HULFT、その他各種製品は、うるう年により何か問題が発生しますか
特に問題はございません。うるう年でもすべて問題なく動作します。 詳細表示
HULFT 製品のサポート期限 (EOS) について(HULFT10以前)
【注】本FAQには、HULFT10以前の製品のサポート期限を記載します。HULFT10以降のサポート期限については、以下のFAQを参照下さい。 https://faq2.hulft.com/faq/show/37740 HULFT 製品の技術サポート期限に関しては、原則として製品販売終了後、5年間はSta... 詳細表示
製品開発、改善時に外部ツールを使用した脆弱性診断は実施しております。検証方法の詳細な内容については、セキュリティの観点から非公開としております。 製品を導入、ご検討いただく際の検討材料等のために、特定の脆弱性診断等の情報が必要という場合、個別に公開可否含めて検討、対応いたします。お手数をおかけいたしますが、... 詳細表示
はじめにHULFT10以降とHULFT8以前では製品サポートポリシーが異なります。 HULFT8以前はFAQ No.17「HULFT 製品のサポート期限 (EOS) について」をご確認ください。 HULFT10以降は各レベルごとにサポート期限が異なります。 原則として製品リリース後、5年間はスタンダードサポ... 詳細表示
ホスト名の名前解決はhostsファイルとDNSのどちらで行う必要がありますか(HULFT 全OS)
名前解決はhostsファイルとDNSのどちらを使用する環境で行ってもHULFTの通信は可能です。 HULFTでは、相手ホストにホスト名でpingが通る(名前解決と疎通ができる)ことを通信の前提条件としていますが、名前解決の方法は問いません。 また、名前解決についてHULFTは関与しておらず、TCP/I... 詳細表示
HULFTで暗号化を行うには「HULFT暗号オプション」が必要ですか (HULFT 全OS)
HULFTで使用可能な3種類の暗号方式のうち、どれを使用するかによって購入要否は変わります。 HULFT暗号はHULFTに標準搭載されているため「HULFT暗号オプション」がなくても暗号化を行えます。 C4S暗号(※)、AES暗号を使用する場合は、「HULFT暗号オプション」の購入が必要です。 ※C4S暗号... 詳細表示
リモートホスト、自ホスト上の HULFT 常駐プロセスに対して生存確認を行う機能です。 リモート生存監視機能を実行できる HULFT が導入された監視ホストから、リモート生存監視コマンド ( utlalivecheck ) を実行することで、監視を受けるホストの HULFT の状態を確認できます。 監視できる... 詳細表示
HULFT独自の暗号化ロジックの暗号化強度について教えてください。
暗号化のアルゴリズムは非公開とさせていただいているため、暗号化強度に関する指標も提示できません。 なお暗号化は HULFT 独自の秘密キー方式で行われ、 8Byte(64bit) 以上・ 20Byte(160Bit) 以下の暗号キーを使用します。 詳細表示
Windows UpdateやService Packの適用状況によって動作保証外になるかどうかを教えてほしい (HULFT Windows)
Windows UpdateやService Packの適用状況によってサポート対象外になることはありません。 Windows Updateなど個別のセキュリティパッチについては確認を行っていませんが、パッチの適用以降も Windowsが正常に動作する限りは、サポート対象となります。 Windows版... 詳細表示
平成から令和への元号変更の際に、祝祭日の追加・削除以外の影響有無と、対処方法を教えてください(HULFT製品)
平成から令和への元号変更に伴う影響の中で、祝祭日の追加、削除以外の、元号変更自体の各HULFT製品への影響有無とその対処方法は以下の通りです。 ■元号変更自体の影響有無 影響有無および影響を受ける場合の対応方針を以下の表にまとめております。 製品名 元号切替の影響 ... 詳細表示
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