【DataSpider BPM】ワークフローの途中でデータ項目に保持されている値をクリアできますか?
データ項目に保持されている値をクリアする機能はございませんが、ワークフローの任意の個所で「サービスタスク (データ設定)」または「スクリプトタスク」を使用することで同様の動作を実現することができます。 【サービスタスク (データ設定)】 クリアしたいデータ項目を選択し、[値または式] を未設... 詳細表示
【DataSpider BPM】スマートフォンやタブレットでも操作できますか?
DataSpider BPM が対応している動作環境 (OS バージョン) およびブラウザであれば、スマートフォンやタブレットでも操作することができます。 モバイル端末用に画面を作成、設定する必要がなく、アクセスした端末がスマートフォンやタブレットなどのモバイル端末の場合に、自動的にモバイル... 詳細表示
【DataSpider BPM】Java の自動更新後に、DataSpider BPM が再起動できませんでした。
Javaが新しいバージョンにアップデートされたため、DataSpider BPM が使用していたバージョンのJava が削除された可能性があります。 Windows サービス起動のログファイル ($DSBPM_HOME\logs\commons-daemon.log) に、以下が出力されていることを確認... 詳細表示
【DataSpider Servista】ScriptRunner 起動設定ファイル内の暗号化したパスワード文字列を、別の起動設定ファイルでも使用することはできますか
スクリプトを実行するユーザが同一である場合、暗号化済みのパスワード文字列を別の起動設定ファイルのpassword 要素に指定することは可能です。 なお、ユーザが同一であっても、パスワードを変更した場合は変更前の暗号化済み文字列は使用できなくなりますのでご注意ください。 詳細表示
【DataSpider Servista】 exec.log を日付ディレクトリ配下以外に出力させる方法
dslog.properties にて設定を行うことで、exec.log を /logs 配下にも出力させることが可能です。 以下のプロパティファイルにて設定を行ってください。 プロパティファイルパス:$DATASPIDER_HOME/server/conf/dslog.properties 設... 詳細表示
【DataSpider BPM】「サポート対象外の古いアーカイブです。」が発生します。
過去にリリースしたバージョンでエクスポートしたアプリのアーカイブファイル (QAR ファイル) をサポート対象外としました。 DataSpider BPM 2.4 より前のバージョンでエクスポートしたアプリのアーカイブファイル (QAR ファイル) がサポート対象外となります。 対応方法:... 詳細表示
AWS上にあるHULFTとの通信について (HULFT Windows、UNIX/Linux)
オンプレミス環境とAWS環境のHULFT間においてHULFTの自ホスト名とポート番号を使用して、TCP/IPレベルで双方向にソケット間通信できれば問題ございません。 しかし、HULFTは転送データの暗号化機能がありますが、通信経路の暗号化は行いません。 そのため、HULFTのみでのインターネット経由での利用は... 詳細表示
HULFT活用事例 ~【HULFT】HULFTクラウドストレージオプションのご紹介~
【 目次 】 【1】製品概要 【2】製品の利用シーン、メリット 【3】よくあるお問合せ 【4】クラウド上にファイルを転送するための設定について 【1】製品概要 HULFTクラウドストレージオプションは、クラウドサービス上のオブジェクトストレージに直接ファイル転送を行うためのHULFTの... 詳細表示
プロダクトキーに関するおすすめのFAQをピックアップしました。 そのほかのFAQについては左カテゴリーから検索が可能です。 詳細表示
【DataSpider Servista】マウントしたフォルダのファイルが表示されない
下記の条件を満たす場合に、現象が再現します。 DataSpiderServer が Linux 上で稼働している NTFS(Windows)ファイルシステム上に、名前の長いファイルを配置する 条件2 のディレクトリを、Linux ファイルシステムにマウントする DataSpider ファイルシステ... 詳細表示
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