【PIMSYNC】 ユーザーと管理者に送付できるエラー通知メールの内容について(バージョン2.2以降)
■仕様説明 PIMSYNC のエラー通知メールでは、以下の二種類のエラーを通知しております。 接続エラー サーバー設定で指定したサーバーに接続できない場合に発生するエラーです。 サーバ情報やユーザ情報の設定値の誤りやネットワーク障害などがあった場合に発生します。 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】 DataSpider ServistaがインストールされているサーバのIPアドレスを変更します。
下記の設定で IP アドレスを指定している場合、設定の変更が必要になります。 1.サーバ、クライアントの通信設定 下記のプロパティファイルのキーの設定を、サーバの新しいホスト名もしくは IP アドレスに書き換えてください。 ・DataSpiderServer (デフォルトは未設定で... 詳細表示
【DataSpider Servista】 XMLの読み込みでは使用できない文字列について
XML アダプタは XML の仕様を定めている W3C の定義に準拠しており、 W3C が定めている不正な文字列などは使用できません。 なお、W3C の情報については、下記のリンクからご確認ください。 W3C XML 1.0仕様 URL:https://www.w3.org/TR/xml/ ... 詳細表示
【DataSpider Cloud】VPN設定する際にサンプル設定ファイルの提供が可能な機器
以下に記載されている機器となります。 【外部サイト】 Amazon でテスト済みのカスタマーゲートウェイデバイス 詳細表示
【DataSpider Servista】 CSVファイルによる置換ロジック使用時のファイルへのアクセスについて
[CSVファイルによる置換] ロジックは、Mapper を実行した回数分ファイルから読み取りを行います。 このため、繰り返し(データ件数)処理などでMapper を複数回実行した場合はその分ファイルにアクセスしますが、[単純な繰り返し] ロジックなどで Mapper 内で繰り返している場合には、... 詳細表示
【DataSpider BPM】メッセージ開始イベント (DataSpider Servista) の接続テストが成功しません
通信環境によっては、接続テストの判定結果が返ってくる時間が遅く、接続失敗となる場合があります。 結果判定のタイムアウト時間を増やすことをご検討ください。 [結果判定のタイムアウト時間の設定] 場所: 設定ファイル(qbpms.config) 設定項目: qbpms.datasp... 詳細表示
【DataSpider Servista】Excelファイルへ書き込んだ際に書き込み先のExcelファイルが破損しました。
環境依存文字など、DataSpider で扱えない文字を含んでいた場合、書き込み先のExcelファイルが開けなくなることがございます。 上記該当する場合、そのDataSpider で扱えない文字を取り除くことで事象が解消するかご確認ください。 また、環境依存文字の確認方法として、C... 詳細表示
【DataSpider Servista】OSのカレンダーが和暦の場合、スケジュールトリガーの有効期限が正しく設定できない
OSのカレンダーが和暦の場合、Studio for Web のスケジュールトリガー設定にて、以下のような動作になることを確認しています。 例) スケジュールトリガーの有効期限を下記設定で保存します。 開始日:2023/07/01 終了日:2023/07/31 保存したスケジュールトリガーを開くと... 詳細表示
【DataSpider Servista】DB側で最新バージョンがリリースされた直後にサポートされますか。
DataSpiderでは、データベースの最新バージョンがリリースされた直後に、そのバージョンのサポートは行っておりません。 最新バージョンがリリースされた場合は、そのバージョンとの接続検証後、製品のバージョンアップやサービスパックをリリースして対応します。 詳細表示
【DataSpider Servista】DataSpiderの移行時、新サーバと現行サーバを同時に稼働させる際の注意点はありますか
DataSpider を並行稼働させる場合、3 ヶ月(バージョン 5.0.0 以降は 60 日)以内であれば、無償での利用が可能です。 また、特別な手続きに関しましても必要ありません。 しかしながら、3 か月(バージョン 5.0.0 以降は 60 日)以上利用される場合、追加ライセンスを購入していただくなど、... 詳細表示
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