【DataSpider BPM】たまにスクリプトタスクが失敗する場合があります
実行時に 1 つのスクリプトタスクの処理時間が 30 秒を超えてしまう場合、その処理はエラーとなります。常に発生するわけではない場合、処理時間が長くなってしまったいくつかの原因が考えられますので、以下に記載する内容を参考にご確認ください。 スクリプト内の条件分岐などで、条件によっては処理時間が長くな... 詳細表示
【DataSpider BPM】選択型データ項目の表示リストに、存在するはずのリストが表示されない
DataSpider BPM 2.6 より、選択型データ項目の選択肢の登録内容および表示可能件数に上限値が設定されました。上限値を超える選択肢は表示されませんので、以下に該当するかどうかをご確認ください。 [登録内容の上限値] [選択肢ID]: 最大文字数が 1,000 文字 [表示... 詳細表示
【DataSpider BPM】完了したプロセスの各タスクで入力された値は確認できますか?
フロー中の各タスクで入力したデータ項目の値は、その都度上書きされ、常に最新のデータとなります。 よって、完了したプロセスのデータは、プロセス内のタスクやイベントがすべて終了した時点の値のみ保持しています。 ※各タスクで入力された値を保持し、プロセス完了後も確認したい場合は、各タスクの後続の... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスク検索やプロセス検索の検索結果で、ダウンロードできないデータがあります
タスク検索やプロセス検索で検索結果をダウンロードできるデータの対象は、検索結果すべてのデータではなく、画面に表示されているデータのみとなります。よって、検索結果すべてをダウンロードしたい場合は、各ページを表示した上で、ページ毎にダウンロードしてください。尚、画面表示のデータ検索は、[ページサイズ] で変更する... 詳細表示
【DataSpider BPM】アプリ内の特定のタスクでのみ「入力必須」の項目にしたいです。
データ項目の設定は、そのアプリ内全体で共有されるため、特定のタスクにおいてのみ「入力必須」などの設定を適用することはできません。 入力タスクの後続のフローに条件分岐を配置し、未入力であれば入力タスクに戻るような差し戻すフローを定義して対応することを検討してください。 詳細表示
【DataSpider BPM】アーカイブファイルからインポート後に、「選択肢ファイルが存在しないか、選択肢がありません。」のメッセージが表示される
選択型のデータ項目に指定している選択肢マスタが、アプリ共有アドオンに登録されていない可能性があります。 システム設定のアプリ共有アドオンで、使用する選択肢マスタを登録してください。 ※通常のアドオンに関しては、アプリ固有の情報であるためアーカイブファイル内にデータが保持されていますが、アプ... 詳細表示
【DataSpider BPM】Java の自動更新後に、DataSpider BPM が再起動できませんでした。
Javaが新しいバージョンにアップデートされたため、DataSpider BPM が使用していたバージョンのJava が削除された可能性があります。 Windows サービス起動のログファイル ($DSBPM_HOME\logs\commons-daemon.log) に、以下が出力されていることを確認... 詳細表示
【DataSpider BPM】ユーザを削除した場合、過去の処理履歴データはどうなるのか?
ユーザを削除しても、過去の処理履歴データには影響はなく、削除されたユーザ名がそのまま保持されていますので、処理当時のデータとして参照することができます。 詳細表示
【DataSpider BPM】データ入力の際に、メールで本人確認を行うようなワークフローを作れますか?
メッセージ開始イベント (フォーム)、メッセージ送信中間イベント (メール) および受信タスク (フォーム) を使用してユーザに Web 入力フォームを提供したあとに、メールによる本人確認を経て、詳細情報を入力するようなワークフローを構築することができます。 [ワークフローの処理手順] ... 詳細表示
【DataSpider BPM】 メッセージ送信中間イベント(HTTP)で自身の BPM の API を起動したところエラーが発生しました
メッセージ送信中間イベント(HTTP)で BPM の API を起動した場合、DataSpider BPM はJavaVM(JRE)を使用して、対象の BPM プロセスに SSL で通信します。 このとき、アクセスするプロセスが、自らである場合にも、JavaVM(JRE)にサーバ証明書をインポートする必... 詳細表示
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