【PIMSYNC】評価版の利用期限が過ぎていても、製品版にデータを移行することは可能ですか
評価版の利用期限が過ぎていても、データの移行を行うことが可能です。 評価版から製品版への移行は、ライセンスファイルの差し替えにて行いますが、 評価版の期限が切れている場合に、データの移行ができないといった制限はございません。 詳細表示
【DataSpider Servista】スクリプトのバージョン数の仕様について教えてください
DataSpider Servistaのスクリプトのバージョン数の仕様については、以下の通りです。 1. スクリプトAをコピーし、スクリプトコピーAを作成した場合、 作成されたスクリプトは新規に作成されたものとなるため、 スクリプトのバージョンは0になります。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】HTTPトリガーが使用するHTTPのバージョンについて
バージョン4.4現在では、DataSpider はHTTP/2での通信に対応していません。 HTTPトリガーについても同様のため、HTTP/1.1を設定するようお願いいたします。 なお、対応時期は未定ですが、今後のバージョンにてHTTP/2への対応を検討中です。 詳細表示
【DataSpider Servista】DataSpiderのvCPUの考え方について教えて下さい
[ライセンス詳細] に表示される [CPU数] については、DataSpiderServer が使用する物理CPU数にあたります。 また、VMware などの仮想環境では、vCPU数がコア数にあたるため、4vCPU は 1CPU、4 コアとなります。 なお、ライセンスに関するご不明点につきましては、カスタマー... 詳細表示
【DataSpider Servista】 ダウンロードしたパッチを特定の環境で解凍した場合ファイルが足りないことがありました
ダウンロードしたパッチを Windows OS で解凍した場合、解凍後のファイルパスの長さが OS の制限(255バイト)をオーバーしているとエラーが発生して、ファイルが作成されないことがあります。ファイルパスが短くなるように、より階層の浅いフォルダで解凍するようにしてください。 詳細表示
【DataSpider Servista】 ExcelアダプタはUNIX、Linuxでも動作可能ですか
Excelアダプタは、DataSpiderServer の稼働OSが、UNIX・Linuxでも動作可能です。また、DataSpiderServer の稼働環境に、Office(Excel)がインストール されていない状態でも使用することができます。 詳細表示
【DataSpider Servista】 Excelアダプタの「書き込み」アイコンで書き込み開始位置の指定はできますか
書き込み開始位置を指定することができます。 「書き込み処理」アイコンのプロパティより、[書き込み設定]タブを選択します。 [書き込み位置を指定]-[セルアドレス指定]を選択すると、[開始セルアドレス]を直接入力することができます。(例:A1) 詳細表示
【DataSpider Servista】 データベースのデータ型で対応していないものはありますか
データベースの種類やバージョンによって、仕様上の制限が掛けられているものや、対応していないデータ型があります。 サポートしているデータ型につきましては、オンラインヘルプに記載されている、各種データベースの制限事項をご参照ください。 詳細表示
【DataSpider Servista】 ファイルトリガーを使用し、可変ファイル名のファイルが新規追加された際にスクリプトを実行させたい
■仕様説明 ファイルトリガーの監視ファイルに指定するパス、対象ファイル、ディレクトリ部分の名前は、大文字小文字を区別します。なお現状、大文字小文字を区別せずに実行させる方法はございません。 ■対応策 以下のいずれかの対応をご検討ください。 想定されるファイル名を全てファイルトリガーに設... 詳細表示
【PIMSYNC】 同期元で登録した繰り返しスケジュールを同期先で変更した場合、同期元にはどのように反映されますか
繰り返しスケジュールの一つを更新した場合、「例外日」として扱われます。 繰り返しスケジュールの「例外日」が接続先でどのように扱われるかは、対応するアダプタによって動作が異なります。 詳細につきましては各アダプタの「仕様制限」に記載しております。 参考情報のヘルプをご参照下さい。 ... 詳細表示
1540件中 151 - 160 件を表示