【DataSpider BPM】ワークフローのタスクで添付したファイルをDataSpider Servistaに渡すことができますか?
実行しているプロセスが保持しているデータをDataSpider Servistaに渡すことが可能です。 「メッセージ送信中間イベント(DataSpider Servista)」の機能を使用してDataSpider Servistaのスクリプトを実行することができ、スクリプト入力変数に対してファイルなどの... 詳細表示
【DataSpider BPM】システムを冗長化することができますか?
DataSpider BPM は、システム構成を冗長化することができます。 ただし、複数ノード間での同時使用または起動状態 (ホットスタンバイ) が行えないため、パッシブノード側の DataSpider BPM は停止状態 (コールドスタンバイ) にする必要があります。 ※クラスタ構成に関... 詳細表示
【DataSpider BPM】ロードバランサーなどを使用した負荷分散環境を構築することはできますか?
DataSpider BPM は、複数ノード間で同時使用または起動状態 (ホットスタンバイ) が行えないため、ロードバランサーなどを使用した負荷分散環境を構築することはできません。 詳細表示
【DataSpider BPM】DataSpider Servista に渡せるデータにはどのようなものがありますか?
「メッセージ送信中間イベント(DataSpider Servista)」機能を使用することにより、プロセスの保持する各種データは、画面表示のみに使用する「ガイドパネル型」以外は DataSpider Servista に渡すことができます。 【渡せるデータ項目のデータ型と受け取り側のデータ型につ... 詳細表示
【DataSpider BPM】タスク処理後に、入力したデータを変更することはできますか?
プロセス詳細画面にて、コントロール権限とデータ閲覧権限の両方の権限を持つユーザが [データ編集] 機能を使用してデータを変更することができます。 ※入力したデータを自分で再確認・変更したり、承認処理などの結果で再度変更したりできるように、ワークフロー自体を差戻し可能なフロー構成にすることも検討し... 詳細表示
【DataSpider BPM】 プロセスモデルがタスク実行中の場合、BPMサーバ再起動による影響は受けるのか
プロセスモデルがタスクの途中まで実行されているものに関しては各タスクで[処理終了]まで押下していれば、プロセスの状態が保存されているため、サーバ再起動の影響は受けません。 詳細表示
【DataSpider BPM】作成したアプリのプロセスを運用する際、社内規定や操作方法などを利用者に提供する機能はありますか?
「業務マニュアル」という機能があり、プロセス概要、操作手順、注意事項の説明や社内規定などを表示し、フローを円滑に進めるために有効な説明文章をタスク処理者に提示します。 ※業務マニュアルはHTML または MarkDown 記法で記述し、タスク処理画面、プロセス詳細画面および新規開始 (詳細) 画... 詳細表示
【DataSpider BPM】プロセス連番は、システム上で一意な番号が付けられますか?
いいえ、プロセス連番はアプリのプロセス実行に対して自動的に採番される番号ですので、他のアプリで採番されるプロセス連番の番号とは別となります。よってシステム上では一意とはなりません。 また、同じアプリ内のプロセス間でも、[プロセス連番の編集] 画面の設定により、リセットタイミングによっては一意とはなりませ... 詳細表示
【DataSpider BPM】 ウィルス対策ソフトを導入する場合、ウィルススキャンを除外するディレクトリはありますか
ウィルス対策ソフトとDataSpider BPMの処理が競合することにより問題が発生した事例がございますので、以下のフォルダをウィルス対策ソフトから除外することを弊社では推奨しております。 DataSpider BPM で使用する以下のフォルダおよびプログラムを、監視対象より除外してください。 詳細は、ご... 詳細表示
【DataSpider BPM】 [メッセージ送信中間イベント]でメール送信が成功したかの確認を行いたい
ログの内容からご確認いただけます。メール送信が成功した場合、mail.log に以下のようなログが出力されます。 ----- 2013-10-16 16:37:19,067 INFO <> c.q.b.m.DbEmailService - enqueue mail: [id: xxxx][... 詳細表示
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