評価版と製品版の差異は、試用期限の有無のみです。 評価版と製品版でグレードやオプションが一致していれば、使用可能な機能に差異はありません。 1)試用期限 【評価版】 導入日から60日の試用期限が設けられています。 【製品版】 使用期限はありません。 2)グレード・オプション 【評価... 詳細表示
HULFT 製品のサポート期限 (EOS) について(HULFT10以前)
【注】本FAQには、HULFT10以前の製品のサポート期限を記載します。HULFT10以降のサポート期限については、以下のFAQを参照下さい。 https://faq2.hulft.com/faq/show/37740 HULFT 製品の技術サポート期限に関しては、原則として製品販売終了後、5年間はSta... 詳細表示
【DataSpider Servista】ライセンスファイルとアクティベーションキ ーの発行について教えてください
バージョン 5.0.0 からアクティベーションキーを使用してライセンスファイルを発行する必要があります。 そのため、5.0.0 にバージョンアップする際などには必ずライセンスファイルの再発行が必要です。 発行手順やその他にライセンスファイルの再発行が必要になるケースについては、添付ファイルに記載がありますので... 詳細表示
配信処理に失敗して、完了コード”XXX710”が出力されています。原因と対処方法を教えてください。(HULFT Windows)
完了コード“710”は、HULFTでの転送の前処理として行っているWindows OSのTCP/IP接続が失敗したことが原因で出力されます。 対処としては、詳細コードをご確認いただき、OSの処理で発生しているエラーの解消をお願いいたします。 HULFTは下記の図のとおりに配信側と集信側で確立したTCP/I... 詳細表示
ファイル転送時に完了コード "731"、詳細コード"10053"のエラーが発生します 。原因と対処方法を教えてください。(HULFT Windows)
上記のエラーは、HULFTが相手ホストとの通信確立後、TCP/IPレベルでタイムアウト等のエラーを検知した場合に発生します。 完了コード"731"は「ソケットの送信処理に失敗しました。ソケットが切断された可能性があります。」の意味です。 ファイル転送の向き(配信、集信)は関係なく、ソケットが切断されるタイミン... 詳細表示
製品のWebマニュアル(各バージョンの最新版のみ)は、下記のリンクよりご確認ください。 Webマニュアルはこちら なお、以下の製品につきましては最新版以外の版も閲覧可能です。 HULFT10 HULFT-WebConnect Agent HULFT-WebConnect CLI HUL... 詳細表示
バージョンアップの際にバージョンアップ前の HULFT のシリアル番号は製品ライセンスも移行、上書きされた扱いとなりますので、 バージョンアップ前の HULFT と、バージョンアップ後の HULFT を同時に動作させることは原則ライセンス違反となります。 ただし、サーバのリプレイスに伴い一時的にシステムの並... 詳細表示
ホスト名の名前解決はhostsファイルとDNSのどちらで行う必要がありますか(HULFT 全OS)
名前解決はhostsファイルとDNSのどちらを使用する環境で行ってもHULFTの通信は可能です。 HULFTでは、相手ホストにホスト名でpingが通る(名前解決と疎通ができる)ことを通信の前提条件としていますが、名前解決の方法は問いません。 また、名前解決についてHULFTは関与しておらず、TCP/I... 詳細表示
ウィルススキャンの対象から除外した方がよいファイルやフォルダを教えてください (HULFT Windows,UNIX/Linux)
弊社は以下のフォルダ/ディレクトリの除外を推奨しております。 対象については、リアルタイムスキャン、フルタイムスキャンなどスキャンの形式に関わらず、共通となります。 <運用上除外を推奨するフォルダおよびディレクトリ> HULFT導入フォルダおよびディレクトリ HULFTが集配信を行うファイルの格納... 詳細表示
【DataSpider Servista】 スクリプトが実行中のまま終了しない状況になりました
■事象の発生条件 スクリプトで接続先にリクエストを出してレスポンスがない場合、DataSpider Servista が待ち状態となり、今回の事象が発生することがあります。 ■想定される原因 過去事例では以下の要因で発生しておりました。 接続先で処理が長時間... 詳細表示
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