【DataSpider BPM】ユーザを削除した場合、過去の処理履歴データはどうなるのか?
ユーザを削除しても、過去の処理履歴データには影響はなく、削除されたユーザ名がそのまま保持されていますので、処理当時のデータとして参照することができます。 詳細表示
【DataSpider BPM】メッセージ開始イベント (DataSpider Servista) の接続テストが成功しません
通信環境によっては、接続テストの判定結果が返ってくる時間が遅く、接続失敗となる場合があります。 結果判定のタイムアウト時間を増やすことをご検討ください。 [結果判定のタイムアウト時間の設定] 場所: 設定ファイル(qbpms.config) 設定項目: qbpms.datasp... 詳細表示
【DataSpider BPM】データを再利用してもコピーされないデータは何でしょうか?
[このデータを再利用してプロセスを開始] 機能にて、コピーされないデータは以下のとおりです。 掲示板型の項目のデータ [最初の工程] で指定したプロセス開始時のタスクで、「編集可」権限以外の項目のデータ コピー元のプロセスで、コピー操作を行うユーザが閲覧できない項目のデータ 詳細表示
【DataSpider BPM】データ入力の際に、メールで本人確認を行うようなワークフローを作れますか?
メッセージ開始イベント (フォーム)、メッセージ送信中間イベント (メール) および受信タスク (フォーム) を使用してユーザに Web 入力フォームを提供したあとに、メールによる本人確認を経て、詳細情報を入力するようなワークフローを構築することができます。 [ワークフローの処理手順] ... 詳細表示
【DataSpider BPM】 [メッセージ送信中間イベント]でメール送信が成功したかの確認を行いたい
ログの内容からご確認いただけます。メール送信が成功した場合、mail.log に以下のようなログが出力されます。 ----- 2013-10-16 16:37:19,067 INFO <> c.q.b.m.DbEmailService - enqueue mail: [id: xxxx][... 詳細表示
【DataSpider BPM】 メッセージ送信中間イベントを実行した際に、エラーが発生しました。原因と対処方法を教えてください
■想定される原因 ご報告いただいたエラーは、SSL/TLS 通信のサーバーが要求している証明書が、SSL/TLS 通信のクライアントの証明書ストアにインポートされていない場合に発生します。 ■仕様説明 SSL/TLS 通信を使用してメッセージ送信中間イベントを実行する場合、DataSpide... 詳細表示
【DataSpider BPM】メッセージ送信中間イベント (DataSpider Servista) の接続設定情報を、テスト環境と本番環境で切り替えることはできますか?
アプリのプロセスモデラーにて、[変数設定] 機能を使用して切り替えることができます。 接続設定値を保持するアプリ変数を定義し、テスト用と本番用のプロファイル (設定値のサブセット) を用意してそれぞれ異なる値を登録します。アプリの保存時にはどちらのプロファイルの値を使用するのかを選択して接続先の環境... 詳細表示
【DataSpider BPM】バージョンアップする際に、ライセンスファイルを更新または新たに適用する必要はありますか?
登録したライセンス情報 (エクステンションキー) は PostgreSQL DB に保持されており、バージョンアップした際にライセンス情報はそのまま引き継がれます。 特にあらためて適用する必要はございません。 詳細表示
【DataSpider BPM】Backlog や Slack などと連携することはできますか?
DataSpider BPM では、外部システムからの Webhook 通知を受け取ることができますので、Backlog や Slack などの Webhook 通信機能を持った外部システムとの連携が可能となっております。 [DataSpider BPM の Webhook 機能] メ... 詳細表示
【DataSpider BPM】複数の同じタスクを一括して処理することはできますか?
タスクの種類に限らず、複数のタスクを一括して処理することはできません。 必ずタスク処理画面に登録されている内容を確認し、[処理完了] を明示的に実行する必要があります。 ただし、複数のタスクの選択および実行の操作が容易となるよう、連続して処理することはできます。 [タスクの連続処... 詳細表示
73件中 41 - 50 件を表示