【PIMSYNC】PostgreSQL を PIMSYNC インストールサーバーとは別の環境にインストールして利用することは可能ですか
PIMSYNC のインストールサーバーから PostgreSQL のインストールサーバーへ アクセスが可能であれば、別環境へ PostgreSQL を導入する運用が可能です。 詳細表示
【PIMSYNC】SalesforceアダプタのAPI使用回数の算出方法について教えてください
■Salesforce アダプタで使用する API の回数の仕様は以下になります。 《接続テスト》 サーバー設定の[接続テスト]押下時 指定している管理者ユーザー情報でログインできることを確認するためにAPI を使用しています。 接続テストを実行するごとに、2回 API を使用します。 ... 詳細表示
【PIMSYNC】Azure 上の仮想環境で PIMSYNC を利用することは可能ですか
恐れながら、PIMSYNC を Azure 上の仮想マシンで使用することは、動作保証しておりません。 仮想環境上で PIMSYNC をご利用いただく場合は、 AWS EC2 上の仮想マシンに PIMSYNC をインストールいただくか、 下記ページに記載の「対応仮想化システム」でご案内している VMW... 詳細表示
【PIMSYNC】中間データ削除ツールを使用した際、削除完了までにかかる時間を教えてください
中間データ削除ツール使用時にかかる時間につきましては、 ユーザ数や、同期の数、PIMSYNC をインストールしているお客様の環境など、 多くの要因の影響を受けます。 そのため、恐れながら、ツール実行時にかかる時間を一概にご案内することは出来ませんが、 参考までに弊社環境にて確認... 詳細表示
【PIMSYNC】評価版の利用期限が過ぎていても、製品版にデータを移行することは可能ですか
評価版の利用期限が過ぎていても、データの移行を行うことが可能です。 評価版から製品版への移行は、ライセンスファイルの差し替えにて行いますが、 評価版の期限が切れている場合に、データの移行ができないといった制限はございません。 詳細表示
【PIMSYNC】 「終日」予定のスケジュールを同期した場合、同期先でも「終日」になりますか
「終日」のスケジュールの扱いは、接続先のサーバーの仕様に依存するため、対応するアダプタによって動作が異なります。 詳細につきましては各アダプタの「仕様制限」に記載しております。 参考情報のヘルプをご参照下さい。 参考情報 ご使用のアダプタの[仕様制限] - [スケジ... 詳細表示
【PIMSYNC】同期済みの会議スケジュールにおいて、同期元で一部ユーザーのみスケジュールから除外した場合、同期先へどのように同期されますか
同期元の会議スケジュールにおいて、 一部ユーザーが会議スケジュールから除外された場合、 除外されたユーザーのみ、同期先の対象スケジュールが削除されます。 ・例 ユーザー「A」「B」「C」が参加している同期済み会議スケジュールにおいて、 ユーザー「B」を参加者か... 詳細表示
【PIMSYNC】 PIMSYNC 2.1 を使用していますが、サーバーのメモリ使用量が肥大化しました
■仕様説明 PIMSYNC 2.1 以降で使用している内部データベース(PostgreSQL)では、データベースに保存したデータ量が多くなるとともに、プロセス(postgresql.exe)のメモリ使用量が大きくなります。 PIMSYNC では、接続先から読み取ったアイテムが新規作成、既存のアイテムの... 詳細表示
【PIMSYNC】Office 365 Exchange Online アダプタにおいて、全ての同期対象ユーザーのシングルサインオンを無効化する必要がありますか
管理者ユーザーのみ無効化が必要です。 Office 365 Exchange Online アダプタでは、同期処理を行う際に、 「ApplicationImpersonation」役割を持った管理者ユーザーで EWS へログインし、 以降は認証を行わず、各ユーザのメールボックスへアク... 詳細表示
【PIMSYNC】 Google Calendar アダプタが、1 日に API をコールする回数について教えてください
■概要 Google Calendar アダプタでは、同期処理の開始時にユーザー毎の情報を取得する際や、「予定」の読み取り、書き込みを実行する際に API をコール(リクエスト)します。 このため、ユーザー数や同期する「予定」の件数が多い場合や[ポーリング間隔]が短く頻繁に同期処理が実行される場合... 詳細表示
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