【DataSpider Servista】スキーマ名に「=」が含まれる場合、定義フ ァイルを用いて一括リンクすることはできますか
スキーマ名に「=」が含まれる場合、定義ファイル内で「=」をバックスラッシュ(\)で エスケープすることで一括リンクを設定できます。 例として、「A = A1」を設定する場合、定義ファイル内では「A \ = A1」と指定することで回避可能です。 詳細表示
【HULFT DataCatalog】セッションタイムアウトの変更方法
セッションタイムアウトの時間は、「application.properties」から変更することが可能です。 「hulft.datacatalog.api.token.expiration.minutes」で指定した時間で HULFT DataCatalog のセッションがタイムアウトしま... 詳細表示
【DataSpider Cloud】インバウンド通信やアウトバウンド通信を行う場合に使用可能な通信ポートを教えてください。
■インバウンド通信につきまして DataSpider Cloud へのインバウンド通信の場合、通信ポートの制限がございますが、 使用可能なポート番号につきましては、セキュリティの観点から、個別の公開は行っておりません。 なお、HULFT オプションの利用時や、オンプレミス側から... 詳細表示
一部の利用者が登録する[パスワード設定]画面で、入力必須項目の詳細について知りたい(HULFT-WebConnect)
管理用の項目ですので、特に弊社から入力内容の指定を行ってはおりません。お客様のご都合にあわせてご入力ください。 入力内容について、システム側では意識しておりません。 詳細表示
AWSなどのクラウド環境でのHULFT Family製品対応状況や注意点を教えてください。
環境ごとで個別の動作確認は行っておりませんが、導入を行うクラウド上のOSが該当製品の対応OSであれば、ローカル環境と同様に対応としております。 注意点は特にありませんが、当社が製品の動作に影響があると判断することがあれば、留意事項等をまとめた技術情報を提供します。 詳細表示
配信時に "0301-0201" のエラーが発生して、転送が失敗する状況を解消するには (HULFT for UNIX/Linux)
完了コード "301" はファイルをオープンすることができないという意味で、詳細コード "201" は配信ファイルのオープンに失敗したという意味です。 対処方法としては、以下の確認を行ってください。 [配信管理情報]の[配信ファイル]の指定に誤りがないか 指定したパスに、指定したファイル名で配信ファイル... 詳細表示
【DataSpider Servista】Select ライセンスで ODBC・JDBC アダプタは利用できますか?
DataSpider Servista Select ライセンスでは、JDBCアダプタや ODBCアダプタは利用できません。 そのため、JDBC アダプタやODBC アダプタを使用したい場合は、「Advanced Server Package」または「Basic Server Package」で... 詳細表示
【DataSpider Cloud】DataSpider Cloud の HULFT オプションで通信可能な HULFT のバージョンを教えてください
DataSpider Cloud の HULFT オプションは Ver.8 の HULFT を使用しておりますので、下記 URL の[HULFT8通信保証製品一覧]に準拠します。 [HULFT.com]-[製品一覧]-[HULFT8]-[動作環境]-[HULFT8通信保証製品一覧] URL... 詳細表示
接続元のマシン上から接続先のHULFTのバージョン情報を確認する方法はありますか(HULFT 全OS)
ありません。 接続先のマシン上からHULFTのコマンドなどを用いて確認する必要があります。 【参考FAQ】 製品のシリアル番号(製品情報)の確認方法について 詳細表示
【DataSpider Cloud】HULFTオプションを使用した転送ファイルのデータ暗号化方式について
DataSpider Cloud内のHULFTでは、以下2つの暗号化方式を設定可能です。 HULFT暗号 HULFTの標準機能であり、HULFT暗号オプションがなくても利用可能です。 AES暗号 暗号オプション(AES)が別途必要となります。 アメリカ合衆国の高度暗号化標準として規定され... 詳細表示
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