【PIMSYNC】ExchangeServerアダプタにて初回同期実行時に、同期対象外と想定しているスケジュールが同期されてしまう。
■過去事例 同期対象ではないと想定されるスケジュールについて繰り返しスケジュールの例外日となっていたために、同期対象となってしまっていた事例が確認されました。 ■仕様説明 Exchangeアダプタでは、同期対象であるかの判断に、繰り返しスケジュールの、マスタースケジュール更新日時を使用し... 詳細表示
【DataSpider BPM】選択型データ項目の表示リストに、存在するはずのリストが表示されない
DataSpider BPM 2.6 より、選択型データ項目の選択肢の登録内容および表示可能件数に上限値が設定されました。上限値を超える選択肢は表示されませんので、以下に該当するかどうかをご確認ください。 [登録内容の上限値] [選択肢ID]: 最大文字数が 1,000 文字 [表示... 詳細表示
【DataSpider BPM】メッセージ開始イベント (DataSpider Servista) の接続テストが成功しません
通信環境によっては、接続テストの判定結果が返ってくる時間が遅く、接続失敗となる場合があります。 結果判定のタイムアウト時間を増やすことをご検討ください。 [結果判定のタイムアウト時間の設定] 場所: 設定ファイル(qbpms.config) 設定項目: qbpms.datasp... 詳細表示
【DataSpider BPM】バージョンアップする際に、ライセンスファイルを更新または新たに適用する必要はありますか?
登録したライセンス情報 (エクステンションキー) は PostgreSQL DB に保持されており、バージョンアップした際にライセンス情報はそのまま引き継がれます。 特にあらためて適用する必要はございません。 詳細表示
【DataSpider Servista】出力スキーマが XML 型の場合の Mapper ロジックでの「null」の扱いについて教えてください
上記は、以下の既知の問題に該当していると想定されます。 --- DSS-14704 入力スキーマがテーブルモデル型で出力スキーマが XML 型の場合、出力データにマッピングされた入力データの null 値は、途中の Mapper ロジックでも空文字として扱います。 --... 詳細表示
■仕様説明 Amazon S3 アダプタでは、プロパティに設定したバケットが存在するかを、バケットの一覧を取得して確認しており、一覧取得の結果に存在しないバケットが設定されている場合、実際の処理を行わずに、status 属性に「ErrorBucketNotFound」を設定して処理を終了します。 ... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】アセットの検索画面でソートして結果を参照したいです。
アセットの検索画面で、ソートを行うことは可能です。 検索結果一覧の右上に表示される「▼」から、「関連度」、「アセット名」、「更新日時」でソートを行うことができます。 詳細表示
【DataSpider Servista】HTTPトリガーを利用した場合のステータスコードの出力方法を教えてください。
HTTPトリガーでのステータスコードの出力にはトリガー変数「trigger.status_code」を使用します。 トリガー変数「trigger.status_code」は、この変数内の値をレスポンスのステータスコードに設定するためのトリガー変数です。 [HTTPトリガー] - [トリガー... 詳細表示
【DataSpider Servista】 グローバルリソースの設定情報について
DataSpider では、グローバルリソース設定のパスワードは独自の暗号化方式を使用して暗号化し、保存しています。 また、ホスト名、ユーザ名、ポート番号などその他の情報は、平文で保存されています。 詳細表示
【DataSpider Servista】 DataSpiderServer と DataSpider Studio 間に NAT (NAPT) がある場合の接続方法を教えてください
DataSpiderServer - Studio 間で NAT (NAPT) による IP アドレス・ポート番号の変換があってもHTTP 通信と RMI 通信が通信可能であれば、Studio はご利用可能です。 DataSpider Servista として、NAT (NAPT) をご利用いただくこと... 詳細表示
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