細は参考情報のヘルプをご確認ください ■制限事項 Excel読み取りウィザードおよび、Excel書き込みウィザードをご利用の場合、 DataSpider Studioが稼働するOSにサポートバージョンに... 詳細表示
【DataSpider Servista】 Linux間でサーバ移行機能を使用した場合に、インポートが失敗します。
DataSpiderServerでは、起動時のロケール設定を基に、ZIPファイル内のファイル名エンコードを決定するため、異なるロケール設定のLinux間で文字化けが発生します。 その結果、インポート時に正しくファイル名が判別できずに失敗することがあります。 ※ インポートが正常終了した場合でも各リ... 詳細表示
【DataSpider BPM】バージョンアップ後、アプリ編集画面に警告が表示される。
バージョンアップ時に新たに設定された制限値を超えたアプリのため、リリースすることができません。 アプリ編集画面から警告表示 ( ) のメッセージをご確認いただき、警告が表示されないよう修正していただきますようお願いいたします。 修正後、アプリをリリースしていただきますようお願いいたします。... 詳細表示
【DataSpider Servista】実行したScriptRunnerをスクリプトプロセスの説明欄から特定できるようにしたい
■対応方法 起動設定ファイルにて以下の option key を設定することで、[タスクマネージャ] – [スクリプトプロセス] タブの [説明] 項目に設定した内容が表示されます。 ---- ---- ■補足 なお、ScriptRunnerで実行した際のセッショ... 詳細表示
【DataSpider Servista】アクセスログがローテーションされるが削除されない
■仕様説明 アクセスログは、日付ごとに 「access.log.yyyy-MM-dd」 というファイル名でローテーションします。 ローテーションしたファイルは削除しません。 ■対処方法 上記仕様の通り、DataSpider Servista は、ローテーションされたアクセスログを一... 詳細表示
【DataSpider Cloud】サーバを再起動したら処理状況が準備中のままとなり、Studio から接続ができなくなりました
このような状況になってしまった場合、ユーザからの操作で連携サーバを再起動することはできません。 ■対処方法 技術サポートサイトより、連携サーバの再起動申請を行ってください。 また、お問い合わせ時には以下の情報が必要となりますのでご確認ください。 サーバ名称 契約タグ ... 詳細表示
【DataSpider Servista】メッセージングミドルウェアと接続可能なアダプタはありますか
特定の接続先についてサポートするアダプタはご用意しておりません。 汎用アダプタの JMS アダプタにて、検討されている接続先との接続可否をご確認ください。 なお、JMS アダプタでは、JMS の一般的な方式によりメッセージの受信・送信を行っており、接続するJMSサーバや使用するクラスライブラリ... 詳細表示
【DataSpider BPM】API を実行する際に必要なパスワードを教えてください
パスワードには、ログインパスワードと API パスワードの 2種類が存在します。 ログイン画面で入力するパスワードはログインパスワードを、API を Basic 認証で実行する際のパスワードは API パスワードを使用します。 自分の API パスワードを確認するには、以下の操作手順を行っ... 詳細表示
【DataSpider BPM】ログイン画面やログイン後の画面の表示が崩れてしまう
設定ファイル (qbpms.config) の以下の設定値をご確認ください。 ### Basic Configuration ### ――― qbpms.contextPath=<コンテキストパス> ――― ブラウザのアドレスバーに指定した URL の... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスク検索やプロセス検索の検索結果で、ダウンロードできないデータがあります
タスク検索やプロセス検索で検索結果をダウンロードできるデータの対象は、検索結果すべてのデータではなく、画面に表示されているデータのみとなります。よって、検索結果すべてをダウンロードしたい場合は、各ページを表示した上で、ページ毎にダウンロードしてください。尚、画面表示のデータ検索は、[ページサイズ] で変更する... 詳細表示
1540件中 301 - 310 件を表示