【DataSpider】 Salesforceアダプタシリーズについて
Salesforceアダプタシリーズは、3つのアダプタに大別され、またその中に多くのアイコンを含んでいます。 ここでは、どのアイコンを選択すべきかについて、説明いたします。 まず他と大きく異なるのは、「Salesforce Metadataアダプタ」です。 他の2つはオブジェクトに格納さ... 詳細表示
【DataSpider Cloud】 複数VPCにVPCピアリングを張ることの可否について
可能です。 制限としては 10 までとしています。 詳細表示
【HULFT DataCatalog】ログの出力先は変更できますか。
大変恐縮ですが、ログの出力先変更設定はございません。 各種ログファイルは、インストール時に「DataCatalog-windows.zip」を展開したフォルダ配下の「logs」 フォルダに出力されます。 詳細表示
【HULFT DataCatalog】クロールしたデータを削除する機能はありますか。
クロールしたデータを個別に削除する機能はございませんが、接続先を HULFT DataCatalog から削除することで、その接続先が保有するすべてのアセットとメタデータも HULFT DataCatalog から削除されます。 また、HULFT DataCatalog では、クロール時に取得し... 詳細表示
【DataSpider Servista】SFTP接続の際に「No suitable key exchange algorithm could be agreed.」が出力される。
■想定される原因 DataSpider Servista の FTP アダプタで使用可能な鍵交換アルゴリズムが、接続先で使用できないことで 「No suitable key exchange algorithm could be agreed.」が出力されていると想定されます。 ■使用可能... 詳細表示
移行期間ライセンスは新環境と旧環境のどちらに適用すべきでしょうか(HULFT)
新環境には、現行の環境で利用しているライセンスでプロダクトキー発行作業を実施してください。 旧環境の延長利用のためには、プロダクトキー発行作業は不要です。移行期間ライセンスとは、「使用権を同数分増加させるライセンス」ですので、特にインストール作業などでは使用しません。 詳細表示
評価版を複数マシンにインストールした場合のライセンス上の問題を教えてほしい(HULFT)
特に問題ありません。 評価版は、評価目的の範囲内に限定して、複数マシンへのインストールを許容しております。 そのため、複数マシンに同一ライセンスでインストールいただき、試用評価いただくことに問題はございません。 詳細表示
【PIMSYNC】Microsoft Office 365 Exchange Onlineアダプタで、接続テストやEWSException: ルートフォルダの取得に失敗しました。」が発生します。
■想定される原因 メールボックスが使用できない状況である可能性や、Office365のライセンスに問題がある可能性がございます。 ■対応方法 ライセンスや、メールボックスの状態を、管理者にご確認ください。 ■エラーが解消されない場合 上記をご確認いただいてもエラーが解... 詳細表示
【DataSpider Servista】CLI Console の各コマンドのmanコマンド結果を一覧で確認したい
申し訳ございませんが、[man]コマンドで確認できる各コマンドの仕様を一覧で確認できる資料などはございません。 なお、すべてのコマンド結果を記載することはできませんが、一部のコマンド結果を以下に記載いたします。 下記のコマンド以外の結果を確認されたい場合は、大変恐れ入りますが、お客様にてご確認をお願い... 詳細表示
【DataSpider Servista】アクセスログがローテーションされるが削除されない
■仕様説明 アクセスログは、日付ごとに 「access.log.yyyy-MM-dd」 というファイル名でローテーションします。 ローテーションしたファイルは削除しません。 ■対処方法 上記仕様の通り、DataSpider Servista は、ローテーションされたアクセスログを一... 詳細表示
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