【DataSpider BPM】定型業務を開始処理するのを忘れないようにしたい
「タイマー開始イベント」をワークフローの先頭に配置することで、日次、週次、月次、年次などの定期的に作業するような定型業務に関して、決まったタイミングで自動的にプロセス開始を行うことができます。 詳細表示
【DataSpider BPM】スマートフォンやタブレットでも操作できますか?
DataSpider BPM が対応している動作環境 (OS バージョン) およびブラウザであれば、スマートフォンやタブレットでも操作することができます。 モバイル端末用に画面を作成、設定する必要がなく、アクセスした端末がスマートフォンやタブレットなどのモバイル端末の場合に、自動的にモバイル... 詳細表示
【DataSpider BPM】 「システム自動メール」に記載されているタスクのURLを取得する方法はありますか
オファーメールなどの「システム自動メール」はタスクが割り当てられた際に通知するメールであり、該当タスクの割り当てを行った際に、タスクの ID を付与したメールを送信します。 そのため、次のタスクが動作していない状態ではタスクの ID を取得することはできずタスクの実行画面を表示する URL を生成、取得... 詳細表示
【DataSpider BPM】ユーザーや組織のデータを一括で登録する機能はありますか?
ユーザー、組織およびロールの複数のデータを、CSV 形式のファイルから一括で登録することができる機能があります。 ただし、一度に取り込める件数に制限がありますので、データ量によっては複数回繰り返す必要があります。 ユーザーの一括登録:一度に最大 1,000 件 組織の一括登録:一度に最大 3... 詳細表示
【DataSpider BPM】API を実行する際に必要なパスワードを教えてください
パスワードには、ログインパスワードと API パスワードの 2種類が存在します。 ログイン画面で入力するパスワードはログインパスワードを、API を Basic 認証で実行する際のパスワードは API パスワードを使用します。 自分の API パスワードを確認するには、以下の操作手順を行っ... 詳細表示
【DataSpider BPM】 DataSpider BPM のサービス停止時に実行していたスクリプトがもう一度実行されました
■原因 バージョン 2.2 以前の場合、製品の仕様となります。 サービス停止時に「メッセージ送信中間イベント(DataSpider Servista)」を実行していて、結果が取得できなかった場合、サービスが起動した時点で、そのタスクをもう一度実行します。このため、スクリプトが再度実行されま... 詳細表示
【DataSpider BPM】 Microsoft Edge ブラウザで、ファイルパスの自動リンクが正常に動作しません。
DataSpider BPMの推奨ブラウザである Microsoft Edge 80 以降の Edge ブラウザは、Google Chrome と同様に Chromium エンジンベースのブラウザとなっております。 Chromium エンジンベースのブラウザでは、セキュリティの観点から基本的にはファイル... 詳細表示
【DataSpider BPM】完了したプロセスの各タスクで入力された値は確認できますか?
フロー中の各タスクで入力したデータ項目の値は、その都度上書きされ、常に最新のデータとなります。 よって、完了したプロセスのデータは、プロセス内のタスクやイベントがすべて終了した時点の値のみ保持しています。 ※各タスクで入力された値を保持し、プロセス完了後も確認したい場合は、各タスクの後続の... 詳細表示
【DataSpider BPM】フローが止まっていて、タスクが誰にも割り振られずに表示されません
どのユーザにもオファー、または割り当てができないタスクが発生した場合、そのタスクはエラーのタスクとなります。 エラーのタスクは、アプリのコントロール権限を保持したユーザの [エラー] サイドメニューに表示されます。 コントロール権限ユーザがプロセス詳細画面を開き、タスクの [強制割... 詳細表示
【DataSpider BPM】たまにスクリプトタスクが失敗する場合があります
実行時に 1 つのスクリプトタスクの処理時間が 30 秒を超えてしまう場合、その処理はエラーとなります。常に発生するわけではない場合、処理時間が長くなってしまったいくつかの原因が考えられますので、以下に記載する内容を参考にご確認ください。 スクリプト内の条件分岐などで、条件によっては処理時間が長くな... 詳細表示
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