HULFT 製品のサポート期限 (EOS) について(HULFT10以前)
【注】本FAQには、HULFT10以前の製品のサポート期限を記載します。HULFT10以降のサポート期限については、以下のFAQを参照下さい。 https://faq2.hulft.com/faq/show/37740 HULFT 製品の技術サポート期限に関しては、原則として製品販売終了後、5年間はSta... 詳細表示
Windows間で設定を引き継ぐ手順は、旧環境と新環境のHULFTのバージョンによって異なります。 移行対象が管理情報のみの場合は、3つ目の「コマンドを使用した手順」をご参照ください。 なお、前提としてWindows から UNIX 系 OS への引き継ぎなど、アーキテクチャの異なる OS への設定の引き... 詳細表示
配信側で完了コード "710" 、詳細コード "10060" のエラーが発生します。原因と対処方法を教えてください。 (HULFT for Windows)
上記のエラーは、配信側のHULFTが相手ホストの集信ポートに接続する際に、TCP/IPレベルで接続に失敗した場合に発生します。 完了コード"710"は「ソケットの生成、コネクトなど、ソケット関連の動作でエラーが発生した」ことを意味します。 完了コード"710"が出力された場合、詳細コードにはOSから受け取... 詳細表示
はじめにHULFT10以降とHULFT8以前では製品サポートポリシーが異なります。 HULFT8以前はFAQ No.17「HULFT 製品のサポート期限 (EOS) について」をご確認ください。 HULFT10以降は各レベルごとにサポート期限が異なります。 原則として製品リリース後、5年間はスタンダードサポ... 詳細表示
製品のシリアル番号(製品情報)の確認方法は、製品ごとに異なります。 確認したい製品を選択してください。 詳細表示
HULFT10より新しいサポートポリシーが適用されているためです。 HULFT10は、製品の「レベル」単位でサポート期限を設定しています。 HULFT8:レベルによらず固定のサポート期限を設定 HULFT10:HULFT10.2とHULFT10.3 ※でそれぞれサポート期限を設定 ※2... 詳細表示
集配信双方で一致させるべきポート番号について (HULFT 全OS)
HULFT で集配信を行うには、配信側と集信側で、以下のポート番号を一致させるように設定してください。 配信側の [詳細ホスト情報]-[集信ポートNo.] と、集信側の [システム動作環境設定]-[集信ポートNo.] (※) 集信側の [詳細ホスト情報]-[要求受付ポートNo.] と、配信側の [システム動作... 詳細表示
配信処理実行時、完了コード"250"が配信履歴に出力され、処理が失敗する。原因と対処方法を教えてください。(HULFT for UNIX/Linux)
配信側で出力される完了コード"250"は、集信側での問題を通知するエラーとなります。 集信側にエラーコードの確認をご依頼いただき、調査を進めていただけますようお願いいたします。 なお、この完了コードが表示された場合、配信側の「詳細エラーコード」に集信側HULFTの転送ステータスの一部※が出力されますので、... 詳細表示
配信側で発生した "0310-0261" のエラーを解消するには(HULFT UNIX/Linux)
"0310-0261" のエラーは、ネットワークレベルで集信側ホストに接続できなかったことを示しています。 そのため、HULFT で設定しているホスト名やポートNo.が正しいか、ファイアウォールなどネットワーク環境に問題がないかをご確認いただき、必要に応じて設定の変更などの対処を行ってください。 本エ... 詳細表示
[システム動作環境設定]で指定するポート番号が、どの機能を利用する際に使用されるか(HULFT Windows Ver.7)
ポート番号の利用用途は、それぞれ以下のとおりです。 [集信ポートNo.] 集信プロセスが他ホストからのデータ送信を待ち受けるためのポート番号です。具体的には、集信処理で利用しております。 [要求受付ポートNo.] 要求受付プロセスが他ホストからの要求を受け付けるためのポ... 詳細表示
150件中 1 - 10 件を表示