【DataSpider Servista】Salesforce アダプタの [スキーマの作成] に表示されない項目があります。
■仕様説明 Salesforce アダプタでは、グローバルリソースに設定されたアカウント情報をもとに選択したテーブルの情報を取得しており、[スキーマの作成] 画面における項目の表示/非表示については Salesforce アダプタ側ではなく、Salesforce側のセキュリティ設定に依存します。 ... 詳細表示
【DataSpider BPM】ワークフローの途中でデータ項目に保持されている値をクリアできますか?
データ項目に保持されている値をクリアする機能はございませんが、ワークフローの任意の個所で「サービスタスク (データ設定)」または「スクリプトタスク」を使用することで同様の動作を実現することができます。 【サービスタスク (データ設定)】 クリアしたいデータ項目を選択し、[値または式] を未設... 詳細表示
【DataSpider BPM】ポート番号の変更方法を教えてください
以下の操作手順に従って、ポート番号を変更してください。 DataSpider BPM を停止します。 tomcat の設定ファイル (server.xml) の設定値を変更します。 設定ファイルの場所: $DSBPM_HOME\conf\server.xml 設定するキーと値: C... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスクを他の人に割り当てる方法を教えてください。
タスクを引き受けた状況によって異なりますが、タスクを他の人に割り当てるには、プロセス詳細画面にて以下の3種類の方法があります。 【引き受けの取り消し】 引き受けたタスクを引き受ける前の状態(引き受け待ちの状態)に戻します。 誰が操作するのか: 引き受けた本人 誰へ割... 詳細表示
【DataSpider Servista】「既知の問題」が公開されるタイミングについて
既知の問題は新規のマイナーバージョンがリリースされるタイミングで公開されます。 ただし、製品のリリースと同タイミングではなく、既知の問題は後からリリースされることもあります。 一例として、DataSpider Servista 4.3 では、現在製品リリースのみ先行で実施されており、既知の問題... 詳細表示
【DataSpider Servista】テスティングフレームワークを使用することでどのようなメリットがあるか教えてください
テスティングフレームワークとは、「DataSpider Servistaで開発したスクリプトのテストをどのように記述して、実行し、検証するか」という仕組みを支援する一連の機能群と、それらを効果的に使用するためのガイドラインの総称です。 テスティングフレームワークを使用する利点として、以下のようなことが挙... 詳細表示
【DataSpider Servista】ユーザ認証が必要なディレクトリに対してマウント設定をするとエラーが発生する
■仕様説明 ユーザ名とパスワードによって認証が必要となるディレクトリに対しては、Java からはアクセスすることができません。上記につきましては、Java を使用している DataSpider でも同様となります。 ■対応策 可能であれば、DataSpiderServer の起動ユーザや... 詳細表示
【DataSpider Servista】4.2 SP6 から server.error.log に AspectJ Weaver のログが出力されるようになった
server.error.log にログが出力される以外に、 DataSpiderServer への影響はございません。 下記は、DataSpider の Box アダプタで使用している AspectJ Weaver のログであり、DataSpider Servista 4.2 SP6 以降で、... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】クロールしたデータを削除する機能はありますか。
クロールしたデータを個別に削除する機能はございませんが、接続先を HULFT DataCatalog から削除することで、その接続先が保有するすべてのアセットとメタデータも HULFT DataCatalog から削除されます。 また、HULFT DataCatalog では、クロール時に取得し... 詳細表示
【HULFT DataCatalog】ログの出力先は変更できますか。
大変恐縮ですが、ログの出力先変更設定はございません。 各種ログファイルは、インストール時に「DataCatalog-windows.zip」を展開したフォルダ配下の「logs」 フォルダに出力されます。 詳細表示
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