【DataSpider BPM】 メッセージ送信中間イベント(HTTP)で自身の BPM の API を起動したところエラーが発生しました
メッセージ送信中間イベント(HTTP)で BPM の API を起動した場合、DataSpider BPM はJavaVM(JRE)を使用して、対象の BPM プロセスに SSL で通信します。 このとき、アクセスするプロセスが、自らである場合にも、JavaVM(JRE)にサーバ証明書をインポートする必... 詳細表示
【DataSpider BPM】 プロセス連番の最大値はいくつでしょうか
■仕様説明 プロセス連番の最大値は 9,223,372,036,854,775,807 です。 ※約922京、922兆の一万倍 プロセス連番は開始したプロセスに対して、使用するプロセスモデルごとに割り振られます。特定のプロセスモデルを使用して、約 922 京回プロセスを開始しなければ、最大値には... 詳細表示
【DataSpider Servista】 DataSpider Servista 4.1 で接続可能な DataSpider BPMのバージョンについて教えて下さい。
DataSpider Servista 4.1 は原則 DataSpider BPM 2.4 に接続可能です。 また、専用のパッチを適用することで DataSpider BPM 2.5 に接続可能となります。 パッチ適用状況と対応バージョンの詳細については下記表をご確認ください。 なお、参考のために... 詳細表示
【DataSpider BPM】「サポート対象外の古いアーカイブです。」が発生します。
過去にリリースしたバージョンでエクスポートしたアプリのアーカイブファイル (QAR ファイル) をサポート対象外としました。 DataSpider BPM 2.4 より前のバージョンでエクスポートしたアプリのアーカイブファイル (QAR ファイル) がサポート対象外となります。 対応方法:... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスクを他の人に割り当てる方法を教えてください。
タスクを引き受けた状況によって異なりますが、タスクを他の人に割り当てるには、プロセス詳細画面にて以下の3種類の方法があります。 【引き受けの取り消し】 引き受けたタスクを引き受ける前の状態(引き受け待ちの状態)に戻します。 誰が操作するのか: 引き受けた本人 誰へ割... 詳細表示
【DataSpider BPM】メールなどの通知メッセージを受け取るタイミングを自分で変更したい
メールおよび画面でのお知らせ情報の通知タイミングは、ユーザごとに通知画面で変更することができます。 タスクを完了するまで、締め切り後から指定時間おきに通知するような設定なども用意しています。 ※ワークフローのヒューマンタスクで定義できるメール通知の設定は対象外となります。 ... 詳細表示
【DataSpider BPM】メッセージ送信中間イベント(メ―ル)機能で、運用中にメールが送信されない時があります。
送信したメールのサイズが設定値を超えている可能性があります。 設定ファイル (qbpms.config) の以下の設定値をご確認頂き、設定値を変更するか、超えないサイズで送信するようにしてください。 ### Mail Configuration ### ―――――― Dat... 詳細表示
【DataSpider BPM】自分が持っている権限を知りたい
権限画面で確認することができます。 【確認方法】 画面右上のログインユーザー名が表示されている設定メニューを開きます。 [アカウント設定] メニューを選択します。 画面左のサイドメニューから、[権限] メニューを選択します。 自分が保持している権限を確認します。 現在の... 詳細表示
【DataSpider BPM】たまにスクリプトタスクが失敗する場合があります
実行時に 1 つのスクリプトタスクの処理時間が 30 秒を超えてしまう場合、その処理はエラーとなります。常に発生するわけではない場合、処理時間が長くなってしまったいくつかの原因が考えられますので、以下に記載する内容を参考にご確認ください。 スクリプト内の条件分岐などで、条件によっては処理時間が長くな... 詳細表示
【DataSpider BPM】プロセス連番は、システム上で一意な番号が付けられますか?
いいえ、プロセス連番はアプリのプロセス実行に対して自動的に採番される番号ですので、他のアプリで採番されるプロセス連番の番号とは別となります。よってシステム上では一意とはなりません。 また、同じアプリ内のプロセス間でも、[プロセス連番の編集] 画面の設定により、リセットタイミングによっては一意とはなりませ... 詳細表示
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