【DataSpider BPM】APIを実行するとエラーが発生する(HTTP 405 Method Not Allowed)
Ver.2.6 よりセキュリティ強化のため、プロセス開始 API 、タスク処理 API およびタスク確認 API での HTTP GET メソッドの使用を禁止いたしました。 HTTP GET メソッドが使用できない API は、以下の通りです。 新規プロセスを開始する: /API/PE/Pro... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】RDBの接続先設定を編集しようとする度に使用しているユーザのパスワードが消失しています。
■仕様説明 ユーザのパスワードに関しましてはServer側で保存しております。 セキュリティの観点から、RDB の接続先設定を編集する際、ユーザのパスワードは表示しておりません。 なお、RDB の接続先設定を編集する際にパスワードを未入力とした場合、設定は変更されません。 反対... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】アセットの検索画面でソートして結果を参照したいです。
アセットの検索画面で、ソートを行うことは可能です。 検索結果一覧の右上に表示される「▼」から、「関連度」、「アセット名」、「更新日時」でソートを行うことができます。 詳細表示
【DataSpider Servista】プロジェクトの検索実行時に「XMLException」 が発生します
スクリプトの内部ファイル(XML ファイル)が破損した状態で保存されている場合、プロジェクトの検索時に以下のエラーが発生します。 ------ com.appresso.ds.script.model.MementoDeserializationException: com.appr... 詳細表示
【DataSpider Servista】アクセスログがローテーションされるが削除されない
■仕様説明 アクセスログは、日付ごとに 「access.log.yyyy-MM-dd」 というファイル名でローテーションします。 ローテーションしたファイルは削除しません。 ■対処方法 上記仕様の通り、DataSpider Servista は、ローテーションされたアクセスログを一... 詳細表示
【PIMSYNC】ExchangeServerアダプタにて初回同期実行時に、同期対象外と想定しているスケジュールが同期されてしまう。
■過去事例 同期対象ではないと想定されるスケジュールについて繰り返しスケジュールの例外日となっていたために、同期対象となってしまっていた事例が確認されました。 ■仕様説明 Exchangeアダプタでは、同期対象であるかの判断に、繰り返しスケジュールの、マスタースケジュール更新日時を使用し... 詳細表示
【DataSpider BPM】郵便番号や電話番号など、特定の形式の値を入力時に制限することができますか?
文字型データ項目のプロパティ設定画面にて、正規表現を定義することで可能となります。 ※使用可能な正規表現パターンは、java.util.regex.Pattern に準じています。 ※正規表現の定義例は、オンラインマニュアルの [アプリ編集(プロセスモデラー)] - [データ項目] - [... 詳細表示
【DataSpider Servista】 データリソースコンポーネントをプールする接続数の初期値と上限値の設定が反映されない。
■仕様説明 [コンポーネントプールを利用する] にチェックが入っていない場合、[コンポーネントプールの設定] タブの [接続数の初期値と上限値] の値を設定したとしても反映されません。 [グローバルリソースの設定] - [グローバルリソースの新規作成] - [コンポーネントプールの設定] - ... 詳細表示
接続先ごとの仕様制限をヘルプにてご案内しておりますので、ご確認ください。 ・PIMSYNC マニュアル URL: https://www.hulft.com/help/ja-jp/PIMSYNC/index.htm なお、記載されている仕様制限に該当しない場合でも、お客様環境... 詳細表示
[システム動作環境設定]で指定するポート番号が、どの機能を利用する際に使用されるか(HULFT Windows Ver.7)
ポート番号の利用用途は、それぞれ以下のとおりです。 [集信ポートNo.] 集信プロセスが他ホストからのデータ送信を待ち受けるためのポート番号です。具体的には、集信処理で利用しております。 [要求受付ポートNo.] 要求受付プロセスが他ホストからの要求を受け付けるためのポ... 詳細表示
1714件中 291 - 300 件を表示