【DataSpider BPM】ユーザを削除した場合、過去の処理履歴データはどうなるのか?
ユーザを削除しても、過去の処理履歴データには影響はなく、削除されたユーザ名がそのまま保持されていますので、処理当時のデータとして参照することができます。 詳細表示
【DataSpider BPM】次のタスクが届くのに数秒待たされる。
DataSpider BPM の機構上、稼働しているすべてのフロー間移動の整合性を保つことを重視しているため、フロー間移動直後の次の処理開始までに数秒 (フロー中のタスク、イベントや条件分岐などの数によって増えます) のタイムラグが発生する場合があります。 詳細表示
【DataSpider Servista】ConnectPlusEtでSAPクエリ・テーブル定義が保存できない。
■想定される原因 ConnectPlusEtで、上記の警告が発生する要因として以下の事象のいずれかが想定されます。 CONFIG IDの差異が大文字、小文字のみとなっている。 CONFIG ID には大文字小文字の区別はありません。 以下はすべて同一の CONFIG ID として扱わ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 PSPを有効に設定している処理でエラーが発生しました
下記ヘルプに記載がございますように、PSPには以下の仕様制限がございます。 --- エラーについて PSPでは、読み取りや変換コンポーネントで発生したエラーは、書き込みコンポーネントのエラーとして処理されます。エラーの内容については、PSPカテゴリのメッセージコードを確認して... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】DataSpiderのアセットからリネージュを確認したら実際に運用している連携内容と差異がありました。
■仕様説明 DataSpiderを接続先に設定し、クロールした場合、DataCatalog では、プロジェクトファイルの実体を参照してデータを読み込み、サービス登録されているプロジェクトは、参照しない仕様となっております。 ■原因 上記仕様より、プロジェクトファイルの実体と、サービス... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】アセットのプレビュー権限で参照可能なレコード数に制限はありますか。
■仕様説明 テーブルのプレビュー画面で確認できるレコード数は、select で取得した順に上位30件までとなっております。 上記より、テーブルのレコード全件を確認されたい場合は、ダウンロードボタンを押下していただき、ファイルのダウンロードをしてご確認ください。 なお、ダウンロード可能なデータ最大件数... 詳細表示
【DataSpider Servista】 CSVやXML等のアップロードについて
DataSpiderのファイルシステム上へ大量のファイルをアップロードする方法につきまして、製品の仕様として特に推奨する方法はありません。 ご利用の環境や要件にあった方法を、お客様にてご検証をお願いします。 なお、大量のファイルをアップロードする方法につきまして、下記の方法が考えられます。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 LinuxでDataSpiderServerので起動に時間がかかる
■想定される原因 疑似デバイスが /dev/random の場合、応答待ちが発生し、DataSpiderServer の起動に時間がかかっていると想定されます。 ※疑似デバイスとは、UNIX・Unix系OSの周辺機器に対応しないデバイスノードもあり そのようなデバイスノードを「疑似デ... 詳細表示
【DataSpider Servista】固定長ファイル出力時に[IllegalPaddingException パディング文字が入り切りませんでした」エラーになる原因について
■仕様説明 「固定長ファイル書き込み」処理は、構造定義で指定した長さを超えたマルチバイトの文字列を書き込む場合、「長さ」に収まる文字列のみ書き込み、残りをパディング文字で埋めます。 ヘルプ「固定長ファイル書き込み」処理の仕様制限より ----- 書き込みの際に、文字列操作(左右揃え・パディングなど... 詳細表示
【PIMSYNC】SalesforceアダプタのAPI使用回数の算出方法について教えてください
■Salesforce アダプタで使用する API の回数の仕様は以下になります。 《接続テスト》 サーバー設定の[接続テスト]押下時 指定している管理者ユーザー情報でログインできることを確認するためにAPI を使用しています。 接続テストを実行するごとに、2回 API を使用します。 ... 詳細表示
1540件中 1451 - 1460 件を表示