【DataSpider】DB トリガーを使用する際のステータスカラムの注意点について教えてください
DB トリガーのヘルプ [事前設定] に記載がございますように、ステータスカラムのデータ型は整数型(INTEGER)である必要があります。 また、サイズは「5」以上に指定する必要があります。 なお、弊社では、ステータスカラムの型を TINYINT(4) に設定し... 詳細表示
【DataSpider Cloud】連携サーバを再起動すると /logs ディレクトリのアクセス権限が初期設定に戻ってしまいます。原因を教えてください
連携サーバの再起動によって、/logs ディレクトリのアクセス権限が初期設定に戻るのは仕様です。 ■仕様説明 /logs ディレクトリはログファイルを取得する目的でシステムマウントを行っているディレクトリです。 このため、所有者「root」に対して読み取りのみ可能な権限を... 詳細表示
【DataSpider】Gmailアダプタで接続を行うポート番号を変更するこ とはできますか
Gmailアダプタには接続を行うポート番号を変更する機能はございません。 代替案として、メールアダプタを使用し、グローバルリソースでポート番号を指定することをご検討ください。 ▼DataSpider Servista ・[メール]-[グローバルリソースのプロパティ] URL:https:... 詳細表示
【DataSpider】日単位のスケジュールトリガーの実行時間が、翌日のトリガー実行開始時間まで掛かってしまった場合はどうなりますか
インターバルの [スクリプト実行中であっても、一定間隔で実行する] 以外のスケジュールトリガーは、 実行が完了した時点で次回のトリガー実行開始日時を取得します。 そしてその時点で既に実行開始日時を過ぎていればすぐに実行される仕様です。 上記仕様のため、一つ前のトリガーが実行中... 詳細表示
【PIMSYNC】接続先で設定するタイムゾーンに制限はありますか
PIMSYNC では、サポートするタイムゾーンがアダプタごとに異なります。 各アダプタでサポートするタイムゾーンについては、ヘルプページにおける、 各アダプタの「タイムゾーン」ページを参照してください。 なお、「タイムゾーン」ページが存在しないアダプタにつきましては、 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】アップロードしたスクリプトの現在のバージョンについて確認する方法を教えてください
上書きアップロードするスクリプトのバージョン数が、アップロード前のスクリプトのバージョン数より小さい場合、 アップロード前のスクリプトのバージョンが残存します。 上記動作につきましては、以下の既知の問題に該当します。 ---------- DSS-6187 ... 詳細表示
【DataSpider Servista】サービスパック適用でよくあるお問い合わせについてのFAQ
Q1 サービスパック適用時に停止する必要がある 、DataSpider Servista の各種アプリケーションとは何ですか? A1 「DataSpider Servista の各種アプリケーション」とは、以下のアプリケーションを指します。 ・DataSpiderServer ・DataSpider... 詳細表示
同一リビジョンのHULFTの設定を引き継ぐ方法を教えてください(Mainframe)
「HULFT for Mainframe」(ACOS版を除く)で移行前後のHULFTのバージョン、レベル、リビジョンが同じ場合、 KQCAMS、IDCAMS、JSCVSUT※のREPROを使用することで管理情報・履歴情報を引き継ぐことができます。 移行元、移行先が別のライセンスでも実施可能です。 ※VOS... 詳細表示
集配信双方で一致させるべきポート番号について (HULFT 全OS)
HULFT で集配信を行うには、配信側と集信側で、以下のポート番号を一致させるように設定してください。 配信側の [詳細ホスト情報]-[集信ポートNo.] と、集信側の [システム動作環境設定]-[集信ポートNo.] (※) 集信側の [詳細ホスト情報]-[要求受付ポートNo.] と、配信側の [システム動作... 詳細表示
【DataSpider Servista】 プロセスが停止していましたが特に原因と思われるエラーが出力されていません
■想定される原因 DataSpider Servista のプロセスでは、起動時に設定ファイル(laxファイル)で指定した初期ヒープサイズを確保し、以降、さらにメモリが必要になった際に、最大ヒープサイズに至るまで、メモリ領域を追加で確保していきます。 このとき、環境のメモリ空き容量... 詳細表示
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